{"title":"書籍","description":"","products":[{"product_id":"861","title":"Arduinoスーパーナビゲーション　しくみと応用テクニック","description":"\u003cp\u003e本書はArduinoの基本から、「光らせる」「検知する」「通信する」などの7つの基本動作、そしてその応用例として8つの電子工作の作り方について具体的に順を追って解説。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　Arduinoのしくみ \u003cbr\u003e\n第2章　Arduino最初の一歩 \u003cbr\u003e\n第3章　基本のテクニック \u003cbr\u003e\n第4章　自由に工作しよう \u003cbr\u003e\n第5章　アンドロイドにつなげよう  \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e河連庸子・山崎文徳・神原 健　著(サンハヤト株式会社　Arduino愛好会) \u003cbr\u003e\nB5変形判　504ページ \u003cbr\u003e\n定価:3,780円(税込)(本体:3,600円) \u003cbr\u003e\nISBN:978-4-89797-879-6 \u003cbr\u003e\n2012年1月上旬刊行 \u003c\/p\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381614252230,"sku":"861","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/dabc0138-a729-486d-bd2b-bc02619ad8f6.jpg?v=1725603772"},{"product_id":"1111","title":"Arduinoをはじめよう 第3版","description":"\u003cp\u003eArduino（アルドゥイーノ）は、フィジカルコンピューティングのためのオープンソースのプラットフォーム。安価なハードウェアと使いやすい開発環境を組み合わせて使うことで、電子工作の経験がない人でも容易にインタラクティブなオブジェクトを作る（プロトタイピングする）ことが可能になります。本書では、開発者自らが、Arduinoの背景、ハードウェア、ソフトウェアの基礎を解説し、誰にでもできる簡単なチュートリアルを行います。日本語版ではArduino公式リファレンスを付録として加えました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2版では開発環境のArduino 1.0とハードウェアのArduino Unoへの対応が行われました。更に第3版では、Arduino Leonardoの作例と、RTCやI\u003csup\u003e2\u003c\/sup\u003eC通信のセンサを用いた自動灌水システムの作例が追加されています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.oreilly.co.jp\/books\/9784873115375\/\"\u003e出版社の商品紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eMassimo Banzi、Michael Shiloh　著、船田 巧　訳 \u003cbr\u003e\n2015年11月 発行 \u003cbr\u003e\n260ページ \u003cbr\u003e\nISBN978-4-87311-733-1\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書に対応した部品セット「\u003ca href=\"\/catalog\/181\"\u003eArduinoをはじめようキット\u003c\/a\u003e」もあります。  \u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003e本書とArduino Uno R3との関係\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e本書の一部は、Arduino Unoの初期バージョンを元にかかれていますが、最新版は\u003ca href=\"\/catalog\/789\"\u003eArduino Uno R3\u003c\/a\u003eです。使い方に違いはありませんが、Uno R3では、ピン数が(表紙と同じ向きに置いて)左上、左下ともに2本ずつ増えていますので、回路を組む際はご注意ください。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/contents\/cms\/10311552_5090cabdcb80f.jpg\" alt=\"\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"オライリー・ジャパン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381674938566,"sku":"1111","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/88cbd3d7-c1c8-4e09-96e1-ea2969e4c828.jpg?v=1725603791"},{"product_id":"1616","title":"みんなのArduino入門","description":"\u003cp\u003eArduino入門向けの書籍です。ソフトウェアのインストールや、ハードウェアの基礎知識から学ぶことができ、サンプルプログラムも比較的簡単です。Arduino入門の教科書として最適な一冊です。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e電子教材や美術アートの表現用としてArduino（アルデュイーノ）は、現在では多くの人に利用されています。 本書はそのArduinoを回路図を使わず、具体的に写真で丁寧に解説しました。 電気にあまり詳しくない人でも、短時間でArduinoにチャレンジできます。 また、ブレッドボードとジャンパワイヤによる配線も簡単なものとし、プログラムとなるスケッチも極力短くしています。 ただし、動作はしっかり、基本から応用までよくわかる本格仕様になっています。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　Arduino ってどんなもの？ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　Arduinoを動かしてみよう \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　プログラミングの基本を知ろう \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　入力部品を使いこなそう \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5章　出力部品を使いこなそう \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第6章　高度な入力出力部品を使ってみよう \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第7章　ちょっとしたティップス \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e高本孝頼　著 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変形判: 192ページ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価:2,200円税抜 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-89797-948-9 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2014年2月上旬刊行 \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_948.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381796737222,"sku":"1616","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/2301f0ae-04d2-4804-9208-223e47f712bb.jpg?v=1725603889"},{"product_id":"2370","title":"二足歩行ロボット　工作\u0026プログラミング","description":"\u003cp\u003eArduinoを用いた二足歩行ロボットの解説書籍です。Arduinoの解説から、各ロボットの組み立て方、動かし方まで、豊富な写真付きで丁寧に解説されています。内容の一部は動画でも見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e本書籍は、ダンボット、Rapiroを使った二足歩行の解説書であり、これらのキットは別途購入する必要があります。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e近年では、ロボット研究の普及、各種パーツの低価格化等により比較的廉価版の二足歩行ロボットのキットが発売されております。本書では、その中でも浅草ギ研社の「ダンボット」とkiluck社製の「Rapiro（ラピロ）」にフォーカスし、この二足歩行ロボットの制作と歩行プログラミングを、その組立てから応用まで丁寧に解説しました。ダンボットは、足だけのロボットですが、Rapiroは手足と頭部が動きます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第 I 部　ダンボットで学ぶ二足歩行の基礎 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　二足歩行ロボット \u003cbr\u003e\n1.1　ロボットとは \u003cbr\u003e\n1.2　ホビー向けのロボット \u003cbr\u003e\n1.3　二足歩行の動き \u003cbr\u003e\n1.4　二足歩行のバランス \u003cbr\u003e\n1.5　二足歩行ロボットを構成する部品 \u003cbr\u003e\n1.6　二足歩行の実現方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　二足歩行ロボットキット「ダンボット」の組み立て \u003cbr\u003e\n2.1　ダンボットとは \u003cbr\u003e\n2.2　組立キットの内容の確認・組み立てに必要なもの \u003cbr\u003e\n2.3　マイコン基板にリモコンの信号を登録する \u003cbr\u003e\n2.4　サーボモータの動きを登録する \u003cbr\u003e\n2.5　ダンボットの足部分の組み立て \u003cbr\u003e\n2.6　ダンボットを動かす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　Arduinoプログラミングの基礎知識 \u003cbr\u003e\n3.1　Arduinoスケッチの基礎 \u003cbr\u003e\n3.2　Arduinoの文法 \u003cbr\u003e\n3.3　ロボット制御で使う関数やライブラリについて\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　二足歩行ロボットキット「ダンボット」のプログラミング \u003cbr\u003e\n4.1　サーボシールドとそのライブラリ \u003cbr\u003e\n4.2　ダンボットにArduinoを取り付ける \u003cbr\u003e\n4.3　直立姿勢のスケッチを作る \u003cbr\u003e\n4.4　前進するスケッチを作る \u003cbr\u003e\n4.5　なめらかに前進するスケッチを作る \u003cbr\u003e\n4.6　そのほかの動作のスケッチ \u003cbr\u003e\n4.7　ダンボットを操縦するスケッチを作る\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第 II 部　Rapiroで実践！ 二足歩行の応用 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第5章　Rapiroの組み立て \u003cbr\u003e\n5.1　Rapiroとは？ \u003cbr\u003e\n5.2　Rapiroロボットキットと組み立てに必要なもの \u003cbr\u003e\n5.3　電池ボックスの組み立て \u003cbr\u003e\n5.4　サーボモータの動作確認と初期設定をする \u003cbr\u003e\n5.5　腰を組み立てる \u003cbr\u003e\n5.6　足を組み立てる \u003cbr\u003e\n5.7　胴体と腕を組み立てる \u003cbr\u003e\n5.8　足腰・胴体・腕・電池ボックスを連結して身体を組み立てる \u003cbr\u003e\n5.9　首と頭を組み立てる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第6章　Rapiroのプログラミング \u003cbr\u003e\n6.1　Rapiroを標準プログラムで動かす \u003cbr\u003e\n6.2　プログラムを変更して新しい動作を作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第7章　Rapiroの改造と機能の追加 \u003cbr\u003e\n7.1　Rapiroの拡張用端子 \u003cbr\u003e\n7.2　取り付け前の準備─機能追加に必要な部品 \u003cbr\u003e\n7.3　距離センサーを取り付ける \u003cbr\u003e\n7.4　サウンドディテクターを取り付ける \u003cbr\u003e\n7.5　静電タッチセンサーの取り付け \u003cbr\u003e\n7.6　無線モジュールを取り付ける \u003cbr\u003e\n7.7　すべての改造を盛り込んだスケッチ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録 \u003cbr\u003e\na.1　RAMの使用量を節約するスケッチ \u003cbr\u003e\na.2　本書で使用した部品の入手先\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www2.ric.co.jp\/cgi-bin\/download\/book_995.cgi\"\u003eサンプルコード（情報入力が必要です）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/995_movie.zip\"\u003e動画（zip）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e江崎徳秀・石井モルナ　著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変形判：276ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,700円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-89797-995-3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2015年7月下旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_995.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381924368582,"sku":"2370","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/0905a0c8-d260-4097-a983-73a386b5814c.jpg?v=1725604031"},{"product_id":"2704","title":"ディジタル回路設計とコンピュータアーキテクチャ ARM版","description":"\u003cp\u003eARMアーキテクチャを題材に、トランジスタ、ゲートといった論理回路の基本的な構成要素から、ハードウェア記述言語、機械語と、およそマイクロコントローラーに関わるおおよそ全てが記されている本です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eスイッチサイエンスも翻訳出版に協力しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e目次\u003c\/p\u003e\n\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003eゼロからイチへ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e組み合わせ論理回路設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e順序回路設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハードウェア記述言語\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eディジタルビルディングブロック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアーキテクチャ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイクロアーキテクチャ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメモリシステム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eI\/0システム\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cp\u003e付録 \u003cbr\u003e\nA. ディジタルシステムの実装 \u003cbr\u003e\nB. ARM命令 \u003cbr\u003e\nC. Cプログラミング\u003c\/p\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e9章と付録A、付録Cは、原著と同様に、原文のpdfがダウンロードできるようになっており、本には収録されていません。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書を翻訳した天野英晴先生により、翻訳のミスやディスカッションのためページが用意されています。 \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/am.ics.keio.ac.jp\/arm\/\"\u003eディジタル回路設計とコンピュータアーキテクチャ ARM版の翻訳版のためのページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003eデイビット・M・ハリス、サラ・L・ハリス　著 \u003cbr\u003e\n天野英晴・鈴木貢・中條拓伯・永松礼夫　訳 \u003cbr\u003e\n定価：5,000円＋税 \u003cbr\u003e\nISBN：978-4434218484 \u003cbr\u003e\n2016年4月刊行\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e原著：\u003ca href=\"http:\/\/www.amazon.co.jp\/gp\/product\/B00XHN8RI4\"\u003eDigital Design and Computer Architecture: ARM Edition\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381936689350,"sku":"2704","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c3dd889d-84d0-4ead-be08-46578f9f6537.jpg?v=1725604068"},{"product_id":"2732","title":"おしゃべりロボット「マグボット」 －ラズパイとArduinoで電子工作－","description":"\u003cp\u003eマグボットは、電子工作が初めての人にも馴染みやすい、シンプル構造のロボットです。一方、顔の動き、話す内容をプログラミングできるなど、本格的なロボットの基本機能も備えています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書には、ロボット製作を通じて、段階的に工作知識が身に付けられるよう、随所に工夫が施されています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマグボットとは\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e\nマグボットは、初心者にもやさしいコミュニケーション志向型ロボットで、次の特徴を持っています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e表情豊かに目と口を光らせたり、首を動かしたりしながら、音声合成で話すことができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePCやスマホから、Wi-Fiなどでリモコン操作ができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e製作費用は、1万円台。100均ショップの部材も積極的に活用しています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本体には、人気のラズパイ(Raspberry Pi)とArduinoを使用。手を動かし作りながら、これらの使い方や連携方法も学ぶことができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eScratchにも対応しており、無償でダウンロードできる専用ソフトウェアにより、子供でも楽しくプログラミングし、動かせる環境が提供されています。 \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e上記のロボット製作という目標に向かって、電子基板やプログラミングの知識のない方でも、少しずつ段階的に作って学べる電子工作の入門書となっています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまた、入門だけにとどまらず、ラズパイとArduinoの連携方法など、幅広い展開に活かせる各種応用技術についても解説しており、電子工作の楽しさがさらに広がります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e図解や写真、コラムなどを豊富に用いたわかりやすい内容で、最後まで飽きずに本格的な電子工作が楽しめます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書「刊行に寄せて」より\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e\n「私は、2015 年のMaker Faire Bay Area で、初めてマグボットに出会いました。 \u003cbr\u003e\nマグボットは、コミュニティ主導でオープン、知的所有権に縛られないイノベーションのすばらしい事例でした。私たちは、マグボットを通じて、多くの人々がエキサイティングなコンピュータやエレクトロニクスの世界に出会うことを願っています。」 \u003cbr\u003e\n（Raspberry Pi 財団 設立者エベン・アプトン） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書の主な内容\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e\n第1章 素人がロボットを作れるようになるまで \u003cbr\u003e\n第2章 マグボットの全体像 \u003cbr\u003e\n第3章 Arduinoを動かしてみよう \u003cbr\u003e\n第4章 シリアル通信でArduinoをリモコンしてみよう \u003cbr\u003e\n第5章 Raspberry Piを動かしてみよう \u003cbr\u003e\n第6章 ブラウザからArduino を動かそう \u003cbr\u003e\n第7章 Raspberry Pi で音声合成をする \u003cbr\u003e\n第8章 マグボットを組み立てよう \u003cbr\u003e\n第9章 マグボットを動かしてみよう \u003cbr\u003e\n第10章    Scratch でマグボットを動かそう \u003cbr\u003e\n第11章    巻末資料\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1018\"\u003e書籍記載のサンプルコード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/pdfs\/1018_support.pdf\"\u003eサポートサイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e小池星多　著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判　400ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：3,000円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-018-3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2016年5月中旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1018.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381938819270,"sku":"2732","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8db13cce-e3e1-47ea-a3c8-93c760339f69.jpg?v=1725604118"},{"product_id":"2733","title":"みんなのIchigoJam入門 BASICで楽しむゲーム作りと電子工作","description":"\u003cp\u003eIchigoJam（イチゴジャム）は、1500円から始められる、かんたんコンピュータ。「すべての子どもにプログラミングを」目的に開発され、BASIC（ベーシック）言語が走るシンプルなパソコンです。