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のるLAB 88 products

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  • ステレオミニジャックの信号(2系統)をGrove互換コネクタに変換する基板です。ステレオミニジャックにGrove互換コネクタの電源・GNDと信号線が接続されています。

    Shipping: 200 Price: 600 JPY
    在庫: 多数
  • ダイオードのVf電圧の温度特性を利用した温度センサです。流す電流を変えた2本のダイオードで比較しながら精度を出す工夫が可能です。Grove互換端子に2本のダイオードからの電圧(約0.3Vくらい)を出力するので、マイコンデバイスでAD変換後に校正して温度に変換できます。

    Shipping: 200 Price: 1,500 JPY
    在庫: 多数
  • 指先などの末梢血管のある部分に光センサ部と温度センサダイオードを当て脈波と表面体温をアナログでGROVE互換端子に出力します。高感度な受光素子と簡単なトランジスタアンプにより指先で1V程度の脈波振幅と(個人差はあります)、 ダイオードの温度特性と利用した温度電圧を出力します。

    Shipping: 200 Price: 3,000 JPY
    在庫: 5
  • M5Stamp Picoの電池による電源供給とGrove互換コネクタを使用した拡張機能を実現する基板です。M5Stamp Pico及び電池BOXをはんだ付けして、ソケットピンから専用USBシリアルを使用してプログラムを書き込めます。

    Shipping: 200 Price: 2,000 JPY
    在庫: 4
  • M5Stamp Pico用拡張基板1(USB電源用)は、M5Stamp Picoの電源供給とGrove互換コネクタを使用した拡張機能を実現する基板です。 M5Stamp Picoをはんだ付けしてもソケットピンから専用USBシリアルを使用してプログラムを書き込めます。 電源はマイクロUSBコネクタで5Vを供給します。

    Shipping: 200 Price: 850 JPY
    在庫: 10
  • CO2センサMH-Z19接続基板3(Grove端子用)は、Grove端子に接続するための接続基板です。CO2センサモジュールMH-Z19(別売)をヘッダーに挿して使うことができます。Grove端子のあるデバイス(M5Stack,M5StickC,M5ATOM,WioTerminalなど)とGroveケーブルで接続しUART通信でCO2と温度(デバイス内温度)を受け取ることが可能です。

    Shipping: 200 Price: 850 JPY
    在庫: 11
  • M5Stackの拡張15ピンに配置されているADポート、DAポート、GPIOポート、UARTポートを引き出してGrove互換コネクタで外部に入出力できるようにした接続基板です。M5Stack-BasicのGrove入力でAD入力できなかったことなどが解決されます。

    Shipping: 200 Price: 850 JPY
    在庫: 7
  • Grove用アナログバッファユニット(GROVE-BUFFER01)は、Groveケーブル接続の2チャネル分のアナログ信号をボルテージフォロア回路でインピーダンス変換して出力するユニットです。入力インピーダンスが低い入力などに使用します。M5Stack Core2などで利用可能です。

    Shipping: 200 Price: 2,200 JPY
    在庫: 多数
  • 2チャネル分の1対の導出電極で生体信号(EMG,ECG,EOG)を導出し2チャネルでアナログ出力するケース付小型アンプユニットです。小型のケースユニット内でゲインとフィルタ特性を多用途の生体電気信号(脳波は対象外)を計測できる回路を組んでいます。

    Shipping: 200 Price: 8,000 JPY
    在庫: 7
  • 金メッキピンの2電極を一体化した電極ユニットです。ディスポ電極が必要ないのでエコな計測が可能です。1電極に2本の電極ピンを使って安定化させています。

    Shipping: 200 Price: 2,000 JPY
    在庫: 6
  • 金メッキピンの2電極を一体化した電極ユニットです。ディスポ電極が必要ないのでエコな計測が可能です。1電極に2本の電極ピンを使って安定化させています。貼り付け電極では電極間距離が測定の度に変化する可能性がありますが、このピン電極間は常に一定になります。

