商品
Wide Input SHIM - Pi Zero/Zero W用ワイド入力電源基板
3~16Vと広範囲な入力電圧からRaspberry Pi Zero/Zero W用の5 V電源を生成する電源基板です。様々なDC電源をラズパイで使えます。薄型なので、Piのピンに直接ハンダ付けしても、HATやpHATを上から接続することができます。 特徴 TPS630701昇降圧コンバータチ...
詳細を全部見るWiFiモジュール変換基板
概要 SiliconLabs製WiFiモジュールAMW037を搭載した変換基板です。 WiFi制御ソフトウェアが予め書き込まれているため、容易にWiFi通信を使⽤することができます。 3.3 Vシリアル通信(UART,初期115200 bps)で外部機器からパラメータを設定することが可能です...
詳細を全部見るWio Core--在庫限り
スマートフォン・タブレット用の専用アプリ、Wio Link(iOS・Android)を経由してプログラミング可能な、小型Wi-Fi開発ボードです。総務省の工事設計認証(いわゆる技適)取得済みのESP-WROOM-02に、専用のファームウェアを書き込んであります。 ESP-WROOM-02そのも...
詳細を全部見るWio Lite AI キット
Arm Cortex-M7 32bit 550MHzの高性能マイクロプロセッサSTM32H725AEを搭載したマイクロコントローラAIビジョン開発ボードです。シンプルかつ迅速にプロジェクト開発をサポートするため、Feather開発ボードのフォームファクターでデザインされています。 プロジェクト...
詳細を全部見るWio Lite AI シングルボード
Arm Cortex-M7 32bit 550MHzの高性能マイクロプロセッサSTM32H725AEを搭載したマイクロコントローラAIビジョン開発ボードです。シンプルかつ迅速にプロジェクト開発をサポートするため、Feather開発ボードのフォームファクターでデザインされています。 プロジェクト...
詳細を全部見るWio Lite RISC-V(GD32VF103/ESP8266搭載)
ESP8266 Wio Core搭載、GD32VF103ベースのFeatherフォームファクタRISC-V開発ボードです。Wi-Fi機能搭載です。 Nuclei System Technology製BumblebeeコアGD32VF103CBT6を搭載しています。RV32IMAC命令セットとE...
詳細を全部見るWio LTE JP Version v1.3
LTE通信機能(LTE Cat.1)搭載で、ArduinoおよびGROVE互換の開発ボードの日本仕様モデルWio LTE JP Versionの新しいバージョンです。旧バージョンからの改良点は、電源制御ICをMP2617に変更、LTEモジュール充電回路の改善、LED表示のバッテリーインジケータ...
詳細を全部見るWio Terminal
Arduino/MicroPython互換のWio Terminalは、ATSAMD51ベースのマイクロコントローラで、CPUは120 MHz、ブースト時は最大200 MHzで作動します。Realtek RTL8720DNによりBluetoothとWi-Fiが利用可能、IoTプロジェクトのバッ...
詳細を全部見るWio Terminal TinyMLスターターキット
Edge Impulse、Wio Terminal、Groveシステムを使ったハンズオン演習を通じて、組み込み機械学習の理論とスキルを習得できる専用コース(英語)が提供されたキットです。 特徴 高度な統合キット: マイク 3軸加速度計 照度センサ 2.4インチLCDスクリーン 5ウェイスイッ...
詳細を全部見るWio Terminal 用バッテリーベース(650 mAh)
Wio Terminal用のバッテリーベースです。電源を供給し、携帯性とコンパクトさを向上させることができます。 バッテリー残量を取得可能なBQ27441-G1Aを搭載しており、650 mAhの充電式リチウムポリマーバッテリー、充電ステータスを示すLED、四つのGroveアナログ/デジタルポー...
詳細を全部見るWio Terminal用Ethernet HATキット
Wio Terminal(Seeed社製)向けのEthernet HATのキットです。本HATを使用することで、有線LANによる安定的な通信を期待できます。ケース底面はピンソケットが露出しているので、別のHATを連結することができます。 Ethernet3(Arduino向けOSSライブラリ)...
詳細を全部見るWio Terminal用Wi-SUN HATキット
Wio Terminal(Seeed社製)向けWi-SUN HATのキットです。本HATを使用することで、Wio TerminalのUART経由でWi-SUN通信(スマートメータ通信など)を行うことができます。ケース底面はピンソケットが露出しているので、別のHATを連結することができます。 仕...