レトロな「もぐらたたき」や「ブロック崩し」「シューティングゲーム」などで遊べます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書は、その中でも厳選したゲーム25本を収録。後半は電子工作。LEDや各種センサ、モーターなどへの接続とプログラミングについて、詳しく解説しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書の主な内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　IchigoJamにさわってみよう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.1　IchigoJamとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.2　IchigoJamに必要なもの\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.3　IchigoJamの仕様\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　BASICプログラミング入門編 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2.1　BASICとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.2　LEDを光らせてみる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.3　簡単な計算を行う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.4　画面に文字を表示する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.5　対話モードとプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.6　プログラムの作成と保存\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.7　キーボードからの入力と変数\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.8　キーボードからリアルタイムで入力する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.9　条件判断を行う（IF）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.10　何回か繰り返す（FOR）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.11　乱数を生成する（RND）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.12　コメント（注釈）を入れる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.13　数当てゲームを作ってみる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.14　コマンドを省略する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　BASICプログラミング中級編 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3.1　初期化\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.2　2進数、10進数、16進数\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3　任意の文字を表示する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.4　配列を使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.5　サブルーチンを使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.6　メモリにデータを書き込む\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.7　メモリからデータを読み出す\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.8　画面上のデータを読み出す\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.9　キャラクターパターンを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.10　ビット演算を使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.11　論理演算・論理式\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.12　ボタンからの入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.13　セミグラフィック機能について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.14　音を鳴らす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.15　信号の入出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.16　エラー処理について\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　いろいろ使えるテクニック集 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4.1　論理式を使ってIFコマンドを省略する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.2　符号を求める\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.3　表示と消去を同時に行う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.4　キーバッファクリアとキーリピート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.5　大きなキャラクターを表示する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.6　1行単位で横スクロールさせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.7　大きなプログラムを作成する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.8　ビットパターンを利用してゲーム画面を作成する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5章　入力して遊ぼう！ ゲーム・その他25 本 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eGame01　簡単なシューティングゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame02　潜水艦ゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame03　隕石避けゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame04　ドライブゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame05　音符ゲット（ドットイート型ゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame06　ナルトロード（障害物避けゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame07　スカッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame08　ブロック崩し\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame09　スキー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame10　電車でGOTO\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame11　モグラ叩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame12　イチゴライド（RPG\/ロールプレイングゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame13　音当てゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame14　対戦格闘ゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame15　スイカキッド（スクロールゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame16　3Dショット（疑似3Dゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame17　百烈拳の練習（体感型ゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame18　イチゴ番（思考型ゲーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame19　おみくじ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame20　星座の勉強\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame21　テロッパー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame22　スカッシュ：アナログジョイスティック版\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame23　PCG 定義ツール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame24　IchigoJamを複数台接続して大きな配列を使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGame25　スクリーンセーバー（PanCake）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第6章　電子工作に挑戦！！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6.1　電子工作のための準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.2　IchigoJamの拡張ピン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.3　LEDをつなげる①\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.4　LEDをつなげる②\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.5　スイッチをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.6　ブザーをつなげる①\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.7　ブザーをつなげる②\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.8　温度センサーをつなげる①\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.9　DCモーターをつなげる①\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.10　ステッピングモーターをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.11　サーボモーターをつなげる①\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第7章　I2Cインターフェイスでもっと電子工作 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e7.1　I2Cインターフェイスとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7.2　LCDモジュールをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7.3　温度センサーをつなげる②\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7.4　IOエクスパンダをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7.5　DCモーターをつなげる②\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7.6　サーボモーターをつなげる②\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第8章　作品にしてみよう！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e8.1　温度計の構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8.2　温度計のプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8.3　温度計の基板製作と前加工\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8.4　ケースの加工\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8.5　ケースへの取り付け\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003ea.1　外部記憶装置（EEPROM）の使い方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ea.2　パソコンとのつなぎ方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ea.3　ファームウェアの書き換え方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1033\"\u003e書籍記載のサンプルコード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/pdfs\/331_support.pdf\"\u003eサポートサイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e古籏一浩・江崎徳秀　著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判　256ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,300円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-033-6\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2016年4月下旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1033.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381938852038,"sku":"2733","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/a5d6b409-4e26-4f42-84cf-4d63b0ee4ee0.jpg?v=1725604136"},{"product_id":"2744","title":"こどもパソコンIchigoJam はじめてのでんし工作","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小学4年生からのBASICプログラミング！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eIchigoJamは手のひらサイズの“こどもパソコン”。モニタとキーボードと電源をつなげば、BASICプログラミングで遊べます。本書では主人公の小学生ランが1500円の「組み立てキット」を自作。楽しい仲間たちに教わりながら、初歩の「でんし工作」にチャレンジします。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書は序章のあと、プリント基板の説明から入り、パーツを1つ1つハンダ付けしていきます。次の章ではBASICコマンドを、これまた1つ1つ打ち込んでみます。そこから簡単なゲーム作り、入出力制御、電子工作の世界へと、次々にこどもたちを手引きしていきます。IchigoJamならではの手軽さを、おとなも一緒に楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eIchigoJamとは？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e初心者向けプログラミング言語BASICを現代風に復活させた、こども用プログラミング専用マイコンボードです。テレビとキーボードと電源をつなぐだけのシンプル構造。完成品のほか、自分で作る「組み立てキット」やオプションパーツが用意されています。インターネットへ接続しないので親御さんも安心。色々な電子機器をつないで動かすプログラミングに、集中できる設計になっています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/na-s.jp\/\"\u003e株式会社Natural Style\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\n「ファッションECサイトへの技術提供」「ファッションアプリの制作」「玩具キャラクターを用いたゲームアプリ制作」など、ソフトウェア制作を事業の中心とする会社。2006年、福井県福井市に設立。最近は「プログラミング・クラブ・ネットワーク」(PCN)のスタッフとして、子どもたちへのプログラミング環境の提供、IchigoJamの制作・販売、IchigoJamを拡張するための様々な「亀の子ボード」の開発などを行っている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書の主な内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　IchigoJamってなんだろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1-1　小さなパソコン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1-2　IchigoJamでできること\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　IchigoJamを組み立てよう！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2-1　IchigoJamのキット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-2　ハンダ付けをしよう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-3　スイッチオン！\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　IchigoJamでプログラミング！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3-1　コマンドを使おう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-2　プログラムを作るには？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-3　ゲームを作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　IchigoJamを改造しよう・入門編 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4-1　回路を追加しよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4-2　ポートとコマンド\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4-3　改造したIchigoJamでプログラミング\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5章　IchigoJamを改造しよう・上級編 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5-1　おなら発見機を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5-2　ビンタマシーンを作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5-3　PanCakeを使ってみよう\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eおまけ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eIchigoJam BASICリファレンス ver.1.1　ほか\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eNatural Style 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこけし イラスト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5判　200ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：1,800円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-024-4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2016年5月下旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1024.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381939474630,"sku":"2744","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/17f3e6e9-7f93-486b-86cd-1f011817ae44.jpg?v=1725604096"},{"product_id":"2786","title":"MakerBot in the Classroom 3Dプリンティングと3Dデザインについての手引き--在庫限り","description":"\u003cp\u003e3Dプリンタ（\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/572\/\"\u003eMakerBot\u003c\/a\u003e）の基礎と3D CADの基礎を、フルカラーの図解付きで分かりやすく学べる入門書籍です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書籍は、さまざまなアイデアやデザインプロジェクト、3DプリンティングプロジェクトをSTEM（サイエンス：science、テクノロジー：technology、エンジニアリング：engineering、数学：math）教育やK12向けの授業に取り入れるために、2015年にアメリカで出版された書籍の日本語版です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e3Dプリンティング理論や用語、実践例やディスカッション議題、理解度チェックなどのコンテンツが記載されているため、3Dプリンタを活用した教育方法について悩みをお持ちの教育者の方にも最適です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/?plu=2027,2028,2029\"\u003e第五世代のMakerBot Replicator\u003c\/a\u003eと\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/2030\/\"\u003eDigitizer（3Dスキャナ）\u003c\/a\u003eに加え、3Dデータの共有サイト\u003ca href=\"http:\/\/www.thingiverse.com\/\"\u003eThingiverse\u003c\/a\u003eについての項目もあり、MakerBotの3Dエコシステムについての理解も深められます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eTinkercad、OpenSCAD、Sculptris、123D Designといった、無料で入手できる3D CADが取り上げられており、手軽に3Dモデリングについての基礎を学ぶことが可能です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.stratasys.co.jp\/corporate\/newsroom\/press-releases\/asia-pacific\/may-18-2016\"\u003e本製品プレスリリース（ストラタシス・ジャパン）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMakerBotの教育事例について（MakerBotイノベーションセンター） \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/medialibrary\/2016\/06\/MakerBotStories_004_FloridaPolytechnic_University.pdf\"\u003eスタートアップ教育機関にイノベーションセンターがもたらす価値（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=5mrHtJcp7ww\"\u003eフロリダ・ポリテクニック大学での事例（動画）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=mIwo7lsZDKI\"\u003eメリーランド大学での事例（動画）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381941014726,"sku":"2786","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/4141c7e6-ade1-4915-b48d-80255589da85.jpg?v=1725604172"},{"product_id":"3090","title":"大人の科学マガジン カエデドローン","description":"\u003cp\u003e大人の科学マガジン。