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CO2センサMH-Z19接続基板3(Grove端子用)

CO2センサMH-Z19接続基板3(Grove端子用)は、Grove端子に接続するための接続基板です。CO2センサモジュールMH-Z19(別売)をヘッダーに挿して使うことができます。Grove端子のあるデバイス(M5Stack,M5StickC,M5ATOM,WioTerminalなど)とGroveケーブルで接続しUART通信でCO2と温度(デバイス内温度)を受け取ることが可能です。

特徴

  • 基板とヘッダーコネクタ(装着済)
  • センサはMH-Z19専用(5ピン+4ピン)
  • 基板サイズ:23 mm×47 mm 高さ 18 mm(センサ実装時 25 mm)

注意

  • 接続基板のみです。
  • Groveケーブル、デバイス本体、センサモジュールは付属しません。
  • CO2のセンサ値は、電源を入れて安定するまで数分かかります。
  • 温度はモジュール内温度なので気温などの計測には使えません。

使用例

M5Stackとの使用例

M5StickCとの使用例

資料


こちらの商品は、のるLABさんからの受託販売商品です。
輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。

2021年10月12日更新
Name CO2センサMH-Z19接続基板3(Grove端子用)
Code NORULAB-085
SKU# 7463
Shipping 200
税込単価 850 JPY
数量
在庫 12 (即日出荷可能)
次回入荷
短縮URL ssci.to/7463
公開日 2021年10月12日