{"title":"Picossciシリーズ","description":"","products":[{"product_id":"7578","title":"Picossci Conta™ Base Board（ESP-WROOM-02\/RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003eセンサなどを乗せた \u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eの小型基板（Conta モジュール）を接続できる RP2040 マイコンボードです。最大四つの Conta モジュールを接続できます。\u003cbr\u003e\n\u003ci\u003e※\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eとは、breakout 基板の外形・コネクタ・信号配列などに一定の規約を設けることで、各基板間の相互接続性を確保するための規格です。\u003c\/i\u003eContaシリーズの全製品カタログは\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/pages\/conta%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2040 周辺の構成は \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と機能互換があるので、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e ＋ \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7161\/\"\u003eRaspberry Pi Pico用 Conta™ベースボード\u003c\/a\u003e と同じ開発環境で開発できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConta モジュールとマイコンボードは、I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC・SPI・アナログ入力／デジタル入出力（汎用IO）による接続が可能で、複数のモジュール、複数のインターフェースが共存可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたマイコンボード上には 、Wi-Fi モジュール「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003e」（シリアル接続）、「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e」の接続コネクタ、5chのサーボ端子もあるので、はんだ付け無しで様々な機器を構築できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容物\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 マイコンボード基板 × 1\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eナイロンスペーサー（M2 × 11 mm） × 8\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eナイロンネジ（M2 × 5 mm） × 8\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e基板仕様\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040マイコン (※RP2040 の機能は \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と同じです)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフラッシュメモリ：2MB （16Mbit）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載（USB 2.0）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタ × 4\u003cbr\u003e\n（M1～M4 のＵ字のコネクタ1組で1モジュール分です）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタの 5 V ピンは USB-C 及び外部電源コネクタから供給\u003cbr\u003e\n（外部電源で駆動した場合 5V ピンの電圧は外部電源と同じ電圧になります）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各 I\/O ピンは 3.3V 駆動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWi-Fi モジュール「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003e」搭載\u003cbr\u003e\n（RP2040 とはシリアル接続になります）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e用接続コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5ch のサーボ端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5V入力用DCジャック（外径5.5mm、内径2.1mm） 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外部電源コネクタ装備（2.0V ～ 5.5V 入力可能）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使い方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM1 から M4 の Conta モジュールコネクタには様々なモジュールを同時に接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールには2つの固定用ネジ穴が用意されていて、対応するベースボード側の取付け穴に固定できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタは 3グループのコネクタで成り立っています。\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ1 → I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ2 → SPIコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ3 → 汎用コネクタ\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"Conta Connector\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/606828ae-f568-4422-bb89-4b884d2dbf50.jpg\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタ、SPI コネクタ、拡張コネクタはそれぞれ独立しているので共存できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3V 信号系のモジュールのみ接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.0V ピンは USB Type-C 及び外部電源コネクタから供給されます。外部電源で駆動した場合 、5.0V ピンの電圧は外部電源と同じになります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM1 から M4 の I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板全体で同一の I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスに接続されているので、M1 ～ M4 のコネクタは全て等価です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC 接続のモジュールを、最大4個まで同時に接続できます。（I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC アドレスがすべて違う場合）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスは RP2040 の I2C_SCL(GPIO7)\/I2C_SDA(GPIO6) と接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールの IO4 ピンは、RP2040 の GPIO17(M1)、GPIO19(M2)、GPIO21(M3)、GPIO23(M4)、に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールの IO4 ピンは設定次第で PWM 出力になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM1 から M4 の SPIコネクタについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eSPI 接続のモジュールは M1 ～ M4 のどこにも接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPI コネクタは \u003cb\u003e2つのグループ\u003c\/b\u003eに分かれていて、各グループにモジュールを1個接続できます。このため、マイコンボード全体で使える SPI 接続のモジュールは最大 2 個です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグループ1：M1とM3 がグループ1で、 RP2040 の SPI1系の信号につながっています。SPI1_SCK はGPIO10、SPI1_MOSI はGPIO11、SPI1_MISO はGPIO12、SPI1_SS はGPIO13に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグループ0：M2とM4 がグループ0で、RP2040 の SPI0系の信号につながっています。SPI0_SCK はGPIO2、SPI0_MOSI はGPIO3、SPI0_MISO はGPIO4、SPI0_SS はGPIO5に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eよって、グループが異なる M1 と M2 や、M3 と M4 などは同時に接続できますが、M1 と M3 は同じグループ内なので同時には使えません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPI1（グループ1）は液晶モジュールの接続とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM1 からM4 の汎用コネクタについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO1 はアナログ入力が可能です。基板全体では同時に 4 つのアナログ入力が取れます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO1 はGPIOでもあるので、独立したデジタル入出力に設定もできます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 の IO1 ピンはGPIO26（AIN0）、M2 の IO1 ピンはGPIO27（AIN1）、M3 の IO1 ピンはGPIO28（AIN2）、M4 の IO1 ピンはGPIO29（AIN3）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO2\/IO3 はバスになっていて基板全体で RP2040 と繋がっています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO2 は共通の配線で、RP2040 の UART0_RX（GPIO1）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO3 は共通の配線で、RP2040 の UART0_TX（GPIO0）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO2\/3 は基板裏のショートジャンパをカットすることで、モジュールの接続をバスから分離可能です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eConta の5 V端子について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5.0V ピンは USB Type-C の VBUS（USB 5 V）、外部電源コネクタ（DCジャック、オプションの5mmピッチコネクタ）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外部電源で駆動した場合 、5.0 V ピンの電圧は外部電源と同じ電圧になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eWi-Fi モジュールについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003eが搭載されていて、RP2040 とは全二重シリアルバスでクロス接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシリアルバスは RP2040 の UART1_TX（GPIO8）⇔ESP02 の RXD \/ UART1_RX（GPIO9）⇔ESP02 の TXD と接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボードの消費電力を下げたい場合には、Wi-Fi モジュールの電源を物理的に切り離すこともできます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e液晶ボード用接続コネクタについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e用のコネクタがあり、液晶モジュールは GPIO と SPI 接続（SPI1）でコントロールされます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e液晶コネクタの接続は、SCK 端子が SPI1_SCK（GPIO10）、SDI 端子が SPI1_MOSI（GPIO11）、CS 端子が SPI1_SS（GPIO13）、RS 端子が PWM4A（ GPIO24） に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e液晶コネクタは Conta コネクタの SPI1 接続（グループ1）及び サーボ端子５とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサーボ端子について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には、5ch のサーボ端子が搭載されていて、最大で5ch のPWM出力が取り出せます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子には RP2040 の PWM0A（GPIO16）、PWM1A（GPIO18）、PWM2A（GPIO20）、PWM3A（GPIO22）、PWM4A（GPIO24）が出力されます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子5（GPIO24）は 液晶モジュールの接続とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子の電源は 5V 系で、外部電源の入力からダイオードを経由して接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e外部電源について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボードへの電源供給は、USB Type-C の VBUS（5.0 V のみ）、DCジャック（2.0 V ～ 5.5 V）、オプションの5 mmピッチコネクタ（2.0 V ～ 5.5 V）から供給します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオプションの5mmピッチコネクタには、コネクタやターミナルブロック、ケーブルなどをはんだ付けできます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e基板使用例\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真は RP2040 マイコンボードに以下の基板を搭載した状態になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3680\/\"\u003eConta 2x2 タクトスイッチモジュール\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3770\/\"\u003eConta RTC モジュール PCF2129AT 搭載\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3681\/\"\u003eConta LED バーモジュール\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/560f18e0-f6f0-41fc-adc9-21dc72759090.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/3ac97689-04d6-44eb-aeec-2993beeb49ea.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/d6f3eb57-5060-437e-b17d-70929a74f958.