ふろくはカエデドローン。カエデの種を模した全長25 cm、重さ12 gの単翼型ドローンです。種を中心に回転しながら、ジャイロ効果で安定して飛行します。赤外線コントローラー付属。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ciframe width=\"400\" height=\"225\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Ary-peCq-nM\" frameborder=\"0\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカエデドローンの特長\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□ドローン規制対象外 \u003cbr\u003e\n本体の重さはわずか12 g。ドローン規制（本体重量200 g以上）の対象外となるため、安心して飛行させることができます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□ジャイロ効果でかんたんホバリング \u003cbr\u003e\n世界でもめずらしい、回転しながら飛行するタイプのドローンです。回転によるジャイロ効果で安定して浮上、ホバリングします。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□回転しながら飛行するオリジナルの制御プログラム  \u003cbr\u003e\n磁気センサもジャイロセンサも使わずに、独自の制御技術で回転しながら方向を検知し移動します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□使いやすいジョイスティック型コントローラ \u003cbr\u003e\n出力用のスロットルレバーと、ジョイスティックだけの操作なので、ドローンに初めて挑戦する人でもすぐに操縦することができます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□人にもモノにもやさしい安全設計 \u003cbr\u003e\nつばさはEPP（発泡ポリプロピレン）製。軽量で弾力性が高く、人やモノにぶつかってもうまく衝撃を吸収します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e□本誌ではドローン大特集 \u003cbr\u003e\nいまさら聞けない、ドローンにまつわる最新トピックスをまとめた記事を掲載。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eふろく仕様\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体サイズ :250 x 180 x 25 mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e連続飛行時間:約7分 *1\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e充電時間 :約30分 x 2回でフル充電 *2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e飛行場所 :屋内\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e操作距離 :屋内約5 m\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e使用電池 : \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体 :充電式リチウムポリマー電池（内蔵式）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e充電機能つきコントローラ :単4形アルカリ乾電池4本（別売）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e*1 飛行時間は目安です。充電量や使用状況によって変わります。 \u003cbr\u003e\n*2 充電開始約30分経過後、もしくは満充電されると、安全のため自動的に充電はストップします。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/otonanokagaku.net\/special\/vol44_kaededrone\/\"\u003e大人の科学.netの商品紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eＡ4変型判 34ページ \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eふろく カエデドローン\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381953827014,"sku":"3090","price":4378.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/cbb3f0c7-483f-4816-a420-e182aef57ada.jpg?v=1725604214"},{"product_id":"3112","title":"Prototyping Lab 第2版","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/1112\/\"\u003ePrototyping Lab――「作りながら考える」ためのArduino実践レシピ\u003c\/a\u003eの第2版です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2版では、2016年後半の状況に合わせ、Ⅰ部（イントロダクション）の更新や、Wi-FiやBLEの普及に伴うレシピ変更など、様々な点が新しくなっています。詳しくは、\u003ca href=\"https:\/\/github.com\/kotobuki\/PL2\/wiki\/Release-Notes\"\u003e著者の小林 茂先生が書かれた「初版から第2版への変更点一覧」\u003c\/a\u003eを参照ください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e本書は、オープンソースのツールキット「Arduino」を使った新しいものづくりの実践を目的とした書籍です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eその中心は「距離を測る」「動きを検出する」「光（RGB LED）をコントロールする」「DCモータをコントロールする」「サウンドを再生する」「無線で接続する」などの目的ごとに、すぐに使える35本のレシピ（配線図+サンプルコード）がまとめられたクックブック。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e他にも「作りながら考える」という考え方の紹介や、電子回路とArduinoの基礎も解説、読者が思い浮かべたアイデアを形にすることを助けます。解説内容はArduino、Processingに対応。ホビー、デザイン、アート、エンジニアリング、すべての分野の読者におすすめします。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.oreilly.co.jp\/books\/9784873117898\/\"\u003e出版社の商品紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e小林 茂　著  \u003cbr\u003e\n2017年01月19日 発売 \u003cbr\u003e\n496ページ \u003cbr\u003e\nISBN978-4-87311-789-8\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書にぴったりの「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/346\"\u003ePrototyping Lab Kit Vol.1\u003c\/a\u003e」「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/347\"\u003ePrototyping Lab Kit Vol.2\u003c\/a\u003e」「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/538\"\u003eLCDシールドキット(青)\u003c\/a\u003e」「\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/724\"\u003eLCDシールドキット(緑)\u003c\/a\u003e」もあります。※第二版への対応は未確認です。\u003c\/p\u003e","brand":"オライリー・ジャパン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381954875590,"sku":"3112","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/50c36795-b6b3-4722-b68c-c75aafc8638d.jpg?v=1725604218"},{"product_id":"3279","title":"IoTシステム開発スタートアップ プロトタイプで全レイヤをつなぐ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本格的なIoTシステム開発の方法・手順を指南します！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eIoTシステムといっても、産業系、家電系、農業系、防災・防犯系・・・と千差万別。本当に様々なソリューションがあります。本書では、その中でも監視系に特化した、鳥害対策システムをプロトタイプと設定し、具体的なIoTシステムをデバイスのレイヤ、ネットワークのレイヤ（フィールド層）、そしてデータ解析（プラットフォーム層）とセキュリティ（オペレーション層）のレイヤまで「一気通貫に」作成します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第Ⅰ部　IoTシステム実現のための基礎知識\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1章　そもそも「IoTシステム」とは？ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.1　IoTの定義\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.2　IoTが注目される技術的背景\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.3　IoT活用が期待される分野\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2章　IoTシステムの活用方法 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2.1　まずIoTシステムの活用モデルを知っておこう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.2　IoTシステムの活用ストーリーを描いてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.3　IoT 標準化団体とそのアーキテクチャの動向\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3章　IoTシステムを実現するためのアーキテクチャ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003e3.1　IoTシステムの基本アーキテクチャを理解しておこう\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第Ⅱ部　IoTシステムコンポーネントの実現方法\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4章　フィールド層の実装 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4.1　フィールド層の全体構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.2　人感センサーとArudino UNO の接続\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.3　Bluetooth LE による通信\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.4　IoT ゲートウェイの設定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.5　クラウドの設定と利用法\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5章　プラットフォーム層の実装 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5.1　プラットフォーム層のシステム構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.2　開発環境の準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.3　「教師データ」用初期画像の収集\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.4　アノテーションデータベースの作成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.5　害鳥検出モデルの作成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.6　害鳥検出システムのセットアップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.7　害鳥撃退システムへのヒント（本章のまとめ）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6章　オペレーション層の実装 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6.1　IoTセキュリティをとりまく動向\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.2　IoTセキュリティの特徴\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.3　IoTセキュリティ設計のプロセス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6.4　IoTセキュリティのこれから\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1075\"\u003eサンプルコード（情報入力が必要です）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e吉澤 穂積・下拂 直樹・松村 義昭・吉本 昌平・高橋 優亮・山平 哲也 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変形判：280ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,600円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-094-7\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2017年5月上旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1094.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381964345542,"sku":"3279","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c229baaf-b5ae-435b-9989-ce781d1532c2.jpg?v=1725604213"},{"product_id":"3360","title":"世界に秋葉原が3つあるといいのに","description":"\u003cp\u003e東南アジアを中心に、著者が訪れた電気街や電子パーツ店を写真で紹介する同人誌です。A5サイズ \/ カラー28ページ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1499498426071.png\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e以下のような方々に見て頂けると嬉しいです\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e台湾や東南アジアの電気街や電子パーツ店に興味のある方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出張や長期滞在で東南アジアの電気街を懐かしく感じる方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e秋葉原、日本橋、大須など日本の電気街では刺激が足りなくなってきた方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e紹介している電気街・電子パーツ店\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e台湾 台北八徳路電気街 \/ 台中電子街\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eタイ バンコク Pantip Plaza \/ Fortune Town \/ Ban Mo 地区\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシンガポール Funan \/ KOBA Electronics \/ Sim Lim Square \/ Sim Lim Tower\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマレーシア クアラルンプール Plaza Low Yat \/ Jalan Pasar\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインドネシア ジャカルタ Glodok \/ Mangga Dua\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインド デリー Nehru Place\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.asahi-net.or.jp\/~qx5k-iskw\/globe\/globe1\/index.html\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"http:\/\/www.asahi-net.or.jp\/~qx5k-iskw\/index.html\"\u003eいしかわきょーすけ様\u003c\/a\u003eからの受託販売商品です。\u003c\/em\u003e輸送上の問題は当社が責任を負います。 書籍内容に関しては、当社ではお答えできません。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381970538694,"sku":"3360","price":509.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/eba5c694-23c8-46bd-b579-e90c3adbcce5.jpg?v=1725604268"},{"product_id":"3472","title":"KXRかんたんガイドブック","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/?plu=3474,3475,3476\"\u003eKXRシリーズのロボット\u003c\/a\u003eの組み立て方やソフトの使い方、改造のポイントなどを紹介したガイドブックです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3474\/\"\u003eKXR-L2\u003c\/a\u003eを例にKXRの組立ポイントを詳細に説明していますので、付属の組立説明書と一緒にご覧いただくことでより組立が簡単になります。さらにKXRシリーズの醍醐味である「組換え」を行う際のポイントも写真付きで丁寧に紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e組み換えて自分だけのオリジナルロボットを作ろう！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e主要目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ePart I　「KXR」とはなんぞや？　～“学べるロボット”+“遊べるロボット”=KXR～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eホビーロボット　トップメーカーの最新作！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR・ここがスゴい！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR の駆けつけ3 特長・解説\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR シリーズの構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR 各パーツとその特徴\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003ePart II　「KXR」を作ってみよう　～各部位の組立てと合体、モーション作り～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eセット内容と組立ての準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eねじ込み・ねじ切り注意！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバッテリーは組立て開始前に充電！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e組立てポイントの解説\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソフトウェアのインストール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初回の起動とプロジェクトのインポート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトリム調整\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモーションはどうできている？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「手を振る」動きを改造する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイチからモーションを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモーションの「ボタン番号」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオプションの取付け〈無線化〉\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオプションの取付け〈ジャイロ〉\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003ePart III　「KXR」を組み換えてみよう　～想像力でレッツ・トランスフォーム！～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「二足歩行型」→「カメ型」への組換え\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオリジナル「カメ型」を作ってみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e完全オリジナルロボットへの道！\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e付録　用語集 \u003cbr\u003e\n索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e詳細目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ePart I　「KXR」とはなんぞや？　～“学べるロボット”+“遊べるロボット”=KXR～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eホビーロボット　トップメーカーの最新作！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR・ここがスゴい！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR の駆けつけ3 特長・解説 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1　組換え ～フレキシブルさは特筆モノ！