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bitPak:Mimi

micro:bitで動く「耳」を作る際に必要なモジュールや、あったら便利な骨組みパーツがそろったパッケージキットです。仮装にピッタリなキットです。

このキットを使用するためには、別途 micro:bit(マイクロビット)と単4電池3本が必要です。

micro:bit用ワークショップモジュール を含まない、bitPak:Mimiパーツセットも取り扱っています。

仕様

  • micro:bit使用ピン番号
    • P0:P0コネクター(サーボモーターを接続します)
    • P8:P8コネクター(サーボモーターを接続します)
    • P1:P1コネクター
    • P2:P2コネクター

※P1、P2コネクターにはmicro:bit用コネクターベースに接続できる入出力パーツを追加することもできます。


内容物

  • micro:bit用ワークショップモジュール x 1台
  • ワークショップモジュール保護パーツとネジナットセット x 1セット
  • サーボモーターFS90(サーボホーンセット付き) x 2セット
  • サーボモーターケースとネジのセット x 2セット
  • mimi用サーボホーン追加パーツ x 2個
  • サーボモーター用延長コード x 2本
  • カチューシャ x 1個
  • 結束バンド x 10本程度

※ワークショップモジュール保護パーツとサーボモーターケース、カチューシャ、結束バンドは予告なく色や形状を変更する場合があります。

micro:bit用ワークショップモジュール

ワークショップモジュール保護パーツとネジナットセット



サーボモーターFS90(サーボホーンセット付き)



サーボモーターケースとネジのセット



mimi用サーボホーン追加パーツ



サーボモーター用延長コード



カチューシャ



結束バンド



資料

  • 回路図
  • ワークショップモジュールと保護パーツをネジとナットで固定した様子


  • サーボモーターをケースに取り付けた様子


  • サーボホーン追加パーツとサーボホーンをネジ止めした様子


  • サーボホーン追加パーツには、クラフトセットに入っている竹ひごをさすことができます


組立
こちらの動画(開始~13分あたり)を参考にしてください。YouTube

サンプルプログラム
micro:bitのAボタンを押すと片側のサーボモーターが動き、Bボタンを押すともう片方のサーボモーターが動きます。
サンプルプログラム

作例
ねこみみを作ってみました。

耳部分の作り方(YouTube) (13分~)
プログラム(サンプルプログラムと同じです)

参考
サーボモーターの使い方をこちらの動画で説明しています
YouTube

2019年10月17日更新
Name bitPak:Mimi
Code SEDU-054751
SKU# 5475
Shipping 500
税込単価 4,400 JPY
数量
在庫 多数 (即日出荷可能)
次回入荷
短縮URL ssci.to/5475
公開日 2019年10月17日