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Borad Size\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/4d5b273a-1983-49de-aeeb-f0fea0ebaa6b.png\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382177173702,"sku":"7578","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/e6ce1a90-646b-4f15-9ab3-d4477013a92a.jpg?v=1729934720"},{"product_id":"8203","title":"Picossci Ener（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e単三電池一本で動くRP2040マイコンボードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電源回路に\u003ca href=\"https:\/\/www.rohm.co.jp\/\"\u003eローム社\u003c\/a\u003e製DCDCコンバータ「\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5c52c6f2-1427-45a7-84d6-49ee3106b679.pdf\"\u003eBU33UV7NUX\u003c\/a\u003e」を採用し 3.3V に昇圧しているので、Ni-MH（ニッケル水素）充電池にも対応してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単三ニッケル水素電池（容量 1900mAh）を利用して基板内の回路 を含んだ 3.3V／50mA の負荷を動かした場合、駆動時間は約10時間となります（理論値）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2040 周辺の回路、ピンの幅、ピン配置は、出来るだけ \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と互換性を持たせたので、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と同じ開発環境で開発できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお基板上のピンヘッダは未実装ですので、用途に合わせてお好みのピンヘッダ、コネクタをはんだ付けしてください。\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040マイコン (※RP2040 の機能は \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と同じ)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフラッシュメモリ：2MB （16Mbit）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載（USB 2.0）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e単三電池バッテリーホルダー搭載（入力：0.6V ～ 3.3V）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5c52c6f2-1427-45a7-84d6-49ee3106b679.pdf\"\u003eBU33UV7NUX\u003c\/a\u003eによる昇圧回路搭載（出力：3.3V／500ｍA max）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源スイッチ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBOOTSEL、RESET ボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用 LED 3個搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板サイズ：72.39mm x 20.32mm （2850mil  x 800mil）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピン幅：700mil （\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e と同じ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板はバッテリーホルダー側（写真の下側）が表で、部品側が裏です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/2fb2918b-4c04-45f4-86fe-7d9e77bb132b.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eUSB-Cコネクタと電源スイッチは裏面に実装されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e＋BAT ピンには電池の ＋極がそのまま接続されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/c7ac39c1-6206-42a1-aa2d-c6bcd4c6b538.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/47031df6-de0d-4120-9b6f-920fdb237748.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/2860cbee-0ab9-4ff6-b4ef-842132758ca1.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/fscdn.rohm.com\/en\/products\/databook\/datasheet\/ic\/power\/switching_regulator\/bu33uv7nux-e.pdf\"\u003eBU33UV7NUXデータシート（メーカーサイト）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42422085320902,"sku":"8203","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/cb5fb2d4-9afd-4f62-9032-e559a7e5bf20.jpg?v=1729762821"},{"product_id":"8296","title":"Picossci DC\/サーボモータードライバ（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e最大で4個のDCモーターと8個のサーボモーターをドライブできるモーター制御基板です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2040 マイコンを搭載した Raspberry Pi HATサイズの基板なので、基板単体でのモーター制御もできますし、Raspberry Pi と連携したモーター制御もできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDCモーターの電源電圧は 4.5 V ～ 44 Vと幅広いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e購入時には初期ファームウェアが書き込まれていて、外部からシリアル通信でコマンドを与えると、各モーターやサーボなどを直接コントロールできます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e製品内容\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1 x Picossci DC\/サーボモータードライバ 基板\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4 x ジュラコン スペーサー（M2.6 x 16.0 mm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8 x 金属（鉄）ナベ小ネジ（M2.6 x 8 mm）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eRaspberry Pi や各種モーター類は含まれません。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040マイコン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフラッシュメモリ：2 MB （16 Mbit）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載（USB 2.0）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBOOTSEL、RESET ボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC 端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD 端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最大で4個のDCモーターを接続可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモータードライバ [4 x \u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/4ecc1cbc-addc-4608-8fbf-35c2e1149139.pdf\"\u003eTB67H450FNG\u003c\/a\u003e] を搭載（入力電圧は 4.5 V～44 V）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最大で8個のサーボモータを接続可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4 chのアナログ入力端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Pi 40 pin拡張コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Pi 40 pin拡張コネクタ引き出し端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロジックとモーターに分離した電源端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用LED 2個\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ :  65.0 × 56.0 mm （Raspberry Pi HATと同サイズ）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eコネクタ説明\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"コネクタ配置図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/3c0f8527-97fc-4d49-9319-da0ab4a735f0.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（1） Raspberry Pi 40pin 拡張コネクタ\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e標準の Raspberry Pi  40 pin 拡張コネクタにつながります。実装されるコネクタは高さ 13.5 mm（嵌合時 16.0 mm）のものです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Pi の GPIO14（TXD0）・GPIO15（RXD0）は RP2040 の GPIO1（UART0_RX）・GPIO0（UART0_TX）にクロス接続されているので、Raspberry Pi ⇔ RP2040 の間で全二重シリアル通信ができます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（2） Raspberry Pi 40 pin 拡張コネクタ引き出し端子\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Pi 拡張コネクタの信号の引き出し端子です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"コネクタ2\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/2400ffc7-2b7f-43b6-bc71-7ff22955d430.jpg\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Pi の GPIO8 ～ GPIO11 は RP2040 の GPIO2 ～ GPIO5 にもつながっているので、CPU 間通信の拡張や RP2040 側の機能拡張にも使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e必要に応じてコネクタを実装してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（3） 電源コネクタ\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電源コネクタはロジック系電源（LVCC）と DCモーター系電源（MVCC）で構成されていて、二つの電源系は独立しています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLVCC は 5 V で、Raspberry Pi、サーボモーター、RP2040（と周辺回路）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMVCC は 4.5 ～ 44 V で、DCモーターのみの駆動電源です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（4） サーボ端子\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003ePWM 制御の標準的なサーボを 8個接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各サーボは RP2040 の GPIO8 ～ GPIO15 につながっているので、RP2040 のプログラムですべて制御します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子の電源ピンはロジック電源（5.0 V）と直結してるので、サーボの数や消費電力に対応した電源を用意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（5） アナログ入力端子\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 の GPIO26（ADC0）～ GPIO29（ADC3）がそのまま端子に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 の設定次第で 汎用の I\/O としても利用できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタの電源は RP2040 と同じ 3.3 V が出力されています。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（6） I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC 端子\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 の GPIO6（SDA）と GPIO7（SCL）が接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 の設定次第で 汎用の I\/O としても利用できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタの電源は RP2040 と同じ 3.3 V が出力されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e必要に応じてコネクタを実装してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（7） SWD 端子\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 の SWD端子の接続ピンです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e必要に応じてコネクタを実装してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（8） USB-C コネクタ\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2040 のUSB（Full-Speed）通信用のコネクタです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源コネクタの 5.0 V と USB の 5.0 V は並列接続可能ですが、USB 電源単体での Raspberry Pi 及び サーボモーターの駆動はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e（9） DCモーターコネクタ \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e最大で4個の DCモーターを接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4個のモータードライバ[\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/4ecc1cbc-addc-4608-8fbf-35c2e1149139.pdf\"\u003eTB67H450FNG\u003c\/a\u003e] からの8本の出力が接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDCモーターの電源電圧（MVCC）は 4.5 V ～ 44 Vと幅広く、ロジック電源から独立しています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e詳しい制御は、\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a0d2963d-b7d3-4953-9bfd-9b8cbb1e7492.pdf\"\u003e回路図\u003c\/a\u003e及び\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/4ecc1cbc-addc-4608-8fbf-35c2e1149139.pdf\"\u003eTB67H450FNGのデータシート\u003c\/a\u003eを参照してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eサンプルプログラム\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/8296_Picossci_DC_Servo_motor_driver\/firmwear\"\u003e初期ファームウェア\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n購入時に RP2040 に書き込まれているモーター制御プログラムです。