    Shipping: 200 Price: 1,500 JPY
    在庫: 多数
  • CO2センサMH-Z19接続基板2(M5StickC用)は、M5StickC,M5StickC-Plus,M5Stack-CoreInkの拡張8ピンにさせるように配置した接続基板です。CO2センサモジュールMH-Z19(別売)を裏側のヘッダーに挿して使うことができます。M5StickCデバイスとはUART通信でCO2と温度(デバイス温度)を受け取ります。

    Shipping: 200 Price: 850 JPY
    在庫: 多数
  • CO2センサMH-Z19接続基板(M5Stack用)は、M5Stackの拡張15ピンにさせるように配置した接続基板です。 CO2センサモジュールMH-Z19(別売))を裏側のヘッダーに挿して使うことができます。 M5StackとはUART通信でCO2と温度(デバイス温度)を受け取ります。

    Shipping: 200 Price: 850 JPY
    在庫: 3
  • 1対の導出電極で生体信号(EMG,ECG,EOG)を導出しアナログ出力するケース付小型アンプユニットです。小型のケースユニット内でゲインとフィルタ特性を多用途の生体電気信号(脳波は対象外)を計測できる回路を組んでいます。GROVE互換コネクタで電源を供給して、各種マイコンで取り込めるように1 Vオフセットが乗ったアナログ出力を出します。

    Shipping: 200 Price: 6,500 JPY
    在庫: 多数
  • 左右の指を電極ピンに当てて四肢Ⅰ誘導の心電図(ECG)波形をアナログ出力するアンプユニットです。 ケース表側に電極ピンを左右配置しているので、ECG計測などで使う高価なディスポ電極が必要ありません。 出力はGROVE互換端子を使用しているので、M5StickC/PlusやWioTerminalなどのデバイスで波形を取得することができます。

    Shipping: 200 Price: 6,500 JPY
    在庫: 多数
  • リスト筋電図センサGrove接続ユニット(WRIST-EMGGROVE02)は、ユニット下部の電極ピンを計測する筋に載せて 筋電図(EMG)波形をGrove接続でアナログ出力するアンプユニットです。 背面の電極ピンを利用するので通常使用される高価なディスポ電極が必要ありません。 Grove接続したデバイス(M5StickCやWio Terminalなど)などの液晶画面で筋電図波形を確認できます。 電源は、接続されたGROVE端子から供給します。安定・安全に計測するためには、電池などを使用してください。

    Shipping: 200 Price: 6,500 JPY
    在庫: 多数
  • ユニット下部の電極ピンを計測する筋に載せて筋電図(EMG)波形をアナログ出力するアンプユニットです。 電極ピンを利用するので通常使用される高価なディスポ電極が必要ありません。 M5StickC/Plus専用コネクタを載せているので、装着してすぐ液晶画面で筋電図波形を確認できます。 またGROVE端子のアナログ出力を使えば別デバイスで波形を取得することができます。

    Shipping: 200 Price: 6,500 JPY
    在庫: 多数
  • 左右の腕(手)を電極ピンに当てて四肢Ⅰ誘導の心電図(ECG)波形をアナログ出力するアンプユニットです。電極ピンを裏側と表側に2対ずつ用意しており、ECG計測で使う高価なディスポ電極が必要ありません。M5StickC/Plus専用コネクタ、Grove互換コネクタが搭載されています。

    Shipping: 200 Price: 6,000 JPY
    在庫: 6
  • ダイオードの温度特性を利用して呼吸の温度差で呼吸状態を波形として出力するセンサです。センサ本体はケーブルの先に2個の小さななシリコンダイオード(1SS178)を直列に接続したものです。

    Shipping: 200 Price: 3,800 JPY
    在庫: 8
  • 単3電池3本を使ってWioTerminalに電源を供給する基板です。供給系統は、3.3V(降圧)と5V(昇圧)の切り替えが可能です。リポバッテリーが怖い人向け。

    Shipping: 200 Price: 2,200 JPY
    在庫: 3