M5Stack

小さな筐体の中に、ディスプレイ、ボタン、無線通信モジュールなど、必要な機能が詰め込まれたモジュールです。5 cm四方のベーシックなモデルの他、小型スティック型のモデル、更に小型のATOMシリーズ、M5Stampシリーズなどがあります。
90°赤外線反射ユニット(ITR9606)
赤外線反射ユニットによるリミットスイッチです。赤外線放射ダイオードとシリコンフォトトランジスタから構成されITR9606を搭載しています。制御システムの一部としての機械制御や、安全インターロックとして、あるいはポイントを通過する物体の計数に使用できます。本製品は赤外線反射ユニットがGroveコ...
詳細を全部見るATOM Voice - スマートスピーカー開発キット
2026年4月 商品名称を変更しています。旧名称 ATOM Echo - スマートスピーカー開発キット。 2020年7月30日販売分より、スピーカーシステムへの負荷を軽減するため、搭載アンプへの入力電圧を5 V→3.3 Vに変更したモデルを出荷しています。それにより初期出荷モデルより音量が下...
詳細を全部見るATOM Tail485
ATOM用に設計されたRS485コンバータで、RS485信号をTTLに変換します。RS485は、シリアル通信システムで使用されるドライバとレシーバの電気特性を定義する規格で、産業界で広く普及しています。電気的なノイズの多い遠距離通信で採用され、マルチポイントシステムに対応しています。 プロジェ...
詳細を全部見るATOM TailBAT
ATOM用に設計された外付けバッテリで、装着すれば、M5ATOMに直接給電でき、モバイルアプリケーションに使用できます。190 mAhのバッテリを搭載し、電源管理IC IP5303で制御します。ON/OFFボタン付きで、電源が入ると赤LEDが点灯します(充電中は点滅、満充電で常時点灯)。 動作...
詳細を全部見るATOMICプロトキット
ATOMシリーズ向けに設計された、小規模回路や外付ハードウェアを設計するユーザに便利なDIYプロトキットです。ベースの9本のピン経由で直接ATOMに積み重ねられます。 本製品には、ユーザ独自のレイアウト要件を満たす、60ホール以上あるブランクの試作用基板が2枚が含まれます。VH互換(3.96 ...
詳細を全部見るATOM Matrix
M5Stackシリーズの中で最もコンパクトな開発モジュールで、サイズはわずか24 x 24 mmです。M5StickCと比べてGPIOピンを多く持ち、小型の組み込みデバイス開発に適しています。メインコントローラとして、WI-FiとBluetooth通信を扱え4 MBの内蔵SPIフラッシュメ...
詳細を全部見るM5Stack用ミニファンユニット
N20モーターを搭載し、小型ファンが付いたM5Stask用のファンユニットです。電源は5 Vで、ファンの回転数は8800 rpmです。MOSFETを搭載しており、M5Stackと接続するだけで制御できます。 向きが異なるプラスチック製のファンが2つ付属しています。モーターは一方向しか回転しませ...
詳細を全部見るM5StickC Servo Hat
M5StickCに接続できるサーボモーターHatモジュールです。M5StickCに直接サーボモーターを接続できます。ES9251IIデジタルサーボを搭載し、G26ピンを通じてPWM信号で制御できます。 仕様 _M5StickC専用_Hatモジュール 動作電圧:4.8~5.2 V 回転速度:0...
詳細を全部見るM5StickC Yun Hat(SHT20/BMP280/SK6812搭載)--在庫限り
雲の形をしたクラウド型多機能環境情報測定ベースボードです。M5StickCを接続して使用します。SHT20温湿度センサ、BMP280気圧センサを搭載、更にCdSセル、14個のRGB LEDを計測、制御するSTM32F030F4マイコンを搭載しています。M5StickCによる環境測定や情報表示な...
詳細を全部見るM5StickC NeoFlash Hat--在庫限り
M5StickC用のRGB LEDマトリックスです。 7 x 18で合計128個のマイコン内蔵RGB LEDを搭載しています。ライブラリを使用してM5StickCより色や輝度を制御できます。また、視覚効果を高めるアクリルボードとスタンドが付属しています。 仕様 _M5StickC専用_Hat...
詳細を全部見るM5StickC ADC Hat(ADS1100搭載)--在庫限り
ADS1100搭載、M5StickC用のADコンバータHatモジュールです。1チャンネル、最大12 Vの電圧を16 bitの分解能で入力可能です。デルタシグマ型A/Dコンバータ、内部校正機能により、簡単な操作と設定で正確な測定値を取得することができます。 特徴 _M5StickC専用_Hat...