Raspberry Pi から全二重シリアル通信でコマンドをやり取りすることで、各モーター、サーボなどをコントロールできます。\u003cbr\u003e\nファームウェアには Arduino言語版とMicroPython版があります。Arduino 言語版は 直接 .uf2 バイナリファイルを書き込んでください。MicroPython版はMicroPython本体を書き込んだ後に、Thonny などからファームウェア本体を追加で書き込んでください。（RP2040 に書き込む場合にはファイル名を”main.py”にして自動実行されるようにします）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/8296_Picossci_DC_Servo_motor_driver\/example\"\u003eホスト側サンプルプログラム\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n初期ファームを制御するホスト側のサンプルプログラムです（Python系のコード）。Raspberry Pi 4 版（Python3）と Raspberry Pi Pico 版（MicroPython）があります。シリアルコマンドの参考にしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a0d2963d-b7d3-4953-9bfd-9b8cbb1e7492.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/8296_Picossci_DC_Servo_motor_driver\"\u003eサンプルプログラム\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/858c81bf-a442-43e6-bbb4-d3a3f823cbd3.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/bc82f41e-c9ab-4cee-a256-81e9999d82f9.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/toshiba.semicon-storage.com\/jp\/semiconductor\/product\/motor-driver-ics\/brushed-dc-motor-driver-ics\/detail.TB67H450FNG.html\"\u003eTB67H450FNGデータシートなど（メーカーサイト）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42422757392582,"sku":"8296","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/75ebdfe0-0916-476f-9a48-5d076778eff8.jpg?v=1729763724"},{"product_id":"8440","title":"Picossci RP2040 ピッチ変換基板","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e に載っている \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e と、コアとなる周辺回路をまとめたマイコンボードです。基板上には Flash-ROM、クロック発振器、電源回路、スイッチ、LED が集積されてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e の機能を最大限使えるように、ほぼ全てのIOピンとSWD端子、USB端子を引き出してます。この基板を利用した基板の設計自由度を上げるため、USBコネクタそのものは搭載していません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他の基板に実装しやすい 1.27㎜ ピッチの端面スルーホール仕上げになってます。また基板の厚みは 1.0mm です。\u003cbr\u003e\n \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3V／700mA 出力電源回路搭載（3.5V ～ 6.0V 入力）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED（黄緑）搭載（GP25 ピンと共用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは 20ピン（1.27㎜ ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは端面スルーホール仕上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板外形：26.67mm × 15.24mm（1050mil × 600mil）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板端厚み：1.0mm\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/777ac152-7c6a-4328-8ad1-84130839eaa6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30957bf5-b507-45ac-b08f-427c6d62db61.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/ed33945e-a260-4392-98b8-5804a1b2a63f.zip\"\u003eKiCad Ver.6 シンボル(回路図シンボルとフットプリント)\u003c\/a\u003e ライセンスはCC BY-SA 4.0\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/blogs\/magazine\/picossci-rp2040-6keypad?_pos=9\u0026amp;_sid=f7d74c6f8\u0026amp;_ss=r\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板を利用した6キーパッドのKiCadデータを公開しました\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5ca1c700-eba3-4844-9418-5f7d1452c107.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/24dae244-bcc0-47ac-8e10-7359a0de38d5.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42439562690758,"sku":"8440","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/64b8e807-c0fd-4e72-806c-2a947d8638a1.jpg?v=1729763424"},{"product_id":"8967","title":"Picossci ドットマトリックスLED（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e4.76 mmピッチ、8 × 8 ドットの赤色ドットマトリックスLEDと、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003e で使われる \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e を搭載した制御基板を一体型にしたドットLEDモジュールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制御基板は、Picossci部（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6900\/\"\u003eRaspberry Pi Pico\u003c\/a\u003eと同等の \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e とその周辺回路）にドットマトリックスLEDのドライバー回路をまとめたマイコンボードです。モジュール背面には拡張ピンが用意されていて、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e の GPIO0 ～ 7、GPIO26 ～ 29、USB信号、電源入出力が接続されてます。これらのピンをつかって機能拡張もできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた基板サイズはドットマトリックスLED より小さくLED本体からはみ出ないので、モジュールを隣接して配置し大きなLEDモジュールとして活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.76 mm ピッチ、8ｘ8 赤色ドットマトリックスLED搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用LED x 2（黄緑と赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e拡張ピンは 10ピン（2.54 mm ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIO x 8 （GPIO0 ～ 7）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアナログ入力ピン x 4（GPIO26 ～ 29）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB 電源・信号の入力ピン搭載（基板上のコネクタとの併用は不可）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板固定用の M3 ねじ穴 x 2 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED 制御ファームウェア搭載済み（シリアル入力で制御可能）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e初期ファームウェアについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e出荷時の初期ファームウェアとして、シリアル（UART）経由のコマンドでLEDなどをコントロール出来るプログラムが書き込まれています。ファームウェアで使用するUARTは、GPIO 0\/1 のUART 0 を利用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファームウェアの機能は、ドットマトリックスLEDと基板上の汎用LEDの発光制御と、A\/Dコンバータの読み出しを行えます。コマンドの中身は\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/blob\/master\/8967_Picossci_Matrix_LED\/firmwear\/Command.txt\"\u003eコマンド解説\u003c\/a\u003eを参考にしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初期ファームウェアは、\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/8967_Picossci_Matrix_LED\"\u003eサンプルコード\u003c\/a\u003eとして\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/blob\/master\/8967_Picossci_Matrix_LED\/firmwear\/ArduinoIDE\/DriveLED\/DriveLED.ino\"\u003eArduino言語版\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/blob\/master\/8967_Picossci_Matrix_LED\/firmwear\/MicroPython\/DriveLED.py\"\u003eMicroPython版\u003c\/a\u003eともに公開してるので、機能拡張時の参考にしてください。（書き込みファームウェアはArduino言語版です）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置（※ Bottm view）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a7303a80-435b-4b0a-b000-3ec150c13db5.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/8967_Picossci_Matrix_LED\"\u003eサンプルコード（初期ファームウェア）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/33cab55a-7121-47b5-9747-99a307b1c652.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/f1fa41f1-e08c-4ba3-bf0b-a0aa66cdd36d.pdf\"\u003e基板外形図（※ Bottm view）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/f343530d-bb24-43c4-9fdb-a09e0ef6509f.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.optosupply.com\/uppic\/2023418660107.pdf\"\u003eドットマトリックス LED データシート（OSL641501-ARA）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42672462495942,"sku":"8967","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/32a56587-d29d-4744-bcca-645fb236c775.jpg?v=1725605215"},{"product_id":"9158","title":"Picossci USBホスト（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003eホストPCとの接続用のUSB Type-Cコネクタと、USB Type-A コネクタを搭載した \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e マイコンボード（Picossci）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUSB Type-A コネクタには GPIO 0\/1 が接続されていて、RP2040 の PIO 機能を利用するとUSB1.1のフルスピードのホストをエミュレートすることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのため USB接続のキーボード、マウス、ゲームパッドなどのHIDクラスのデバイスや、USBメモリのようなマスストレージクラスのデバイスなどを接続できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二つのUSBポートを利用すれば、汎用のゲームコントローラにデータログ機能やマクロ機能などを追加するブリッジコントローラなどが作れます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1 x 汎用LED（黄緑）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e拡張ピンは 14ピン（2.54 mm ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e14 x GPIO（GPIO8 ～ 21）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4 x アナログ入力ピン（GPIO26 ～ 29）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-A コネクタ搭載（D+：GPIO0、D-：GPIO1）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5 V電源入力ピン搭載（USBの5 V入力と併用可能）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/512ea1d5-1a2c-478d-9eec-8b3faede7ce5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/cc9cc01b-e0cc-4475-b739-a2e07118ad1f.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5fe68689-52db-4ccf-af25-d2843811e1f0.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/106a1422-9f54-464d-b98f-46c8bf01ed4e.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42758907887814,"sku":"9158","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/86b47e10-92f0-458d-af87-60342cde8fc1.jpg?v=1725605261"},{"product_id":"9206","title":"Picossci デュアルリレー（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e2チャンネルのリレーを搭載したRP2040マイコンボード（Picossci）です。リレーはAC 100 V／12 A、DC 30 V／12 Aまで切り替え可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本商品は、初期ファームウェアとして USBシリアルによる基板制御プログラムが書き込まれて出荷されています。