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2　プログラム ～マウス1 つで自由自在！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3　ステップアップ ～自作ロボットまでノウハウを持ち込める！\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR シリーズの構成 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eKXR-L2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR アドバンスセットA\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR-L4T-R\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR-A5\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR-A3\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKXR 各パーツとその特徴 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eサーボモーター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョイントベース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョイントナット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョイントフレーム3300A\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョイントフレーム3300B-a、ジョイントフレーム3300B-b\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフラットフレーム3300\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアッパーアーム（3300-20、3300-26、3300-38）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボトムスペーサー3300\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボトムアーム(3300-20、3300-26、3300-38)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロスアッパーフレーム、クロスボトムフレーム、クロスアッパーアーム、クロスボトムアーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアームサポーター3300A、アームサポーター3300B\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアングルブラケット-a、アングルブラケット-b\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eダミーサーボ-アッパー、ダミーサーボ-ボトム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eケーブルガイド\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBTボックスプレート、BTサイドプレート、BTハッチ、BTレッグプレート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボディパネル、パネルスペーサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバックパックカバー、バックパックベース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグリッパーA-a、グリッパーA-b\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホイール60、タイヤ60\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソールS-03\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセンサーベースA\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003ePart II　「KXR」を作ってみよう　～各部位の組立てと合体、モーション作り～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eセット内容と組立ての準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eねじ込み・ねじ切り注意！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバッテリーは組立て開始前に充電！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e組立てポイントの解説 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボディの組立て\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e腕と足の組立て\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e合　体\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソフトウェアのインストール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初回の起動とプロジェクトのインポート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトリム調整\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモーションはどうできている？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「手を振る」動きを改造する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイチからモーションを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモーションの「ボタン番号」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオプションの取付け〈無線化〉\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオプションの取付け〈ジャイロ〉\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003ePart III　「KXR」を組み換えてみよう　～想像力でレッツ・トランスフォーム！～\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「二足歩行型」→「カメ型」への組換え\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオリジナル「カメ型」を作ってみよう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eまずは分解\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーボ配置\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e脚の製作と配線\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプロジェクトの設定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモーションの調整\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e完全オリジナルロボットへの道！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003e組換えの“コツ”\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e付録　用語集 \u003cbr\u003e\n索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e書籍情報\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e著者：近藤科学株式会社　監修／梓 みきお　著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：1,000 円(本体926 円＋税)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA4変　88頁\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN RM-17080-RM-B\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e発売日 2017\/07\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"近藤科学","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381982662854,"sku":"3472","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/cde3b915-7802-4c61-9e7c-3bea2071c62a.jpg?v=1725604242"},{"product_id":"3556","title":"みんなのRaspberry Pi入門　第4版","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eRaspberry Pi 3とPython3に対応しました！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e大好評「みんなのRaspberry Pi入門」シリーズの第4版です。「Raspberry Pi 3」はもちろん、「Python3」にも対応させました!! 進化のとどまるところを知らないRaspberry Piのすべてに対応した最新刊です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e写真と図で、本当に必要なもの、メンテナンスの方法などを丁寧に解説しました。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry Piの公式言語である「Python3」をしっかり、分かりやすく解説しました。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\n\u003cp\u003eプログラミング未経験の方でもチャレンジいただけるよう、Pythonに限定しない形でのプログラミングの基礎と基本的な作法について、多くの紙面を割いております。まさに入門者にピッタリの一冊です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　Raspberry Pi＋Python＋電子工作でコンピュータと仲良しになろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.1　Raspberry PiとPythonと電子工作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.2　Raspberry Piについて\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.3　Raspberry Piを動かすのに必要なもの\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　OS（Raspbian）のインストールと使い方 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2.1　Raspberry Piで使用できるOS\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.2　Raspbianのインストール方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.3　NOOBS／ NOOBS Liteを使ってRaspbianをインストールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.4　Raspbianのみダウンロードしてインストールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.5　Raspbianの基本設定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.6　microSDカードのフォーマット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.7　基本的な使い方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　Pythonの基礎 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3.1　Python ってなに？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.2　「Hello World!」プログラムを書いてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3　プログラミングについての基礎知識\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.4　組み込み型 ― いろいろなデータを扱う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.5　場合に応じた処理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.6　ファイル操作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.7　関数をつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.8　モジュール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.9　GUIのプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　電子工作にチャレンジ！ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4.1　電子工作の基礎知識\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.2　準備をするもの\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.3　最初の一歩（LEDとスイッチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.4　モーターを回す\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.5　カメラを使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.6　ICをつなげる（SPI）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.7　ICをつなげる②（I2C）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1113\"\u003eサンプルコード（情報入力が必要です）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e石井モルナ・江崎徳秀 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判　350ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,700円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-113-5\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2017年11月初旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1113.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381986005190,"sku":"3556","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8d282fed-688f-4e0b-9d0d-ee04741ea66e.jpg?v=1725604241"},{"product_id":"3574","title":"達人と作る アナログシンセサイザー自作入門 改訂版2017","description":"\u003cp\u003eソフトシンセではなく、“ 本物” のアナログシンセを作ろう！「どう作る？」「どう使う？」「なぜ動く？」の三つの疑問に答えながらアナログシンセの作り方をイチから伝授します。必要なのは安価なパーツと好奇心だけ！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e著者作成の\u003ca href=\"http:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3463\/\"\u003eアナログシンセサイザー基板セット\u003c\/a\u003eも販売しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e※本書は2011年2月に刊行した「達人と作るアナログシンセサイザー自作入門」ISBN:978-4-89977-282-8の改訂版です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e著者：岩上直樹\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e価格：2,894円（本体2,680円+税8%)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBNコード：978-4-89977-469-3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本のサイズ：A5判\/フルカラー\/328ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e発売日：2017-09-25\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.rutles.net\/products\/detail.php?product_id=785\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381986595014,"sku":"3574","price":2948.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/d34589a2-ccfa-40b9-92f9-acf2e28f1ed0.jpg?v=1725604303"},{"product_id":"3575","title":"モトローラ6800伝説","description":"\u003cp\u003e世界で2番めのマイクロプロセッサとして登場したモトローラ6800。先行したインテルの8080に「内容で勝って試合に負けた」といわれるものの、果たして実態はどうだったのでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e往年の技術者が苦心惨憺した外付け回路も、現在のマイコンやプログラマブルロジックを利用して簡素に組み立てることができます。その製作過程を通じ、6800の赤裸々な姿と語り継がれるエピソードの真実に迫ります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e著者作成の\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/?plu=3581,3582,3583\"\u003eルーズキット、およびROMセット\u003c\/a\u003eも販売しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1書 伝説の誕生\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1970年代の事情 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e仮想空間の電気街は希少な部品が堆積した宝の山\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e現実空間で伝説のマイクロプロセッサと出会う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e半導体産業におけるモトローラとインテルの立場\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電卓用ICの枠を超えて活用された4004\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモトローラが組織を挙げて模索したNMOSの目玉商品\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e設計部門とソフトウェア部門と評価部門の連携\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800が8080に圧勝すると予測したふたつの根拠\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePDP-11にならったと書き記された6800の発表記事\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新規設計だからこそできた最短距離のアプローチ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシリーズ展開 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6800を発売してすぐ始まった8080との価格競争\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e競争力を大幅に強化したデプリション負荷の6800\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAMIと日立製作所とフェアチャイルドが作った同等品\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eミニコンで動く開発ツールと開発支援装置EXORciser\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末で動かすMEK6800D1と自己完結型のMEK6800D2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eなぜか目立った採用例が見付からない第2弾の周辺IC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日立製作所が開発してファミリーに加えられた周辺IC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインテルの8085をモトローラが6802で追う展開\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワンチップマイクロプロセッサ6801\/6803の誕生\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日立製作所が開発した二重ウェル構造のCMOS\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e市場の反応 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6800が実現した高機能な電子機器\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8080を採用した汎用のコンピュータAltair\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末がつながりBASICが走るスタイルを確立\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800を採用した汎用のコンピュータAltair680\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e歴史のはざまに咲いた徒花Sphere\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマニアに寄り添う誠実な通販会社SWTPC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800をマニュアルどおりに使ったSWTPC6800\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e箱形のコンピュータからパソコンへの展開\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eザイログZ80の登場とSWTPCのその後\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章 伝説の真実\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6800の実態 