スイッチサイエンス製品
スイッチサイエンスのオリジナル製品です。Picossciシリーズ、ESPrシリーズ、Contaシリーズなど多彩なラインナップを揃えています。
ESPr® Branch 32(Groveコネクタ付き)
Espressif Systemsの無線通信モジュール(Wi-Fi + Bluetooth)ESP32-WROOM-32(旧ESP-WROOM-32)と、GROVE コネクタ、USB-シリアル変換IC FT231XS、3.3 V レギュレータ、リセットスイッチ、動作モード切替用スイッチが一体と...
詳細を全部見るESP32-WROVER-B ピッチ変換基板
Espressif Systems 社のWi-Fiモジュール「ESP32-WROVER-B」 をブレッドボード等で使いやすいようにピッチ変換した基板です。ESP32-WROVER-B の端子を2.54 mmピッチに引き出しています。 17ピン2列の端子間隔は25.4 mm(1インチ、1000 ...
詳細を全部見るSwitch Science mbed HRM1017r3
Switch Science mbed HRM1017r3はNordic社のnRF51822チップを搭載したBLE(Bluetooth Low Energy)開発ボードです。総務省の工事設計認証(いわゆる技適)を得た、HRM1017というモジュールを使用しています。 nRF51822-mK...
詳細を全部見るESPr® Developer(ピンソケット実装済)
ESP-WROOM-02搭載のフラッシュは2MBです。 旧製品名:ESP-WROOM-02開発ボード(ピンソケット実装済) 2016年6月9日より「ESP-WROOM-02開発ボード」シリーズを「ESPr Developer(エスパーデベロッパー)」という名称に変更しました。 ESPr D...
詳細を全部見るESPr® Developer(ESP-WROOM-02開発ボード)
旧製品名:ESP-WROOM-02開発ボード 2016年6月9日より「ESP-WROOM-02開発ボード」シリーズを「ESPr Developer(エスパーデベロッパー)」という名称に変更しました。 ESP-WROOM-02 Wi-Fiモジュール(フラッシュ2 MB)とUSB-シリアル変...
詳細を全部見るmbed LPC824
ARM Cortex-M0+コアのNXP LPC824をmbed開発環境で使えるボードです。LPC824はプロセッサコアが外部のピンにスイッチマトリックス経由で接続されているため、シリアル通信、SPI、PwmOutなどをほとんどのピンで使うことができます。AnalogInとI2C0は指定された...
詳細を全部見るmbed LPC1114FN28
ARM Cortex-M0コアのDIPマイコン、NXP LPC1114FN28をmbedの開発環境からお手軽に使えるボードです。LPC1114FN28もソケットに実装済みです。このLPC1114FN28には何もプログラムを書きこんでありません。基板裏面に載っているI/Fチップが書き込みをやって...
詳細を全部見る