制御コマンドやファームウェア本体は\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9206_Picossci_Relay\"\u003eリンク先\u003c\/a\u003eを参照してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e基板上には他にも、3 x LED、レバースイッチ、グラフィック液晶コネクタが実装されています。用途に合わせてプログラミングすれば、これらも活用することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、GPIO、SDカードソケットは配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をはんだ付けしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x 汎用LED（青／黄緑／赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x リレー端子（AC 100 V／12 A、DC 30 V／12 A）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をはんだ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e10ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　8 x GPIO（GPIO0 ～ 7）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　4 x GPIO（GPIO18 ～ 21）\u003cbr\u003e\n┗　4 x アナログ入力ピン（GPIO26 ～ 29と共用）\u003cbr\u003e\n┗　5 V電源入力ピン（USBの 5 V入力と併用可能）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　2 x GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicroSDカードソケット（ヒロセ：DM3AT-SF-PEJM5）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD端子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e初期ファームウェアについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e出荷時の初期ファームウェアとして、レバースイッチとUSBシリアル経由のコマンドでリレーとLEDをコントロール出来るファームウェアが書き込まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初期状態でも、PCのターミナルからコマンドを送信して照明や扇風機などをON\/OFFする用途に使用できます。コマンドの中身は\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/blob\/master\/9206_Picossci_Relay\/firmwear\/Command.txt\"\u003eコマンド解説\u003c\/a\u003eを参考にしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初期ファームウェアは\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9206_Picossci_Relay\"\u003eサンプルコード\u003c\/a\u003eとして\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9206_Picossci_Relay\/firmwear\/ArduinoIDE\/USB_Relay\"\u003eArduino言語版\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9206_Picossci_Relay\/firmwear\/MicroPython\"\u003eMicroPython版\u003c\/a\u003eともに公開してるので、機能拡張時の参考にしてください。（書き込みファームウェアはArduino言語版です）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5ac3830f-4764-43b6-88ab-895764554319.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9206_Picossci_Relay\"\u003eサンプルコード（初期ファームウェア）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/dc3ef45e-399a-4ea2-8059-99c4e6933905.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/f2f14a72-def9-4834-8e10-99e77ea7e090.pdf\"\u003eリレーのデータシート\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/c6996955-fa6c-4528-97e7-7831bf944c35.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/62f76336-9c1b-44a4-aad7-3722096b5837.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42780589818054,"sku":"9206","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/12cc5d48-c65b-43b7-b549-e8ebf270e44d.jpg?v=1725605310"},{"product_id":"9279","title":"Picossci MCP25625T搭載 CANドライバーボード（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.microchip.co.jp\/\"\u003eMicrochip Technology 社\u003c\/a\u003eのCAN通信コントローラー／ドライバー（\u003ca href=\"http:\/\/ww1.microchip.com\/downloads\/jp\/DeviceDoc\/20005282A_JP.pdf\"\u003eMCP25625\u003c\/a\u003e）を搭載した RP2040 マイコンボード（Picossci）です。ファームウェアを用意すれば、CAN通信のデバイスや通信モニター、USB ⇔ CAN 変換基板などを作れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCAN通信の出力には終端抵抗（120Ω）も搭載されてます。ジャンパー端子「JP4」をON\/OFFすると、終端抵抗の有無を選択できます。初期状態では終端抵抗がONになってますが、端子間の配線を切るとOFFになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなおマイコン部には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/8440\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板\u003c\/a\u003eを利用していて、追加で基板上に、LED x 2、レバースイッチ、グラフィック液晶コネクタ、USB-Cコネクタが実装されています。用途に合わせてプログラミングするとすぐに活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、GPIO、SDカードソケットは配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をはんだ付けしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\/\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCAN通信コントローラー／ドライバー（\u003ca href=\"http:\/\/ww1.microchip.com\/downloads\/jp\/DeviceDoc\/20005282A_JP.pdf\"\u003eMCP25625\u003c\/a\u003e）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCAN通信用終端抵抗とON\/OFF端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用LED x 3（黄緑x2／赤x1）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\/\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をはんだ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e10ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗ GPIO x 8 （GPIO 0～7）\u003cbr\u003e\n┗ 3.3 V出力\u003cbr\u003e\n┗ GND\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗ GPIO x 4 （GPIO 18 ～ 21 － CANインターフェース[SPI]と共用）\u003cbr\u003e\n┗ アナログ入力 x 4（GPIO 26 ～ 29）\u003cbr\u003e\n┗ 3.3 V出力\u003cbr\u003e\n┗ 5 V電源入力\u003cbr\u003e\n┗ GND x 2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSDカードソケット（ヒロセ：DM3AT-SF-PEJM5）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD端子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/f4f2f22c-503e-4d36-b5a3-2b61b4531c27.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/5fe96e21-afdb-402d-8fb8-b6da7b2455c2.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30957bf5-b507-45ac-b08f-427c6d62db61.pdf\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板の回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/ww1.microchip.com\/downloads\/jp\/DeviceDoc\/20005282A_JP.pdf\"\u003eMCP25625のデータシート\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a195b4a3-dab3-47d7-8cbf-0b945e4dad14.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/b807860e-222c-46b1-b50a-8282f9d592c3.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42805358067910,"sku":"9279","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/fdcf258a-4538-4b7a-b530-a58e071cb13f.jpg?v=1725605229"},{"product_id":"9560","title":"Picossci NTSCボード（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003eビデオ出力端子／オーディオ出力端子を搭載した RP2040 マイコンボード（Picossci）です。なおマイコン部には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/8440\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板\u003c\/a\u003eを利用してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビデオ端子はソフト処理によりビデオストリームデータをR2R-DACに流し込み、NTSC信号を出力してます。またステレオオーディオ端子にはI2S-DAC（\u003ca href=\"https:\/\/akizukidenshi.com\/goodsaffix\/pt8211.pdf\"\u003ePT8211\u003c\/a\u003e）のオーディオ信号が出力されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCPU周辺機能として、 汎用LED x 3（黄緑x2／赤x1）、レバースイッチ（左右・押し込み）、SDカードソケットが搭載されていて、ソフトウェアから直接利用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、GPIO、グラフィック液晶接続コネクタは配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をはんだ付けして拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※製造ロットにより基板の色は変更になる場合があります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビデオ出力端子（ビデオアンプ付きR2R-DAC出力）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオオーディオ出力端子（I2S-DAC 出力）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用LED x 3（黄緑x2／赤x1）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSDカードソケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をはんだ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e拡張ピンは12ピン（2.54 ㎜ ピッチ）\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eGPIO x 3 （GPIO19 ～ 21）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIO x 1 （GPIO18：I2S信号と共用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアナログ入力ピン x 4（GPIO26 ～ 29と共用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5 V電源入力ピン（USBの 5 V入力と併用可能）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V電源出力ピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGNDピンx2\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/ee57a291-70ea-4172-8701-c3983f82c66b.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/SWITCHSCIENCE\/samplecodes\/tree\/master\/9560_Picossci_NTSC\"\u003eサンプルコード (Arduino)\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/223296de-7795-4a56-8224-6c5b43a005c4.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30957bf5-b507-45ac-b08f-427c6d62db61.pdf\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板の回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/14c33184-f211-4678-b7f9-674de10b9170.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/66825247-8894-4927-bdeb-1488fcdfa07d.png\"\u003e\u003cbr\u003e\n基板の取付穴はΦ3.2mmです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43242406904006,"sku":"9560","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/57b14bef-aac3-47a7-90f3-4bdba0a98d46.jpg?v=1725605289"},{"product_id":"9701","title":"Picossci Branch（RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e3個のGROVE コネクタを搭載した RP2040 マイコンボード（Picossci）です。