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eモトローラの英文マニュアルと日立製作所の日本語版\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンピュータを支配するクロックジェネレータ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロックに要求される波形と電圧\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePIC12F1822を応用したクロックジェネレータ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアドレス空間にICを割り当てるための外付け回路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汎用のメモリを読み書きするための外付け回路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDMAのやりかたとDMAをやらないやりかた\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシンプルなハードウェアで実現される割り込み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e資料で知った事実を検証する試作機の製作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTTLで作ったLEDインタフェースによる動作確認\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自作マニアの心情 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6850を中心に構成する端末のインタフェース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800シングルボードコンピュータの製作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末と文字をやり取りするテストプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプログラムの再現 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eSBC6800版Mikbugの制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSBC6800版Mikbugの構造\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末に「HELLO, WORLD」を表示するプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズが768バイトのインタプリタVTL\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSBC6800版VTLの制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVTLのサンプルプログラムを動かしてみる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドアセンブルで書かれたマイクロBASIC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e元祖マイクロBASICとビジネスに乗った派生版\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSBC6800版マイクロBASICの制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイクロBASICのテストプログラムを動かしてみる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章日本の伝説\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e国産パソコン第1号 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eパソコンへ発展しなかったコンピュータH68\/TR\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパソコンへの道のりを受け継いだ日立家電販売\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本で最初のパソコン、ベーシックマスターレベル2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e家電の感覚で設計された6800まわりの回路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e映像出力と兼用でリフレッシュを簡略化したDRAM回路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e誤差2Hzのサウンドとカタカナ指定による音楽演奏機能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e重量級の電源トランスを使ったアナログの電源回路\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePACSの系譜 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6800で並列計算機が成立することを証明したPACS-9\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800とAM9511で計算速度の向上を狙ったPACS-32\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800を使った世界最初の実用的な並列計算機PAX-128\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6800の構造から脱却しても続く6800との因縁\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6809の時代 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e8ビットの手軽さで16ビットの処理ができる6809\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアドレス空間を縦横無尽に操作できる強力なレジスタ群\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリロケータブルでリエントラントなモジュールが実現\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6809シングルボードコンピュータによる互換性の検証\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eいち早く6809を採用したパソコン、富士通のFM-8\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最新の製造技術を駆使した豪勢なメモリ群\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末制御を分散処理するサブブロック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファミリーのICを使わないインタフェース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロッピーディスクとバブルカセット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBIOSとシステムソフトウェア\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e著者：鈴木哲哉\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e価格：2,160円（本体2,000円+税8%)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBNコード：978-4-89977-472-3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本のサイズ：A5判\/1C\/256ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e発売日：2017-12-22\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.rutles.net\/products\/detail.php?product_id=794\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"ラトルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381986627782,"sku":"3575","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c7148355-79e8-499d-9ba5-dde69150f678.jpg?v=1725604260"},{"product_id":"3580","title":"世界には秋葉原が3つ以上あるみたいだね","description":"\u003cp\u003e東アジアとヨーロッパで著者が訪れた電子パーツ店を写真で紹介する同人誌です。\u003ca href=\"http:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3360\/\"\u003e「世界に秋葉原が3つあるといいのに」\u003c\/a\u003eの続編です。A5サイズ \/ カラー28ページ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1512535633440.png\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e以下のような方々に見て頂けると嬉しいです\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e中国やヨーロッパの電気街や電子パーツ店に興味のある方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出張や長期滞在で訪れた東アジアの電気街を懐かしく感じる方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e秋葉原、日本橋、大須など日本の電気街では刺激が足りなくなってきた方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e紹介している電気街・電子パーツ店\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e中国 北京 中関村\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国 上海 北京東路 \/ 現代電子城 \/ 上海音像城\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国 大連 オリンピック電子城 \/ 大連電子城\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国 深セン 華強北路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国 香港 深水ポー \/ 鴻光商場\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e韓国 ソウル 龍山電子商街\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e台湾 高雄 建國電脳街 \/ 長明街\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eドイツ ベルリン SLY electronic \/ Segor electronics\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポーランド ワルシャワ WGE \/ Vega Tronik\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフィンランド ヘルシンキ Bebek Electronic\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.asahi-net.or.jp\/~qx5k-iskw\/globe\/globe2\/\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"http:\/\/www.asahi-net.or.jp\/~qx5k-iskw\/index.html\"\u003eいしかわきょーすけ様\u003c\/a\u003eからの受託販売商品です。\u003c\/em\u003e輸送上の問題は当社が責任を負います。 書籍内容に関しては、当社ではお答えできません。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381986791622,"sku":"3580","price":509.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/aaaf1e1e-6aa0-422b-bcde-07aa6c5eb39d.jpg?v=1725604264"},{"product_id":"3808","title":"手づくり工作をうごかそう！micro:bitプログラミング","description":"\u003cp\u003e本書籍ではスピーカーを扱うため、スイッチエデュケーション製の\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3745\/\"\u003emicro:bit用バングルモジュールキット\u003c\/a\u003eがあるととても便利です。バングルモジュールキット、micro:bit本体、電池、USBケーブルがひとつのセットになった\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3749\/\"\u003eバングルモジュールでmicro:bitをはじめようキット\u003c\/a\u003eも好評発売中です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003emicro:bitではじめる、新しい時代のモノづくり。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003emicro:bitは、イギリス生まれの低価格な教育用マイコンボードとして注目を集めています。小学校でのプログラミング教育必修化等の流れを受け、子どもたちがプログラミングと出会う機会は今、広がりを見せています。パソコンの画面上で動くゲームやアプリをつくったことがある人もいるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eプログラミングで、micro:bitを使った「モノづくり」をしよう！というのが、この本のテーマです。友達と盛り上がるゲーム、お家を彩るアート、生活に役立つ便利ツール…といった、手づくり工作を15作品紹介しています。使うのは、お菓子の箱やペットボトルなどの身近な素材だけ。ハンドメイドの作品を、自分が書いたプログラミングで動かす…新しい時代のクリエイティブ活動を、micro:bitではじめてみませんか？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eｍicro:bitをやってみたいけれど、プログラミング自体が初めて……という人でも大丈夫！ 本書を読み進めれば、micro:bitの遊び方と、プログラミングの基本が遊びながら理解できます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eこの本を書いたのは、ハンドメイドと「かわいい電子工作」づくりが好きなギークお母さん・石井モルナさん。Scratchとmicro:bitをつなげてあそぶ方法は、阿部和広先生が書きました。目指せ、未来の発明家！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003emicro:bitとは？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eBBC micro:bitは、イギリスの国営放送局であるBBCが教育目的で開発した、プログラミングして操る小さなコンピューター。カードサイズの小さなボードに、25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサー、明るさセンサー、地磁気センサー、温度センサー、無線通信機能等を搭載しています。プログラミングは、パソコンのブラウザ上でカラフルなブロックを重ねて行うもので、プログラミングが全く初めてという方でも簡単に操作できます。特別なソフトのインストール等も必要ありません。2,160円（税込）というお手頃価格が魅力。日本での代理店(株)スイッチエデュケーションが取り扱う、豊富な拡張モジュールと組み合わせて遊ぶのも楽しいです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e対象読者\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e小学校5年生以上~\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e0  準備をしよう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003emicro:bitってなんだ？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本書で必要なもの\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLEDを光らせてみよう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e注意しておきたいこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本書の使い方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1  ゲームであそぼう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1-1  コロコロサイコロ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1-2  ○×ゲーム盛り上げ棒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1-3  角度あてゲーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1-4  玉転がし\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1-5  スロットマシン\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2  アートを楽しもう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2-1  どうぶつビット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-2  クリップビット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-3  バースデーキャンドル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-4  シーソーギター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2-5  魔法のサウンドステッキ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3  便利ツールをつくろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3-1  ぼうけんウォッチ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-2  ハミガキタイマー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-3  冷蔵庫の見張り番エコビット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-4  侵入者アラーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3-5  ツウデンテスター\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4  Scratchと連携させよう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003e4-1  リンゴキャッチゲーム\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e石井モルナ 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e阿部和広 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e形式：書籍\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e発売日：2018年04月19日\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：9784798154640\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e価格：本体1,800円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e仕様：B5・160ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shoeisha.co.jp\/book\/detail\/9784798154640\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1523955437496.png\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"\/\/docid81hrs3j1.cloudfront.net\/imagecontent\/image-1523955439676.png\" alt=\"file\" title=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381995049158,"sku":"3808","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/5da09c49-b2e6-4d6b-808f-347e157d5488.jpg?v=1725604281"},{"product_id":"3876","title":"かしこくカワイイmicro:bit入門 ブロックプログラミングと電子工作","description":"\u003cp\u003e英国生まれの「かしこくカワイイ」電子基板？！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3735\/\"\u003emicro:bit（マイクロビット）\u003c\/a\u003eは、英国生まれの電子基板。英国のBBCが 11歳と12歳の子どもたちを対象に無償配布されているようです（残念ながら日本の子どもたちは対象外）。ブロックを組み合わせるだけで、プログラミングが走るので、子どもでも直観的にわかります。そんなわかりやすいインタフェースと、電子部品を基板の端子に繋げれば（ハンダゴテ不要）、あっという間に電子工作が一丁上がり！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書では、micro:bitのプログラミングから、入手しやすい部品を使った電子工作を紹介しました。お子さんから大人までmicro:bitで楽しんでみましょう！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章 小さなマイコンmicro:bit \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.1 いろいろなコンピュータ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.2 micro:bitの始まり\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.3 micro:bitの構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.4 プログラミングの準備\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章 MakeCodeでらくらくプログラミング \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2.1 MakeCodeでHello World!