詳細を全部見るM5StickC RS485 Hat(AOZ1282CI搭載)
M5StickC用のRS485通信Hatモジュールです。M5StickCとRS485標準の外部シリアルデバイスとの通信が行えます。RS485オートトランシーバ回路と、入力を12Vから5Vに変換するDC-DC降圧回路で構成されています。 特徴 SP485EEN搭載 オートトランシーバ回路搭載 ...
詳細を全部見るM5StickC DAC Hat(MCP4725搭載)--在庫限り
MCP4725搭載、M5StickC用のDAコンバータHatモジュールです。1チャンネル、0〜3.3 Vの電圧を出力できます。MCP4725により、高精度な出力が可能です。I2C通信にて接続、設定データはMCP4725内の不揮発性メモリ(EEPROM)にプログラムできます。 特徴 _M5St...
詳細を全部見るM5StickC サーマルカメラ Hat(MLX90640搭載)
本製品について使用している部品が不足しており再生産の目処が経っておらず、次回入荷は未定です。(2020年3月13日時点) MLX90640搭載、M5StickC用のサーマルカメラHatモジュールです。物体の表面温度を32 x 24ピクセルの解像度で測定可能です。マイクロボロメータ式と異なり頻...
詳細を全部見るM5StickC 非接触温度センサ Hat(MLX90614搭載)
本製品について使用している部品が不足しており再生産の目処が経っておらず、次回入荷は未定です。(2020年3月13日時点) MLX90614搭載、M5StickC用の非接触温度計Hatモジュールです。人体や物体の表面温度を測定でき、体温測定などの用途に適しています。対象物からの赤外線反射を利用...
詳細を全部見るM5StickC Proto Hat
M5StickCに独自の回路を追加できる汎用プロトタイピングボードです。GPIO端子を通じてM5StickCと接続します。ボタンやセンサを追加するのに適しています。 仕様 _M5StickC専用_Hat ホールサイズ:1mm(CNCドリル) ホールピッチ:2.54 mm ホール数:40穴 ...
詳細を全部見るM5Stack用振動モーターユニット
M5Stack用の振動モーターユニットです。N20モーターと金属製の偏心ホイールで構成されており、偏心ホイールは露出しています。電源電圧は5 V、 出力軸の回転速度は8800 RPMです。 仕様 PORT.Bに接続 寸法 : 32.2 x 24.2 x 12.2 mm 重量 : 9.2 g ...
詳細を全部見るM5Stack用BUSモジュール
M5Stackに独自の回路を追加できるモジュールです。他のM5モジュールと同様に、M5Coreに積み重ねて使用できます。このモジュールでは、M-BUSピンをボードの反対側に拡張しています。ジャンパワイヤなどで外部の回路と接続可能です。 特徴 寸法:54.2 x 54.2 x 12.8 mm ...
詳細を全部見るM5Stack用NeoPixel互換LED搭載 HEXボード
六角形のフルカラーLEDパネルです。37個のNeoPixel互換RGB LEDを搭載しています。Grove互換のケーブルで簡単にM5Stackなどと接続できます。入力ポートと出力ポートが備えてあり、複数のパネルを接続し制御することができます。 パネル内のLEDは下記の順序で並んでいます。 特...
詳細を全部見るM5Stack用MAX3421E搭載 USBモジュール--在庫限り
Core2 や CoreS3では、うまく動作しない不具合を確認しています。M-BusからのVBUS5Vで動作する設計ですが、共通3.3VでプルアップしているEN(RST)ピンもCore本体と共用しており、USBモジュール接続時Core2やCoreS3をリセットしてしまう。(2023-07-03...
詳細を全部見るM5StickC ToF Hat(VL53L0X搭載)[U072]--在庫限り
VL53L0Xを搭載したTime-of-Flight方式による距離検出センサ搭載のM5StickC用の拡張基盤です。従来の方式よりも精度の高いセンサをM5StickCの小さな筐体に接続できます。 特徴 最大2 mまでの絶対距離を高精度に測定 UiFlowとArduinoをサポート 寸法:24...
詳細を全部見るM5Stack Commuモジュール [M011]
複数の通信インタフェースを備えたM5Stackモジュールで、I2C / CAN / RS485 / TTLをサポートしています。 デフォルト接続は、TTL-UART0、RS485-UART2に設定されていますが、TTL、RS485インタフェースを他のピンに再割り当てすることが可能です。TTLは...
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