なおマイコン部には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/8440\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板\u003c\/a\u003eを利用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGROVE コネクタの信号は RP2040 の GPIO 機能を利用しており、CN1 はデジタル入出力・アナログ入力・UART・I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCに、CN2 はデジタル入出力・アナログ入力・I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCに、CN3 はデジタル入出力・I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCに設定できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCPU周辺機能として、 汎用LED x 3（黄緑x2／赤x1）、レバースイッチ（左右・押し込み）、グラフィック液晶接続コネクタが搭載され、ソフトウェアから直接利用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、GPIO、microSDカードソケットは配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をハンダ付けして拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/7173\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x GROVE コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x 汎用LED（2 x 黄緑／1 x 赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2608\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をハンダ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e10ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　8 x GPIO（GPIO0 ～ 7）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　4 x GPIO（GPIO18 ～ 21）\u003cbr\u003e\n┗　4 x アナログ入力ピン（GPIO26 ～ 29と共用）\u003cbr\u003e\n┗　5 V電源入力ピン（USBの 5 V入力と併用可能）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　2 x GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicroSDカードソケット（ヒロセ：DM3AT-SF-PEJM5）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD端子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/2086825b-26f6-4eb1-a9fd-990759d9e2ac.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eCN1：RP2040 のGP28\/GP29 が繋がってます。設定によってUART にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN2：RP2040 のGP26\/GP27 が繋がってます。設定によってI2C_1 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN3：RP2040 のGP16\/GP17 が繋がってます。設定によってI2C_0 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/075691f4-22b5-4112-92e6-d2e629d6250d.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30957bf5-b507-45ac-b08f-427c6d62db61.pdf\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板の回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/1d9816e3-adc8-41d0-8091-99b4b6f416ee.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/2b2b5087-0b1c-45bf-8b44-4fc71dba3344.png\"\u003e\u003cbr\u003e\n基板の取付穴はΦ3.2mmです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43784073216198,"sku":"9701","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/6875fee3-79d9-4f2a-92fd-01515044a470.jpg?v=1725605419"},{"product_id":"9702","title":"Picossci Env （RP2040搭載）","description":"\u003cp\u003e温湿度・気圧センサ（BME280）、CO2センサ（SCD40）、照度センサ（VEML7700）を搭載した RP2040 マイコンボード（Picossci）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイコン部には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/8440\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板\u003c\/a\u003eを採用しており、Qwiicコネクタも搭載してるので、他のセンサやインターフェースなども手軽に拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCPU周辺機能として、 汎用LED x 3（黄緑 x 2／赤 x 1）、レバースイッチ（左右・押し込み）、グラフィック液晶接続コネクタ、microSDカードソケットが標準搭載されていて、ソフトウェアから直接利用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、GPIOは配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をはんだ付けして拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/7173\"\u003eRP2040\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e16 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e温湿度・気圧センサ（BOSCH：\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/0ffcb9a0-6afe-4882-9406-f7af469196f5.pdf\"\u003eBME280\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCO2センサ（Sensirion：\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/aabaf4a5-ec1c-4a91-bbe7-4b2e9870ed62.pdf\"\u003eSCD40\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e照度センサ（Vishay：\u003ca href=\"https:\/\/www.vishay.com\/docs\/84286\/veml7700.pdf\"\u003eVEML7700\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1 x Qwiicコネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x 汎用LED（2 x 黄緑／1 x 赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2608\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicroSDカードソケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をはんだ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e10ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　8 x GPIO（GPIO0 ～ 7）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12ピン拡張ピン（2.54 mm ピッチ）\u003cbr\u003e\n┗　4 x GPIO（GPIO18 ～ 21）\u003cbr\u003e\n┗　4 x アナログ入力ピン（GPIO26 ～ 29と共用）\u003cbr\u003e\n┗　5 V電源入力ピン（USBの 5 V入力と併用可能）\u003cbr\u003e\n┗　3.3 V電源出力ピン\u003cbr\u003e\n┗　2 x GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/1d3d697a-9fca-4497-8524-9f82878652b0.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eJ2：Qwiic コネクタには RP2040 の I2C_0 が繋がってます。設定によってGP16\/GP17 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/ed7fb8c9-dc2a-4dc2-9433-69381d90d12e.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30957bf5-b507-45ac-b08f-427c6d62db61.pdf\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板の回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/0ffcb9a0-6afe-4882-9406-f7af469196f5.pdf\"\u003e温湿度・気圧センサデータシート（BOSCH：BME280）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/aabaf4a5-ec1c-4a91-bbe7-4b2e9870ed62.pdf\"\u003eCO2センサデータシート（Sensirion：SCD40）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.vishay.com\/docs\/84286\/veml7700.pdf\"\u003e照度センサデータシート（Vishay：VEML7700）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/019c8941-2299-4eba-a784-bb06593b7db1.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/1c3436ed-b162-4ad6-94de-be2feddab96f.png\"\u003e\u003cbr\u003e\n基板の取付穴はΦ3.2 mmです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43784073281734,"sku":"9702","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ee4545a5-a55a-4ba4-a884-e3a760f53f2c.jpg?v=1727244622"},{"product_id":"9795","title":"Picossci 2 RP2350A ピッチ変換基板","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9809\"\u003eRaspberry Pi Pico 2\u003c\/a\u003e に載っている \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/\"\u003eRP2350A\u003c\/a\u003e と、コアとなる周辺回路をまとめたマイコンボードです。基板上には Flash-ROM、水晶発振子、電源回路、スイッチ、LED が集積されてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/\"\u003eRP2350A\u003c\/a\u003e の機能を最大限使えるように、ほぼ全てのIOピンとSWD端子、USB端子を引き出してます。この基板を利用した基板の設計自由度を上げるため、USBコネクタそのものは搭載していません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他の基板に実装しやすい1.27 mmピッチの端面スルーホール仕上げになってます。また基板の厚みは1.0 mmです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/\"\u003eRP2350A\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e32 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHz水晶発振子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.5 V ～ 6.0 V 入力）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED（黄緑）搭載（GP25 ピンと共用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは 20ピン（1.27 mm ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは端面スルーホール仕上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板外形：26.67 mm × 15.24 mm（1050 mil × 600 mil）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板端厚み：1.0 mm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30589b1d-d6ce-49fb-a68f-327e89120ad6.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/ee3eb54e-f374-450b-850d-b65d99ed6167.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/1e16abbb-0f5d-4251-bc23-4b39f8f1f82a.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/16d18d50-50ba-4909-a31c-b2fbd748bcb7.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e以下の資料は\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/8440\"\u003eRP2040 ピッチ変換基板\u003c\/a\u003e用の資料ですが、RP2350A ピッチ変換基板でも同様に使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/ed33945e-a260-4392-98b8-5804a1b2a63f.zip\"\u003eKiCad Ver.6 シンボル(回路図シンボルとフットプリント)\u003c\/a\u003e ライセンスはCC BY-SA 4.0\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/blogs\/magazine\/picossci-rp2040-6keypad?_pos=9\u0026amp;_sid=f7d74c6f8\u0026amp;_ss=r\"\u003ePicossci RP2040 ピッチ変換基板を利用した6キーパッドのKiCadデータを公開しました\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43972562288838,"sku":"9795","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/865ddda4-71d4-4f16-aa5e-aea1db57456e.jpg?v=1726630519"},{"product_id":"9794","title":"Picossci 2 開発ボード（RP2350A搭載）","description":"\u003cp\u003e※2025年3月11日 追記\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発売時よりFlash-ROMの容量を16Mbitと記載しておりましたが、32Mbitの誤記でした。\u003cbr\u003e\n本品発売時より32MbitのFlash-ROMを実装しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれに伴い回路図中の表記も修正しております。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eRaspberry Pi Pico2に載っているRP2350Aと、コアとなる周辺回路をまとめたマイコンボードです。基板上にはUSB Type-Cコネクタ、Flash-ROM(32Mbit)、クロック発振器、電源回路、スイッチ、LED が集積されてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2350Aの機能を最大限使えるように、ほぼ全てのIOピンとSWD端子を引き出し、USB Type-C経由でプログラムの書き込みが可能です。