\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.2 ブロックのカテゴリ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.3 2つのボタンA、B\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.4 加速度センサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.5 磁気センサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.6 照度センサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.7 温度センサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.8 ゲームのための特別なブロック\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章 micro:bitで電子工作をしよう! \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3.1 電子工作の基礎知識\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.2 電子工作のための準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3 micro:bitの端子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.4 LEDをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.5 端子の状態を読み取る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.6 圧電スピーカーをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.7 サーボモーターをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.8 ICをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.9 micro:bitを連携させる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章 タミヤのロボットを制御しよう! \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4.1 「カムプログラムロボット工作セット」とは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.2 DCモーターの制御\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.3 「カムプログラムロボット工作セット」を組み立てる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.4 カムプログラムロボットを制御するプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.5 障害物をよけるロボット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eA.1 :MOVE miniの作り方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.2 ファームウェアを書き込む方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.3 スマホでプログラミング\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.4 micro:bitの計測時間の精度\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.5 :MOVE miniのLED(Neopixel)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.6 OLEDモジュール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA.7 ちょこっとだけPython\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1137\"\u003eサンプルプログラム\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e石井モルナ・江崎徳秀 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型版　192ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,200円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-137-1\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2018年6月上旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42381997736134,"sku":"3876","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/be12aab9-8c47-4753-ad48-cd1d7bbdcfd0.jpg?v=1725604345"},{"product_id":"3951","title":"インテル8080伝説","description":"\u003cp\u003e語り継がれるエピソードの真相と8080の実態に迫る!!\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1974年に登場し、近代的なコンピュータの起源となったインテル8080。とっくに絶滅したと思われていたこのチップが実は未だ複数の部品店の倉庫に眠り、ありきたりな部品に紛れてネット通販リストに載っていたのを見つけたことから著者の創造意欲が猛烈にかき立てられ、約1年かけて制作された渾身の一冊です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e『古い部品で単純に古のコンピュータを作ったら、それは単なる“古い本”』\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eしかし著者は、この8080を、高速な周辺部品や優れた開発ツールといった現在の環境下で実際に動かし、8080の実態とその登場した前後の出来事を資料に照らし、技術的に検証。結果、かなり正確に紹介する、これまでにない読み物的製作例紹介の読んで楽しい技術解説書が出来上がりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e8080と周囲のファミリーICなど絶滅危惧の部品を探し回り、誤植だらけのデータシートを解読し、無闇に膨大な配線をこなすなど、著者はあえて製作上のあらゆる困難に正面から立ち向い、七転八倒しつつも次々と難題を解決していく様はまさにアドベンチャーゲーム。ソフトウェア開発ではCP\/MとアセンブラをWindowsのエミュレータで動かし、書き込み用にUSB接続のROMライタを製作するなど、高度に優れた技術のヘンな使い方も満載した、アキバ系ホビイスト・オタク必読の書。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　伝説の誕生\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eChapter1　1970年代の事情 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e伝説の存在となった一片のシリコンチップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eミニコンの構造から発想された電卓用IC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電卓用ICの枠を超えて活用された4004\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末用ICの開発が頓挫して生まれた8008\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e世界で最初のマイクロプロセッサ8080\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセカンドソースとリバースエンジニアリング\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8080の命令体系を受け継いだ8085とZ80\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter2　アメリカの騒動 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eホビイスト向けに発売された汎用のコンピュータ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイクロプロセッサの普及に貢献した電子技術系の雑誌\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピープルズコンピュータカンパニーの活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホームブルゥコンピュータクラブの活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホームブルゥコンピュータクラブから巣立ったメーカー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e伝統的なCPUを追い越したマイクロプロセッサの需要\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter3　日本の反応 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本の市場を2年遅れで活性化したTK-80\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンピュータの街へと変貌を遂げた秋葉原\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初期のマイクロプロセッサに取り組んだオタク\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本電気のμPD8080Aと出会う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本電気のμPB8224CとμPB8238Cを入手する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　伝説のハードウェア\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eChapter1　CPUボードの製作 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e現在の便利な技術を利用して8080を動かす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e主電源の5VをACアダプタからとる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e主電源の5Vを昇圧して12Vを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e主電源の5Vを反転して-5Vを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8080と8224と8238を組み合わせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8224まわりの回路が果たす役割\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8238まわりの回路が果たす役割\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8080まわりの回路が果たす役割\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCPUボードのバスの設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCPUボードの製作と配線の検査\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter2　ROMライタの製作 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eICの不良を解析する作業から生まれたEPROM\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自作派のホビイストが好んで使った2716\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマウス操作で書き込めるUSB接続の書き込み装置\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイコンで主電源の5Vから25Vを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eユニバーサル基板に手配線で組み立てる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書き込みと読み出しの機能を作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUSBでパソコンとつながる機能を作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eEPROMをいったん消去してから書き込む\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eROMとRAMとアドレスデコーダ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter3　周辺ボードの製作 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e汎用のコンピュータを構成する825xシリーズの周辺IC\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテレタイプライタとコンソールとパソコンの端末ソフト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8251とパソコンの接続\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCPUボードと8251の接続\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメモリと8251で構成する周辺ボードの製作\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　伝説のソフトウェア\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eChapter1　8080の開発環境 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eインテルとゲイリー・キルドールの出会い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロッピーディスクのコントロールプログラム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e80系マイクロプロセッサの標準OSとなったCP\/M\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCP\/Mのもとで動作するアプリケーション\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eデジタルリサーチの頂点とどん底\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter2　フールオンザヒル \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eCP\/Mの開発ツールでテストプログラムを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテストプログラムをEPROMに書き込んで動かす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAltairで音楽を演奏した男\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラジオからフールオンザヒルが流れる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter3　タイニーBASIC \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eタイニーBASICの構想と挫折と再起\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパロアルトタイニーBASICの登場\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e東大版タイニーBASICの登場\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eタイニーBASICをCP\/Mのもとでテストする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eタイニーBASICを自作のコンピュータで動かす\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　伝説の承継者\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eChapter1　8085を動かす \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e極めて地味な機能仕様で登場した8085\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8085を使ったCPUボードの設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8080から拡張された機能の取り扱い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8085を使ったCPUボードの製作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8085を使ったCPUボードの互換性\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter2　MCS-85を作る \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMCS-85が構成するコンピュータの概要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8755と8156の機能仕様\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMCS-85の接続とアドレスマップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e制御用コンピュータの設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e制御用コンピュータの製作\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eChapter3　8755に書き込む \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eインテルの書き込み装置を調べる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイコンで間に合わせの書き込み装置を作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTL497で書き込み用の25Vを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書き込み装置のハードウェアを組み立てる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書き込み装置のファームウェアを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e制御用のコンピュータでLEDを点滅させる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e著者：鈴木哲哉　著 \u003cbr\u003e\n価格：2,160円（本体2,000円+税8%) \u003cbr\u003e\nISBNコード：978-4-89977-453-2 \u003cbr\u003e\n本のサイズ：A5判 1色刷　256ページ \u003cbr\u003e\n発売日：2017-02-20 \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.rutles.net\/products\/detail.php?product_id=766\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ラトルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382000718022,"sku":"3951","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/4f2e2b31-2f15-4a45-8f62-2e5dfba50a73.jpg?v=1725604353"},{"product_id":"4092","title":"ハードウェアハッカー～新しいモノをつくる破壊と創造の冒険","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエドワード・スノーデン，伊藤穰一（MITメディアラボ所長）ほかテクノロジー業界の著名人の推薦続々！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eたった12ドルで携帯電話を作るには？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e著作権に違反せずにプロテクトを外すには？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e遺伝子をハックするには？\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003eこれまでの常識を破壊し，自らの手で新しいものを生み出していくための考え方や仕組みを，世界的なハードウェアハッキングの第一人者が実体験とともに解説。世界のイノベーションの中心地の1つである深圳におけるビジネスの仕組みや知財の考え方，ニセモノ製品の裏側，子供でも作れるシール式電子回路Chibitronicsなど刺激的な話題を凝縮した驚異の書。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eこんな方におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e自分の手で成功する製品を作るためにはどういうことが必要なのかを知りたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこれからイノベーターになるためにまず何が必要なのかを知りたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e社会がイノベーションを育むためには何をしていけばいいのかを知りたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国経済がいま躍進し，日本企業の多くが停滞している理由を知りたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハードウェアスタートアップを成功に導きたい方 \u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch3\u003e著者の一言\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e問題解決をしているすべての人が，この本から多くのことを学べる（高須正和）\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eこの『ハードウェアハッカー』はすごい本だ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e中国経済がいま躍進し，日本企業の多くが停滞している理由\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこれからイノベーターになるためにまず何が必要なのか？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e社会がイノベーションを育むためには何をしていけばいいのか？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自分の手で成功する製品を作るためにはどういうことが必要なのか？\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003eなどを，豊富な実体験と知識をもとに明確に書き記している。 \u003cbr\u003e\n著者のアンドリュー“バニー”フアンは，世界的に有名なハードウェアハッキングの第一人者だ。とはいえ，「世界のハッカー界」は狭くて小さい世界なので，本書を手に取る人のほとんどとは縁がないだろう。なので，まえがきとして本書のバックグラウンドについて少し説明する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e社会制度は，研究開発の自由に影響し，イノベーションを促進したり阻害したりする\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e革新的な技術，たとえば自動車のような技術は，社会を丸ごとアップデートして進化し，それまでの良い・悪いのモノサシも変えてしまう。ロケットがミサイルにも宇宙探査にも使えるように，どの技術も犯罪利用される可能性がある。だが，もはや自動車事故や自動車犯罪を理由に自動車を社会から追い出すわけにはいかないように，新しい技術ほど可能性をきちんと見据える必要がある。 \u003cbr\u003e\nこの手の話ではたいてい，技術にくわしいエンジニア，つまりハッカーたちが可能性に注目し，法律家たちが既存の社会のモノサシで新しい技術やサービスを押し込め，規制しようとする。コンピュータ社会をリードしてきたアメリカは，新しい技術が出てくるたびに，法的にどう扱うかについても試行錯誤を積み重ねてきた。2000年ごろから「デジタルミレニアム著作権法」(DMCA)という法律をめぐってハッカーと法律家の間で論争があった。デジタルミレニアム著作権法は，暗号化されたファイルの解読や，買ってきたハードウェアの中を開けること，つまり「調べること」を禁止する法律だ。コピーガードを破って映画や音楽を勝手に流通させる海賊行為には，大多数のエンジニアたちも反対している。だが，暗号について調べることそのものが禁止されると，普段の開発行為が結果として犯罪を招くことになるリスクが上がるし，社会全体の技術発展が阻害される。 \u003cbr\u003e\nMITでエレクトロニクスを学び，Ph.Dを取得した著者バニーは，法律に違反しない形で技術的にさまざまなハックを成功させることで，エンジニアの立場から社会に警鐘を鳴らし，最初の著書『Hacking a Xbox』や彼のブログなどで，より深く考える機会を提供してきた。エドワード・スノーデンやコリイ・ドクトロウといった，エンジニアではないが技術的な立場から社会を考える人たちが本書を推薦しているが，それはそういう理由だ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の手で新しいものを作るハードウェアベンチャーの難しさと可能性を体現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eバニーは2005年からChumbyというハードウェアベンチャーに参画し，chumby Classicとchumby One（本書では，Chumbyと表記するとChumby社，chumbyと表記していると製品chumbyを指している）という2つの製品を世に送り出した。