詳細を全部見るWio Terminal用保護フィルム OverLay 9H Plus--在庫限り
ミヤビックスのWio Terminal対応、低反射・高硬度タイプの保護フィルムです。耐久性に優れた表面硬度9Hのフィルムなので、大切なWio Terminalの画面から汚れやキズ、ホコリなどを防ぎます。また、低反射タイプなので、指紋がつきにくく、蛍光灯や太陽光の映り込みを軽減するのが特徴です。...
詳細を全部見るWio Terminal用保護フィルム OverLay Brilliant--在庫限り
ミヤビックスのWio Terminal対応、高光沢タイプの保護フィルムです。大切なWio Terminalの画面から汚れやキズ、ホコリなどを防ぎます。透明度が高いので色を妨げず、鮮やかに表示できるのが特徴です。 保護フィルムはカット済み、全面吸着型なので、簡単に貼り付けることができます。以下の...
詳細を全部見るWio Terminal用保護フィルム OverLay Plus--在庫限り
ミヤビックスのWio Terminal対応、低反射タイプの保護フィルムです。大切なWio Terminalの画面から汚れやキズ、ホコリなどを防ぎます。指紋がつきにくく、蛍光灯や太陽光の映り込みを軽減するのが特徴です。 保護フィルムはカット済み、全面吸着型なので、簡単に貼り付けることができます。...
詳細を全部見るWio Tracker 1110開発ボード
LoRa、GNSS、Wi-Fi、Bluetoothの複合機能チップであるWio-WM1110モジュールを実装し、LoRaベースでトラッキングシステムを構築することが出来る開発ボードです。多数のGrove端子を備え、またArduino開発環境(IDE)やLoRaWANプロトコルスタックが使えるこ...
詳細を全部見るWio-E5 mini 開発キット
Wio-E5 mini 開発キットは、Wio-E5 LoRa 無線モジュールの強力な性能を引き出すコンパクトなWio-E5 mini開発ボードのキットです。ボードは無線モジュールのGPIO全ピンを引き出し、オープンエリアで最大10 kmの伝送距離を達成できます。ATコマンドを内蔵し、バッテリ駆...
詳細を全部見るWio-E5 用 LoRa 外部アンテナ(SMAオス)
Wio-E5ワイヤレスLoRaモジュールでシームレスに動作する無指向性アンテナです。問題のあるカバレッジエリアでも高い初回接続率と安定的な通信接続ができます。2 dBiのアンテナ利得により信号強度と信頼性が高いです。868~915 MHzの周波数範囲で最適なパフォーマンスを発揮します。アンテナ...
詳細を全部見るWio-E5 開発キット
Wio-E5 開発キットは、Wio-E5 LoRa 無線モジュールの強力な性能を引き出すコンパクトな開発ツールです。Wio-E5開発ボードは、無線モジュールのGPIO全ピンを引き出し、RS485/Groveインターフェース/ピンヘッダ/ピンソケットなど、多様なデータプロトコルと豊富なインターフ...
詳細を全部見るWio-E5(STM32WLE5JC)LoRa無線モジュール
Wio-E5 はST 社のARM Cortex M4 超低消費電力 MCU STM32WLE5JC と Semtech社LoRaトランシーバ SX126Xを内蔵した 無線モジュールです。バッテリー駆動、低消費電力、長距離通信が必要な無線ネットワークネットワークやIoTデバイスに最適です。 スタ...
詳細を全部見るWioTerminal用電池基板A3-3Unit
Wio Terminal用電池基板(A3-3Unit)は、単3電池3本を使ってWio Terminalに電源を供給する基板です。 供給系統は、3.3V(降圧)と5V(昇圧)の切り替えが可能で、消費電力の多い使い方は3.3V(降圧)で少ない場合には5V(昇圧)で使います。5V昇圧は消耗した電池で...
詳細を全部見るWIRE CONNECTION BASE ユニット
ミニブレッドボードで5V(黄緑色),3V(青色) ,GND(黒)と必要な配線を切り替えてご使用頂けます。 特徴 M3ねじで固定して使用可能(取付ピッチ 52mm) 仕様 縦30mmx横59mmx高さ16mm 注意事項 3Dプリンタの性能により多少の擦れ、文字のかすれ、潰れに誤差があ...
詳細を全部見るWiredController
I2C接続で利用できるコントローラーです。ジョイスティックの上下、ジョイスティックの深押しボタン、上下左右ボタンの状態をI2C通信で確認できます。対応するライブラリを使うことで、少ない記述量のプログラムで利用できます。ライブラリはArduino IDEのライブラリマネージャーを通してインストー...
詳細を全部見る