\u003cbr\u003e\nピンヘッダーのピンアサインはRaspberry Pi Pico2と同じ並びになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUSBケーブルやピンヘッダは付属も実装もされておりませんので、別途お買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e仕様\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2350A搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e入力：USB Type-C（5 V）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力：5V出力（USB Type-C 由来）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力：3.3 V出力（基板上のレギュレータ由来）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源レギュレータ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESETスイッチ、BOOTSELスイッチ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用LED搭載（GPIO25に接続）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動作電圧：3.3 V\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIO は29本（うち2つはランドのみ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eデバッグ端子搭載（SWCLK、SWDIO）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003eピン配置\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"基板のピン配置\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/40e180f2-71ca-4b06-b5e4-6dc3ea46b7ef.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e資料\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/61f7336e-dd66-4d88-9d22-9c0cef06d3bd.pdf\"\u003e回路図（pdf）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板外形図\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/4e3b10be-7b48-403b-8267-81f47b258a22.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43972562321606,"sku":"9794","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8e0c3d8f-2860-45c8-8895-96903b23aa33.jpg?v=1726032021"},{"product_id":"9797","title":"Picossci 2 Tiny（RP2350A搭載）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9809\"\u003eRaspberry Pi Pico 2\u003c\/a\u003e  の外部ピンを減らして、基板サイズを20.02 × 20.02 mmにした小さなRP2350マイコンボードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボード上には2個の 汎用LED（黄緑x1／赤x1）が搭載されていて、ソフトウェアから直接制御できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコネクタ部は \u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eに対応しているので、センサなどを乗せたContaモジュール（\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eの小型基板）と \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/\"\u003eRP2350\u003c\/a\u003e をI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC・SPI・アナログ入力／デジタル入出力（汎用IO）で接続できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eとは、breakout 基板の外形・コネクタ・信号配列などに一定の規約を設けることで、各基板間の相互接続性を確保するための規格です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIO端子のコネクタは配線パターンのみ搭載しているので、利用法に合った部品をはんだ付けして拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/\"\u003eRP2350\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e32 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHz水晶振動子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x 汎用LED（1 x 黄緑／1 x 赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／1 A 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V（USB の5.0 V）出力ピン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品ははんだ付けする必要があります）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタ（2.54 mm ピッチ）\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCコネクタ （GPIO2 ～ GPIO4）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPIコネクタ（GPIO18 ～ GPIO21）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用IOコネクタ（GPIO26、GPIO28、GPIO29）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x 5 V電源入出力ピン（USBの 5 V入力と排他接続）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x 3.3 V電源出力ピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3 x GNDピン\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/c4b03735-606d-4749-87f3-525f860265ab.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e使い方\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタには様々なモジュールを接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタは 3グループのコネクタで成り立っています。\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ1 → I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ2 → SPIコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ3 → 汎用コネクタ\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"Conta Connector\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/606828ae-f568-4422-bb89-4b884d2dbf50.jpg\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタ、SPI コネクタ、拡張コネクタはそれぞれ独立しているので共存できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V 信号系のモジュールのみ接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V ピンは USB Type-C からの電力が出力されます。また 5.0 V ピンを入力ピンとみなし外部電源で駆動することもできます。\u003cstrong\u003eただし、USB からの5 Vと外部電源の5 Vは同時に接続できません\u003c\/strong\u003e。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスは RP2350 の I2C1_SCL(GPIO3)\/I2C1_SDA(GPIO2) と接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタの IO4 ピンは、RP2350 の GPIO4に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタの IO4 ピンは設定次第で PWM 出力にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCとして使わない場合には全ピンGPIOとして使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eSPIコネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eSPIコネクタはRP2350 の SPI0系のGPIOにつながっています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPI0_SCK はGPIO18、SPI0_MOSI はGPIO19、SPI0_MISO はGPIO20、SPI0_SS はGPIO21に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPIとして使わない場合には全ピンGPIOとして使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e汎用コネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタは RP2350 のアナログ系GPIOにつながってます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO1 ピンはGPIO26（AIN0）としても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO2 ピンはGPIO29（AIN3）としても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO3 ピンはGPIO28（AIN2）としても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO2 はRP2350 の UART0_RXとしても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO3 はRP2350 の UART0_TXとしても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO2 はRP2350 の I2C0_SCLとしても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO3 はRP2350 の I2C0_SDAとしても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eConta の5 V端子について\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V ピンは USB Type-C の VBUS（USB 5 V）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V ピンは外部電源からの入力ピンとしても使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB からの5 Vと外部電源の5 Vは同時に接続できません。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/660fb75e-0a8c-40e5-9504-a49740b58edb.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/8f2551a4-bcf4-4cbe-b0a0-450371c0a94a.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"Borad Size\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/6ca032d4-8882-4cf9-9bf4-5ed93fe30fdf.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43972562419910,"sku":"9797","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/e88a9b49-c591-47fa-80c6-032e1f9758e6.jpg?v=1750650919"},{"product_id":"9796","title":"Picossci 2 Conta™ Base（ESP-WROOM-02\/RP2350A搭載）","description":"\u003cp\u003eセンサなどを乗せた \u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eの小型基板（Conta モジュール）を接続できる RP2350A マイコンボードです。最大四つの Conta モジュールを接続できます。\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e※\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003eとは、breakout 基板の外形・コネクタ・信号配列などに一定の規約を設けることで、各基板間の相互接続性を確保するための規格です。\u003c\/strong\u003eContaシリーズの全製品カタログは\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/pages\/conta%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2350A 周辺の構成は \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9809\"\u003eRaspberry Pi Pico 2\u003c\/a\u003e と機能互換があるので、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9809\"\u003eRaspberry Pi Pico 2\u003c\/a\u003e ＋ \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/7161\/\"\u003eRaspberry Pi Pico用 Conta™ベースボード\u003c\/a\u003e と同じ開発環境で開発できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConta モジュールとマイコンボードは、I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC・SPI・アナログ入力／デジタル入出力（汎用IO）による接続が可能で、複数のモジュール、複数のインターフェースが共存可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたマイコンボード上には 、Wi-Fi モジュール「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003e」（シリアル接続）、「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e」の接続コネクタ、5chのサーボ端子もあるので、はんだ付け無しで様々な機器を構築できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e製品内容\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1 × RP2350A マイコンボード基板\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8 × ナイロンスペーサー（M2 × 11 mm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8 × 鉄製ナベ小ネジ（M2 × 6 mm）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2350Aマイコン (※RP2350Aの機能は \u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/9809\"\u003eRaspberry Pi Pico 2\u003c\/a\u003e と同じです)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフラッシュメモリ：4MB （32 Mbit）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載（USB 2.0）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタ × 4\u003cbr\u003e\n（M1～M4 のＵ字のコネクタ1組で1モジュール分です）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタの 5 V ピンは USB-C 及び外部電源コネクタから供給\u003cbr\u003e\n（外部電源で駆動した場合 5 V ピンの電圧は外部電源と同じ電圧になります）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各 I\/O ピンは 3.3V 駆動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWi-Fi モジュール「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003e」搭載\u003cbr\u003e\n（RP2350Aとはシリアル接続になります）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e用接続コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5 ch のサーボ端子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をハンダ付けすれば動きます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5 V入力用DCジャック（外径5.5 mm、内径2.1 mm） 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外部電源コネクタ装備（2.0 V ～ 5.5 V 入力可能）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eコネクタ配置図\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/04abb3d2-5122-4173-9410-98e4b309eaf4.