chumbyはネットに常時接続され，いつも電源が入っていてTwitterやニュースなどを見れる端末だ。iPhoneより先に発表された，今でいうスマートフォンやその他IoTの先駆けみたいな製品といえる。オープンソースでだれもがアプリを作れ，ストアで売れるエコシステムも備えていた。しかもchumbyは，アメリカ人の少人数ハードウェアスタートアップが，深圳のサプライチェーンを使って製造した製品だった。 \u003cbr\u003e\n先例がない中で，中国でのモノづくりを成功させたChumby。しかし，iPhoneと違ってchumbyは大きな流れにならなかった。chumbyとiPhoneを分けたものは何で，後から思い返せばどこに問題があったのか。マーケティングや企業戦略を含めた，そのプロセスや分析も本書では詳細に語られている。 \u003cbr\u003e\nまた，バニーは自分自身でその経験を生かしてNovenaというオープンソースのラップトッププロジェクトでもクラウドファンディングを成功させ，さらに，Chibitronicsというスタートアップで会社そのものを成功させて今も活動している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eFacebookの創業ストーリー映画『ソーシャル・ネットワーク』やアメリカのTVシリーズ『シリコンバレー』ほか，さまざまなスタートアップについて語られているドキュメンタリーやフィクションはあるが，そこに実際のプログラミングをしているシーン，具体的に何をどうやって開発していたかは，ほとんど出てこない。それらに比べて，この本は手を動かす記述に満ちている。 \u003cbr\u003e\nこうしたシリコンバレーものの映画やテレビドラマでは，スタートアップが資金調達にまつわる人間関係トラブルで混乱していく様がよく語られる。それは事実よく見られるケースだ。バニーは彼の経験から，資金調達に頼らずサステイナブルに成長させるスタートアップを作り上げている。 \u003cbr\u003e\n技術だけでなくプロダクト企画，会社の成長，顧客とのコミュニティの作り方，そうしたすべてが本書に詰まっている。さまざまな失敗と成功，その知見はあらゆる企業に応用可能なものだ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMITの「深圳の男」が語る，イノベーションに向いた社会制度\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eバニーは，MITでは「深圳の男」とされ，Little bitsほかいくつものMIT製品の量産をサポートしている。サンフランシスコ出身で深圳にラボを置く世界最初のハードウェア・アクセラレータHAXでも，メンターを務めている。スタートアップのハードウェア製造については世界でも第一人者といえる。彼は2014年に伊藤穣一ほかMITの研究者たちに中国の深圳を案内している。 \u003cbr\u003e\n今でこそ世界のイノベーション中心地の1つとされる深圳だが，その実態を正確に把握してる人は極めて少ない。彼が自ら体験した深圳の様子はその後の発展を見事に予見していて，その意味で本書は「深圳に学ぶ・深圳を学ぶ」ための最高の教科書になるだろう。深圳でおこなわれているモノづくりが，どのような経済活動やプレイヤー，モチベーションや社会構造の元におこなわれているかを，本書は詳細にレポートしてくれる。さらに，そのエコシステムを自分なりに活用する方法も。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e技術の発展を促進しようとすると，補助金を使った大規模な開発プロジェクトが想起される。スーパーコンピュータの開発やアポロ計画などだ。だが，それ以上に重要なのが，「今の社会を変えることを阻害せず，むしろ促進するための社会の仕組み」だ。世界のイノベーションを牽引していると言われるアメリカ／シリコンバレーも中国／深圳も，「新しいことをする」自由が大きく確保されている場所であり，それによって深圳の自由闊達な発展と多様なプレイヤーが生まれ，彼らがもたらす膨大な試行錯誤の積み重ねが発展のためにいかに重要かを本書は伝えてくれる。その意味では，イノベーションを生む当人だけでなく，サポートする立場の人にとっても貴重な本だろう。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからの人間の仕事は「その人しかやりたがらないものを作る」こと，そのためにはハッカー精神が必要だ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eDIY雑誌の代名詞，アメリカの『Make:Magazine』初代編集長のマーク・フラウエンフェルダーは，DIYをする意味，ハッカー精神が世界を変えていくプロセスについてうまい説明をしている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cblockquote\u003e\n  \u003cp\u003eいまの世の中には，コントロールできないものが多過ぎる。Makeのカルチャーは「コントロールできるものを自分たちの手に取り戻そう」という考え方だ。政治や経済は自分たちでコントロールできない。だが，ものを作ることは自分でコントロールできる。この「自分は何かをコントロールできる」という想いを抱くことを，メイカーはとても大事にしている。 \u003cbr\u003e\n  例えば，椅子を自作したとする。もちろん既製品より出来は劣る。しかし，自分で作った椅子には愛着が湧き，さらに「既製品の椅子が，どういう接着剤やネジを使って作られているか？」といった新しい視点が生まれる。それまでの人生では，作りの良い椅子を見ても特に何も感じなかったかもしれないが，実際に手を動かして関わってみることで，かつて無縁だったものに親しみが生まれ，まるで仲間が作ったもののように思えるようになる。こうした経験を積むことで，作り手に対する感謝や尊敬の念を持てるようになるだろう。 \u003cbr\u003e\n  メイカーになる喜びの1つは，その視点を手に入れられる所にあると，私は考えている。それにより，自分の行動や人生の質が変わってくる。自らの手で何かを作ろうとした際，最初は失敗することも多いが，成功や失敗を通じて自分と世界とのつながりが増えていく。自分自身の姿勢が変わっていくことで，家族とのやりとり，コミュニティとのやりとり，そして社会全体が変わっていく。 \u003cbr\u003e\n  『メイカーズのエコシステム』拙著，インプレスR＆D刊）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\n\u003cp\u003eできることをやる。できることを増やしていく。 \u003cbr\u003e\nやったことをシェアして，同じようなことをやりたがる人とつながっていく。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eハッカー精神を具体的な行動に落とし込むとそうなるだろう。 \u003cbr\u003e\nインターネットとAIの時代になり，機械でも人間でもさほど変わらない成果が出るような大量の情報処理や分析は，仕事としての重要度が低下した。これからの人間の仕事は「その人しかやりたがらないものを作る」ことになっていくだろう。スタートアップブームはその現象の1つだ。「合議し，合意し，みんなの考えのもと，選択と集中をして，やらなければならないことをしていく」という20世紀のやり方は古いものになり，結果として20世紀に価値を出していた人たちが中心の，日本経済は低迷している。 \u003cbr\u003e\n解きたい問題を見つけ，自分たちの手で解くことは，AI時代に重要性を増してきた人間の仕事だ。ハッカーという言葉は1970年代からあったが，経済活動の中心になってきたのは2010年以降になる。 \u003cbr\u003e\n自分自身がプレイヤーとして手や口を動かす，同じ興味の人とつながり，連携する――その総体が社会の活力を生んでいくだろう。新しい教育と言われているSTEM教育（海外ではメイカー教育と言い換えられる。バニーが本書で言っているとおり，メイカーとハッカーは同じものを別の側面から取りあげた言葉なので，つまりはハッカー教育ともいえる）も，この文脈から出てきている。世界は新しいハッカーを育てようとしている。 \u003cbr\u003e\nハッカーの手法で世の中の多くの問題，たとえばファイナンス／バイオインフォマティクス／スタートアップ／プロトタイプ／製造といった問題が解けることを，本書は雄弁に伝えてくれている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書にもあるとおり，結果よりも過程のほうが重要だ。問題を発見し，工夫して解き明かす，その旅のプロセスの中にハッカーの喜びがある。「日本がこの先どうなる」といった主語の大きい話に，僕は正直少しうんざりしている。大事なのは自分でできることと，同じようなことをやりたい人とどうつながるかで，そうした行動の積み重ね1つひとつが，100の分析や評論よりも自分を変え，さらには世の中を変えていくだろう。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書の翻訳，僕とバニーのかかわり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e僕は2014年から深圳で，ニコニコ技術部・深圳コミュニティを仲間たちと始め，今も深圳で毎月ミートアップを開くなどの活動をしているほか，自分のハードウェアを開発する，DIYのハードウェアを販売するなどの仕事をしている。僕の所属する株式会社スイッチサイエンスは，日本にDIYイベントの「メイカーフェア」が始まったときからずっと支援している。 \u003cbr\u003e\n深圳DIYイベント「メイカーフェア 深圳」への日本からの参加者は，2014年には20名ほどだったが，2017年には150名を超えた。バニーともさまざまなイベントでよく会う。深圳でのビール会で彼は，chumbyのユーザーが僕らの中に多いのに驚いて，全員にビールをふるまってくれた。 \u003cbr\u003e\nバニーが日本語版のまえがきで「翻訳は高須と彼のチーム」と書いているとおり，今回の翻訳はチームによるものだ。本書の翻訳についての僕の貢献度は大きめに見ても30～40％といったところで，正確には「言い出して，できるところまでやった」というだけだ。監訳の山形浩生さんほか，ガジェットを分解してブログに構造をアップする活動を続けている鈴木涼太さん，半導体とMakeの関係について研究を続けている金沢大学の秋田純一教授，シンガポールで弁理士をしていて知財に造詣の深い田中陽介さん，深圳在住で電気街のことをいつも教えてくれる村谷英昭さん，Chibitronicsの日本での展開を考えている，今の僕の勤務先でもあるスイッチサイエンスの金本茂社長とスイッチエデュケーションの小室真紀社長，そして出版につなげてくれた技術評論社の傳智之さん，ほか翻訳時に協力してくれた多くの友人たち（ほとんどが，深圳でバニーとビールを飲んだ人たちでもある）に最大限の感謝を。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e『オープンソースプロジェクトに火がついて，多くの人を巻き込んで自立するためには，最初の製品（MVP, Minimum Viable Product）を出すだけでなく，そのプロジェクトを本当に必要としているユーザーに恵まれなければならない。プロジェクトが人々の琴線に触れ，巨大なコミュニティがプロジェクトを後押ししてくれることもある。』（本書第3部第9章「Fernvaleの結末」）と本書にある。オープンソースプロジェクトについての名文書「伽藍とバザール」にも「オープンソースのプロジェクトは動くプロトタイプが絶対に必要」という同様の記述がある。僕はいろいろなことを軽々しく始めてあっさりやめるけど，本書を巡る旅は本書を必要としている多くの人々に支えられて，出版という目的地にたどりついた。 \u003cbr\u003e\n僕たちはこの本の内容に触れることをとても楽しみ，今も楽しみ続けているけど，この本が多くの人に読まれることで，日本がよりよい場所になることを期待している。ぜひこの先ページをめくって本書を楽しんでもらい，読み終わったらぜひ他人にも勧めてもらいたい。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eEnjoy making! \u003cbr\u003e\n2018年8月 深圳／シンガポール／東京 \u003cbr\u003e\n高須正和\u003c\/p\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eアンドリュー“バニー”ファン　著，高須正和　訳，山形浩生　監訳\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eA5判／440ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価（本体2,380円＋税）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN 978-4-297-10106-0\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/gihyo.jp\/book\/2018\/978-4-297-10106-0\/#toc\"\u003e目次\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382005764294,"sku":"4092","price":2618.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/621bd9a6-6862-4b83-b6ee-e2e0362821d7.jpg?v=1725604380"},{"product_id":"5367","title":"ソニー開発のNeural Network Console入門【増補改訂・クラウド対応版】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNNCのクラウド版に新対応！RNN、異常検知、自然言語処理を追加\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「数式が読めない」「コーディングは苦手」という一般SEや初学者のために気鋭のデータサイエンティストがニューラルネットワークを簡潔に解説し、無償のGUIツール「NNC」を使った各種体験学習で理解を深めます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3645\/\"\u003e本書旧版\u003c\/a\u003eではWindows上でNNCアプリを動かしましたが、増補改訂版ではクラウド版のNNCを使います。演習課題も見直して、CNNによる画像分類のほか、新たにRNNによる時系列予測と異常検知、自然言語処理へと拡大。巻末付録も大幅に拡充しました。また、内容の確かさが評価され、NNC開発元のソニーによる公式な監修も受けています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本書は\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3645\/\"\u003e2018年2月に刊行した同名書籍（旧版）\u003c\/a\u003eの増補改訂版です。旧版ではWindows PC上にNNC（Neural Network Console）アプリをインストールして演習を行いましたが、今回の増補改訂版はクラウド版のNNCを使います。インストール手順等の説明が不要となりページ数が減りましたが、その分、演習のテーマを大幅に広げるとともに、付録も充実させることができました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　AIの世界へようこそ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　ディープラーニングの手法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　AIツールとNeural Network Console\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　サンプルプロジェクトの実行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5章　番犬のポジネガ判定──画像分類\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第6章　電力量の異常判定──時系列予測\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第7章　記事のカテゴリ判定──文書分類\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録1　決定木によるあやめの花の分類\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録2　ナイーブベイズによる記事のカテゴリ判定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録3　オートエンコーダーによる電力量の異常検知\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録4　LSTMによる電力量の異常検知\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録5　Windowsアプリ版NNCの使い方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1114\"\u003e読者特典（情報入力が必要です）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e足立悠 著、ソニー株式会社／ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 監修 \u003cbr\u003e\nB5変型判　256ページ \u003cbr\u003e\n定価：2,400円＋税 \u003cbr\u003e\nISBN：978-4-86594-167-8 \u003cbr\u003e\n2018年11月上旬刊行 \u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1167.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382062485702,"sku":"5367","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/39e591f8-4969-4431-9263-61fd83944438.jpg?v=1725604633"},{"product_id":"5459","title":"親子で一緒につくろう！ micro:bitゲームプログラミング","description":"\u003cp\u003e【MakeCode for micro:bit 新バージョン（v1）対応】\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e人気の教育用コンピューター「micro:bit」を使って、「ミニアクションゲーム」「リズムゲーム」「シューティングゲーム」などの五つのゲーム作りに挑戦します。楽しみながら、プログラミングの基本知識やmicro:bitの操作を大人も子どもも学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e前作の『手づくり工作をうごかそう！ micro:bitプログラミング』とは違って、電子部品や特別な道具の用意は必要ありません。micro:bitが1つあるだけで、気軽に始めることができます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003emicro:bitを買ったけれど、「何をしていいかわからない！」とか「使わずにそのままになっている！」……そんな人でも、手軽にスタートできます。プログラミングが全く未経験でも大丈夫！ まずは入門に、ゲームプログラミングに挑戦するのはいかがですか？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eこの本を書いたのは、プログラミングスクールで日々子どもたちにプログラミングを教える橋山牧人先生と澤田千代子先生。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e楽しみながら自然とプログラミングや身の回りのコンピューターに関する知識が身につくのはもちろん、ゲームプログラミングならではの面白さや、自分でものを作ることのやりがいを味わえる1冊です。最後まで頑張ると、自分だけのオリジナルゲーム機を作ることもできます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e目指せ、ゲームプログラマー！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【対象年齢】 \u003cbr\u003e\n小学校5年生以上\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e** 目次 **\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1章　micro:bitの基本を学ぼう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003emicro:bitとは？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicro:bitを動かす準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003emicro:bitを動かしてみよう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコラム1 スマホで使うMakeCode\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2章　micro:bitゲームライブラリを使おう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eライブラリってなんだ？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスプライトを使おう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコラム2 Scratchで操作しよう\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3章　ミニアクションゲームを作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム3 数式とプログラム\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4章　キャッチゲームを作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム4 デバッグとは？\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5章　逃走ゲームを作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム5 MakeCodeと最大の数\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6章　リズムゲームを作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム6 デジタルとアナログ\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7章　シューティングゲームを作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム7 関数でまとめよう\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8章　無線を使ってあそぼう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム8 コメントをつけよう\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e9章　ゲーム機を作ろう \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003eコラム9 ブロックエディターの裏側\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録：MakeCode最新リリースの変更点\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shoeisha.co.jp\/book\/detail\/9784798158433\"\u003e出版社の商品紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e橋山牧人、澤田千代子　著 \u003cbr\u003e\nTENTO　監修 \u003cbr\u003e\n2019年01月15日 発行 \u003cbr\u003e\n136ページ \u003cbr\u003e\nISBN 9784798158433\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382067302598,"sku":"5459","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/90b016c2-407f-43c7-bd0f-507bcb1516c5.jpg?v=1725604694"},{"product_id":"5460","title":"MESHをはじめよう","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/608\/\"\u003eMESH\u003c\/a\u003eは、LED、ボタン、動き、明るさ、人感、温度・湿度、GPIOの全7種のセンサーや入出力デバイスを組み合わせ、専用アプリからプログラミングすることで、さまざまな仕組みを作ることが可能なIoTブロックです。本書は、MESHの開発者みずからが、その魅力と使い方を、はじめての人でもわかるよう基本から解説。