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脈波センサ(M5STACK-Analog)-PULSE06-M5STACK-A
M5Stack用脈波センサ(M5STACK-Analog)は、指先などの末梢血管のある部分を光センサ部に置いて脈波をアナログ出力するセンサデバイスです。M5Stackサイドの拡張端子に挿せる専用ピン端子がでています。高感度な受光素子と簡単なトランジスタアンプで指先で1 V程度の脈波振幅を得るこ...
詳細を全部見る脈波センサ(M5STACK-Serial)-PULSE07-M5STACK-S
M5Stack用脈波センサ(M5STACK-Serial)は、指先などの末梢血管のある部分を光センサ部に置いて脈波を計測しセンサ内部でデジタル化と脈拍間隔検出を行いシリアルで外部出力します。センサデバイスにはM5Stackサイドの拡張端子に挿せる専用ピン端子がでています。高感度な受光素子と簡単...
詳細を全部見る脈波センサ(M5StickC-GROVE端子用) -PULSE09
※M5StickC用となっていますが、M5Stack Core2, M5StickC Plus, M5StackやWio TerminalのGROVE端子で利用できます。 ※M5StickC、M5StickC Plus, M5Stack, M5Stack Core2, Wio Terminal...
詳細を全部見る脈波・温度センサ(GROVE端子用)-PULSETEMP01
指先などの末梢血管のある部分に光センサ部と温度センサダイオードを当て脈波と表面体温をアナログでGROVE互換端子に出力します。高感度な受光素子と簡単なトランジスタアンプにより指先で1V程度の脈波振幅と(個人差はあります)、ダイオードの温度特性と利用した温度電圧を出力します。 Grove互換端子...
詳細を全部見る超音波距離センサ処理付 M5Stack用サーモアレイセンサConta-AMG8833変換基板
M5Stackの拡張IOピン(I2C端子)に挿せるように配置した変換基板に超音波距離センサHC-SR04(別売)を挿して、距離をマイコン処理で計測できる基板です。 AMG8833搭載Conta™ サーモグラフィ(別売)を裏面のコネクタに接続することができます。M5Stackのサンプルプログラム...
詳細を全部見る超高輝度4W RGBW NeoPixel LED - Natural White (4000K)
RGBの三色に白色を加えることで従来よりも明るさが増した、RGBW方式の超高輝度4 W NeoPixel LEDモジュール Natural White です。標準のNeoPixelが0.2 Wなのに対し、こちらは各チャンネルごとに1 W、合計4 Wと非常に明るくスマートで、チェーン接続が可能で...
詳細を全部見る非接触キーセンサデバイス(Grove端子用)
赤外光の反射センサで非接触でキー反応を検知するセンサデバイスです。マイコン内蔵で外来光との差をみて出力を制御するので明るい場所でも利用できます。(但し直射日光などの当たる場所では反応しません。)反応の有無や外来ノイズの状況をLED点灯で知らせます。 通常は指ではおよそ2 cmの距離で反応するこ...
詳細を全部見る高出力RGB LEDモジュール
1チャンネルあたり3 Wの高出力RGB LEDモジュールです。基板の背面に放熱用のアルミニウムが付いていますが、合計9 W(3色)の出力では追加のヒートシンクが必要になります。 さらに各色のLEDは、赤色は2.2〜2.6 V、緑色は3.2〜3.8 V、青色は3.2〜3.8 Vの動作電圧が必要で...
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