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e使い方\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM1 から M4 の Conta モジュールコネクタには様々なモジュールを同時に接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールには2つの固定用ネジ穴が用意されていて、対応するベースボード側の取付け穴に固定できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eConta モジュールコネクタは3グループのコネクタで成り立っています。\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ1 → I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ2 → SPIコネクタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコネクタ3 → 汎用コネクタ\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"Conta Connector\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/606828ae-f568-4422-bb89-4b884d2dbf50.jpg\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタ、SPI コネクタ、拡張コネクタはそれぞれ独立しているので共存できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V 信号系のモジュールのみ接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V ピンは USB Type-C 及び外部電源コネクタから供給されます。外部電源で駆動した場合 、Conta の5.0 V ピンの電圧は外部電源と同じになります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eM1 から M4 の I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC コネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e基板全体で同一の I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスに接続されているので、M1 ～ M4 のコネクタは全て等価です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC 接続のモジュールを、最大4個まで同時に接続できます。（I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC アドレスがすべて違う場合）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスは RP2350A の I2C_SCL（GPIO7\/）I2C_SDA（GPIO6）と接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールの IO4 ピンは、RP2350A の GPIO17（M1）、GPIO19（M2）、GPIO21（M3）、GPIO23（M4）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各モジュールの IO4 ピンは設定次第で PWM 出力になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eM1 から M4 の SPIコネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eSPI 接続のモジュールは M1 ～ M4 のどこにも接続できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPI コネクタは \u003cb\u003e2つのグループ\u003c\/b\u003eに分かれていて、各グループにモジュールを1個接続できます。このため、マイコンボード全体で使える SPI 接続のモジュールは最大 2 個です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグループ1：M1とM3 がグループ1で、 RP2350Aの SPI1系の信号につながっています。SPI1_SCK はGPIO10、SPI1_MOSI はGPIO11、SPI1_MISO はGPIO12、SPI1_SS はGPIO13に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグループ0：M2とM4 がグループ0で、RP2350Aの SPI0系の信号につながっています。SPI0_SCK はGPIO2、SPI0_MOSI はGPIO3、SPI0_MISO はGPIO4、SPI0_SS はGPIO5に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eよって、グループが異なる M1 と M2 や、M3 と M4 などは同時に接続できますが、M1 と M3 は同じグループ内なので同時には使えません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPI1（グループ1）は液晶モジュールの接続とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eM1 からM4 の汎用コネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO1 はアナログ入力が可能です。基板全体では同時に 4 つのアナログ入力が取れます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO1 はGPIOでもあるので、独立したデジタル入出力に設定もできます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 の IO1 ピンはGPIO26（AIN0）、M2 の IO1 ピンはGPIO27（AIN1）、M3 の IO1 ピンはGPIO28（AIN2）、M4 の IO1 ピンはGPIO29（AIN3）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用コネクタの IO2\/IO3 はバスになっていて基板全体で RP2350Aと繋がっています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO2 は共通の配線で、RP2350Aの UART0_RX（GPIO1）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO3 は共通の配線で、RP2350Aの UART0_TX（GPIO0）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM1 ～ M4 の IO2\/3 は基板裏のショートジャンパをカットすることで、モジュールの接続をバスから分離可能です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eConta の5 V端子について\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5.0 V ピンは USB Type-C の VBUS（USB 5 V）、外部電源コネクタ（オプションの5 mmピッチコネクタ）に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外部電源で駆動した場合 、Contaの5.0 V ピンの電圧は外部電源と同じ電圧になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eWi-Fi モジュールについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2346\/\"\u003eESP-WROOM-02\u003c\/a\u003eが搭載されていて、RP2350A とは全二重シリアルバスでクロス接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシリアルバスは RP2350Aの UART1_TX（GPIO8）⇔ESP02 の RXD \/ UART1_RX（GPIO9）⇔ESP02 の TXD と接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWi-Fi モジュールを使わずに、システム全体の消費電力を下げたい場合には、Wi-Fi モジュールの電源を物理的に切り離すこともできます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e液晶ボード用接続コネクタについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/products\/2608\/\"\u003eAQM1248A小型グラフィック液晶ボード\u003c\/a\u003e用のコネクタがあり、液晶モジュールは GPIO と SPI 接続（SPI1）でコントロールされます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e液晶コネクタの接続は、SCK 端子が SPI1_SCK（GPIO10）、SDI 端子が SPI1_MOSI（GPIO11）、CS 端子が SPI1_SS（GPIO13）、RS 端子が PWM4A（ GPIO24） に接続されてます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e液晶コネクタは Conta コネクタの SPI1 接続（グループ1）及び サーボ端子5とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eサーボ端子について\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボード上には、5 ch のサーボ端子が搭載されていて、最大で5ch のPWM出力が取り出せます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子には RP2350A の PWM0A（GPIO16）、PWM1A（GPIO18）、PWM2A（GPIO20）、PWM3A（GPIO22）、PWM4A（GPIO24）が出力されます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子5（GPIO24）は 液晶モジュールの接続とも信号を共有していますので、使用する場合には注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ端子の電源は 5 V 系で、外部電源の入力からダイオードを経由して接続されています。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e電源供給について\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマイコンボードへの電源供給は、USB Type-C の VBUS（5.0 V のみ）、オプションの5mmピッチコネクタ（2.0 V ～ 5.5 V）から供給します。\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eオプションの5 mmピッチコネクタには、コネクタやターミナルブロック、ケーブルなどをはんだ付けできます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/trac.switch-science.com\/wiki\/Conta_format\"\u003eConta 規格\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/6f8b5865-fedf-4517-b9e5-854ca22255f3.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/09286c38-e908-46aa-b17f-1bacb2840fe8.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"Borad Size\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/9272fda9-f2e4-4bc3-8a44-82722b6ea923.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43972562485446,"sku":"9796","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/1f7dd45e-c852-4ea1-82a8-a717df1294fb.jpg?v=1730266821"},{"product_id":"10029","title":"Picossci 2 Micro（RP2350A搭載）Pro Micro互換機","description":"\u003cp\u003eRaspberry Pi Pico2に載っているRP2350Aと、コアとなる周辺回路をまとめたマイコンボードです。基板上にはUSB Type-Cコネクタ、Flash-ROM（32 Mbit）、クロック発振器、電源回路、スイッチ、LED が集積されてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピン配列はPro Micro互換となっており、端面スルーホール仕上げかつ裏面に部品が無いためそのまま基板にはんだ付けして使用することが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e仕様\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2350A搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eFlash-ROM（32 Mbit）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e入力：USB Type-C（5 V）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力：5 V出力（USB Type-C 由来）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力：3.3 V出力（基板上のレギュレータ由来）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源レギュレータ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESETスイッチ、BOOTSELスイッチ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源LED搭載（黄緑）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動作電圧：3.3 V\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIO は18本\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは 20ピン（2.54 mm ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは端面スルーホール仕上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板厚み：1.0 mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e裏面部品実装無し\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eデバッグ端子搭載（SWCLK、SWDIO※ランドのみ）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003eピン配置\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"基板のピン配置\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/7175d76e-e8f4-4403-8434-48c0ed133820.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e資料\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/30f6dc5b-f621-40f2-abf7-4c0604bd592a.pdf\"\u003e回路図（pdf）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板外形図\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/d8cba7bb-1744-4a1b-b1b9-4b6e540961a1.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44211072827590,"sku":"10029","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/fc5fe9a7-e6b3-427f-b412-f80ca82cf5c4.jpg?v=1746590120"},{"product_id":"10507","title":"Picossci 2B RP2350B ピッチ変換基板","description":"\u003cp\u003e80ピンパッケージの \u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/10249\"\u003eRP2350B\u003c\/a\u003e と、コアとなる周辺回路をまとめたマイコンボードです。基板上には Flash-ROM、水晶発振子、電源回路、スイッチ、LED が集積されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2350B の機能を最大限使えるように、全てのIOピンとSWD端子、USB端子を引き出しています。この基板を利用した基板の設計自由度を上げるため、USBコネクタそのものは搭載していません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他の基板に実装しやすい1.27 mmピッチの端面スルーホール仕上げになっています。また基板の厚みは1.0 mmです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/10249\"\u003eRP2350B\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e32 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHz水晶発振子搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.5 V ～ 6.0 V 入力）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x LED（赤／黄緑）搭載（GP24／GP25 ピンと共用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピンは 28ピン（1.27 mm ピッチ）× 2列\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力ピン、USB 信号は端面スルーホール仕上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD信号、USB 信号はスルーホール仕上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板外形：36.83 mm × 17.8 mm（1450 mil × 700 mil）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e基板端厚み：1.0 mm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/e892d3bf-58ff-42c9-ab8e-7996509cefe3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/9c4d3193-f26b-4897-bc69-6caf399b976b.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a4f27a4d-5cf2-492f-9550-a3ea46c6be33.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/d45046c4-1d24-45b1-92b7-0b6b56543dae.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44680118206662,"sku":"10507","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/e12da60b-b46a-4cf5-bff2-e8b9237b0e5a.jpg?v=1755068718"},{"product_id":"10541","title":"Picossci 2B 8chアナログ入力開発ボード（RP2350B搭載）","description":"\u003cp\u003eRP2350Bを搭載したコンパクトなマイコンボード（Picossci 2B ボード）です。外部ピンは2.54 mmピッチの2x10ピン形状となっているのでピンヘッダを付ければブレッドボードでも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRP2350B に搭載されている8ch のアナログ入力ポートと8ピンのGPIOピンを外部ピンに接続したので、コンパクトながら応用範囲の広い構成となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの他に基板上には、 汎用LED x 2（赤／黄緑）、SWD信号、リセットボタン、USB Type-Cコネクタなどが搭載されていて、入手後すぐに動作せることができます（外部ピン用コネクタとSWD信号コネクタは未実装です）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eRP2350B 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e32 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8ch アナログ入力ポート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8 x GPIO\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載（3.3 V出力ピン有り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x 汎用LED（赤／黄緑）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※外部ピン用コネクタとSWD信号コネクタは実装されていません。また付属しませんので、お好みのヘッダやピンソケットをはんだ付けしてください。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n左右のピン列同士の間隔は15.24mm（600mil）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/de51c73f-5ab3-4b3d-9e56-b587af81a4e0.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/fe210b85-716d-45d5-975d-2a388c47cd73.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/cf191476-87c7-4d91-8e24-3786af0e2703.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/62b474b0-9336-4dc7-a500-c3cc743b4dc6.png\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44696461181126,"sku":"10541","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/0c054f1d-d4f9-43a0-81bc-d2a8e5f4ea3c.jpg?v=1755068718"},{"product_id":"10827","title":"Picossci 2B Branch（RP2350B搭載）","description":"\u003cp\u003e8個のGROVEコネクタと2個のQwiicコネクタを搭載した RP2350B マイコンボード（Picossci 2B）です。マイコン部には\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/10507\"\u003ePicossci 2B RP2350B ピッチ変換基板\u003c\/a\u003eを利用しています。コネクタを豊富に実装しているため、はんだ付け不要で様々な機能を拡張可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGROVE コネクタの信号は RP2350B の GPIO 機能を利用しており、CN1 はデジタル入出力・UART・I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCに、CN2 ～ CN4 は I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eCバスに、CN5 ～ CN8 はデジタル入出力・アナログ入力・I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC 等に設定できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQwiic コネクタには I\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バスの信号が接続されていて、GROVE 側のI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC バス（CN2 ～ CN4）とは独立したバス設定になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCPU周辺機能として、 汎用LED x 4（黄緑x2／赤x2）、レバースイッチ（左右・押し込み）、グラフィック液晶接続（別売：\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/11022\"\u003eSKU：11022\u003c\/a\u003eまたは\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/2608\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）用コネクタ、microSDカードソケットが搭載されていて、ソフトウェアから直接利用できます。なお LED はPicossci 2B Branch 本体上に2個、Picossci 2B RP2350B ピッチ変換基板上に 2個それぞれ搭載されてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、5 V入力端子とSWD信号端子は配線パターンのみ搭載しているので、必要に応じて部品をはんだ付けして拡張できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e基板仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/10507\"\u003ePicossci 2B RP2350B ピッチ変換基板\u003c\/a\u003e搭載\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/10249\"\u003eRP2350B\u003c\/a\u003e 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e32 Mbit Flash ROM 搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e12.000 MHzクロック発振器搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRESET ボタン、BOOTSELボタン搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x 汎用LED（1 x 黄緑／1 x 赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8 x GROVE コネクタ搭載（CN1 ～ CN8）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x Qwiic コネクタ搭載（CN9 と CN10）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2 x 汎用LED（1 x 黄緑／1 x 赤）搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバースイッチ搭載（左右・押し込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグラフィック液晶接続コネクタ（\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/11022\"\u003eSKU：11022\u003c\/a\u003eまたは\u003ca href=\"https:\/\/ssci.to\/2608\"\u003eSKU：2608\u003c\/a\u003e）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicroSDカードソケット搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSB Type-C コネクタ搭載\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 V／700 mA 出力電源回路搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※以下は配線パターンのみ（部品をはんだ付けすれば使えます）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5 V電源入力ピン（USBの 5 V入力と併用可能）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWD端子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eピン配置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ピン配置\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/4b6229ff-5e0d-4fc3-9661-03e88d168781.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eCN1：RP2350B のGP0\/GP1 が繋がってます。設定によって UART0 や I2C_0 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN2：RP2350B のGP2\/GP3 が繋がってます。設定によってI2C_1 にもなります。（CN2 ～ CN4 はバス状につながってます）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN3：RP2350B のGP2\/GP3 が繋がってます。設定によってI2C_1 にもなります。（CN2 ～ CN4 はバス状につながってます）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN4：RP2350B のGP2\/GP3 が繋がってます。設定によってI2C_1 にもなります。（CN2 ～ CN4 はバス状につながってます）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN5：RP2350B のGP40\/GP41 が繋がってます。設定によってアナログ入力0\/1 やUART1、I2C_0 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN6：RP2350B のGP42\/GP43 が繋がってます。設定によってアナログ入力2\/3 や I2C_1 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN7：RP2350B のGP44\/GP45 が繋がってます。設定によってアナログ入力4\/5 やUART0、I2C_0 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN8：RP2350B のGP46\/GP47 が繋がってます。設定によってアナログ入力6\/7 や I2C_1 にもなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN9：RP2350B のGP12\/GP13 が繋がってます。設定によってI2C_0 にもなります。（CN9 と CN10 はバス状につながってます）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCN10：RP2350B のGP12\/GP13 が繋がってます。設定によってI2C_0 にもなります。（CN9 と CN10 はバス状につながってます）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/d25fa93b-2caa-428d-910d-1079adf33dc4.pdf\"\u003e回路図（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/9c4d3193-f26b-4897-bc69-6caf399b976b.pdf\"\u003ePicossci 2B RP2350B ピッチ変換基板の回路図\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/a71642a9-8c76-42a2-a5f7-98971112c66c.pdf\"\u003e基板外形図\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"基板外形図\" src=\"https:\/\/doc.switch-science.com\/media\/files\/dafc82a7-8b3f-4669-b928-7468d94f69d7.png\"\u003e\u003cbr\u003e\n基板の取付穴はΦ3.2mmです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/blogs\/magazine\/Picossci-2B-Branch-8ch-water-temperature-logger-without-soldering\"\u003e【新登場】「Picossci 2B Branch」を使って、8ch水温ロガーをはんだ付け無しで作ってみた（スイッチサイエンスマガジン）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45148493643974,"sku":"10827","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/711c53ad-c6e6-4ad5-9a59-4188a3120f35.jpg?v=1765344620"}],"url":"https:\/\/www.switch-science.com\/collections\/picossci%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba\/cat-%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e5%b0%8f%e5%88%86%e9%a1%9e_conta.oembed","provider":"スイッチサイエンス","version":"1.0","type":"link"}