また、MESHを使った授業・ワークショップの組み立て方や、オリジナルのカスタムブロック作成、他の電子回路との連携といった高度な応用まで網羅し、MESHの魅力と拡張性をあますところなく収録した決定版の一冊です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e** 目次 **\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eはじめに\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイントロダクション \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eテクノロジーを身近な道具に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモノとコトを組み合わせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eティンカリング：手を動かしながら考える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプロトタイピング：時間をかけずにつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eつくる、体験する、共有する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e網の目のように、つながる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDesign Thinking\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eComputational Thinking\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e主役は、あなた\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第1部 ｜ 基礎編\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1章　MESHの仕組みを知る \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMESHとのファーストコンタクト \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHブロックの充電\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHアプリのインストール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHのセットアップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボタンブロックとLEDブロックをつないでみる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLEDの光り方を変える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e複数の入力と複数の出力\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHブロック \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボタン（Button）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLED\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動き（Move）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e人感（Motion）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e明るさ（Brightness）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e温度・湿度（Temperature ＆ Humidity）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIO\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソフトウェアブロック \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eタブレット／モバイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロジック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e連携\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHの拡張性について\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2章　各ブロックの基本的な使い方を学ぶ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMESHを使った仕組みのつくり方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボタン／LED／動きブロックでつくってみる \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ1］オリジナルメッセージの呼び鈴\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ2］LED音量インジケーター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ3］シェイク！ シェイク！ ロックギター\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e人感／明るさ／温度・湿度ブロックでつくってみる \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ4］野鳥や猫など動物の自動撮影装置\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ5］箱を開けたらサプライズで音楽が流れるプレゼント\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ6］音と通知でお知らせ！ 温度・湿度アラーム\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロジックをマスターする \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［ロジックのヒント1］交互に出力を変更するトグルスイッチ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［ロジックのヒント2］順番に切り替えるスイッチ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［ロジックのヒント3］繰り返し実行する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［ロジックのヒント4］同時に起こったら実行する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［ロジックのヒント5］一定時間入力がなかったら実行する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3章　GPIOブロックで電子工作をつくる \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eGPIOで何ができる？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIOブロックの仕組み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIOの基本的な使い方をマスター \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ1］モーターを回す\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ2］お絵かきロボットをつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ3］身近なものをスイッチにする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ4］簡易風量計をつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ5］LEDを光らせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ6］LEDの明るさをコントロールする\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIOアクセサリーを使ってできる電子工作 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ7］歩く恐竜をコントロールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ8］前後に動く車をつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ9］旗を自動で振らせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ10］USB扇風機をコントロールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ11］水分センサーをつなぐ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4章　MESHとインターネットをつなぐ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eインターネットにつなぐとできること\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインターネットとつながる仕組み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e連携ブロックの追加方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGmailとつなぐ \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eGmailブロックのセットアップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ1］ボタンを押したらメールを送信する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ2］メール本文にセンサーから取得した値や日時を加える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ3］大事なメールが来たらLEDと音声でお知らせ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIFTTTとつなぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIFTTTアプレットを使う \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ4］ボタンを押した時刻をGoogleスプレッドシートに記録する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ5］Googleスプレッドシートに明るさと温度を自動で記録する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ6］人がいることをツイートする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ7］人感センサーでツイート内容を自動出し分け\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ8］スマートフォンに通知を送る\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIFTTTブロックを使って自由にカスタマイズする \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ9］MESHからIFTTTに送信する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ10］IFTTTからMESHに送信する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIFTTTに対応していないサービスを使う \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\u003cli\u003e［レシピ11］SlackチャンネルにWebhookで投稿する\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第2部 ｜ 教育編\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5章　MESHを学びに活かす \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eワークショップや授業を設計する \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e目的を設定する（授業の場合）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e参加者を想定する（ワークショップの場合）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目的を設定する（ワークショップの場合）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテーマを設定する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全体の流れを設計する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eツールの紹介\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワークショップや授業を準備する \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e機材および材料を準備する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e説明資料を準備する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e人員を準備する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e進行表を作成する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e参加者を募集する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e機材を準備する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入念にリハーサルする\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワークショップや授業を実行する \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e現場で準備する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e参加者を迎える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本番を進行する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e進行のフレーズ集\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e参加者の発表に対してコメントする\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワークショップや授業を振り返る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHを活用した学びの事例 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［活用事例1］墨田区立両国小学校 理科\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［活用事例2］\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本能率協会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンサルティング\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIoT7つ道具を体感！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1日セミナー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIoT推進基本コース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e～改善が変わる〜\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e第3部 ｜ 応用編\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6章　MESHを極める −MESHハブ、外部の電子回路、SDKの活用 \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMESHハブアプリを使う \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e利用方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインストール手順\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRaspberry PiとMESHアプリをつなぐ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGPIOを拡張する \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ1］GPIOと電子回路をつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ2］GPIOとArduinoをつなげる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSDKでカスタムブロックをつくる \u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e利用の流れ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカスタムブロックの構造について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSDK上のカスタムブロック編集画面\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカスタムブロックのコード構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ3］重み付けランダムブロックをつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ4］天気予報を取得するブロックをつくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［レシピ5］カメラを制御するブロックをつくる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.oreilly.co.jp\/books\/9784873118536\/\"\u003e出版社の商品紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cp\u003e萩原 丈博、小林 茂　著 \u003cbr\u003e\n2019年04月 発行 \u003cbr\u003e\n400ページ \u003cbr\u003e\nISBN978-4-87311-853-6\u003c\/p\u003e","brand":"オライリー・ジャパン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382067335366,"sku":"5460","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/aeb34476-c690-40a9-8d7b-5403ef9ba84a.jpg?v=1725604694"},{"product_id":"5763","title":"MESHではじめる プログラミング教育 実践DVDブック 小学校編","description":"\u003cp\u003e1.MESHを活用した授業を楽しく実践することができます。\u003cbr\u003e\n「百葉箱で温度と湿度を計測する」「手回し発電器でためた電気を活用する」など、さまざまな教科で授業の取り組み方や、児童の様子が分かる映像を冊子とともに収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2.はじめてMESHを手にとる先生でもご活用いただけます。\u003cbr\u003e\nMESHのインストール方法やプログラミングの手順をチュートリアル映像でご覧いただけます。\u003cbr\u003e\nまた、冊子には簡単なプログラミング課題集を掲載していますので初めてMESHを手にとる先生でもすぐにご活用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3.授業を円滑に進めるためのお役立ちツールが付属。\u003cbr\u003e\n巻末にMESHでプログラミングをする際の思考整理に役立つカードやワークシートを収録するとともに、MESHのアイコンをかたどった付箋シールを付属しています。\u003cbr\u003e\nワークシートを活用しての思考整理や、振り返りなどにお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.「MESH」の操作概要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.演習問題\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.実践事例（10例）\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6年　理科「発電の電気と利用」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6年　理科「人や動物の体」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3年　理科「明かりをつけよう」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年　理科「一日の気温と天気の変化」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年　算数「折れ線グラフ」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5年　社会「情報化した社会とわたしたちの生活」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5年　家庭科「寒い季節を快適に」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年　図画工作「おもしろアイデアボックス」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年　総合的な学習の時間「学校のバリアを解消しよう」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年　特別活動「係活動を見直そう」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.ワークシート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.実践DVD(操作ガイド、実践事例 4例)\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/professional\/solution\/pgm-edu\/mesh\/guidebook\/\"\u003e商品の詳細ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容物\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eガイドブック（71ページ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプログラミング教育実践DVD（53分）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHブロック付箋シール（1枚）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/professional\/solution\/pgm-edu\/mesh\/guidebook\/img\/modal2-img.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/professional\/solution\/pgm-edu\/mesh\/guidebook\/img\/02-01.png\" \/\u003e --\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg alt=\"\" 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―ESP32でクラウドにつなげる電子工作をはじめよう！","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの本の概要\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいまや普及期に入りつつあるIoT、興味のある方も多いのではないでしょうか。しかし電子工作に馴染みのない方にとっては、どこからどうはじめればよいのかわかりづらいことも多いでしょう。本書はそんなあなたに向けた一冊です。「ESP32」というマイコンを使い、インターネットにつながる機器を実際に作っていきながら、IoT開発の世界に飛び込みましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者の一言\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年代以降、ArduinoやRaspberry Piといったボードマイコンやシングルボードコンピュータが発売され、数千円で入手できるようになりました。このようなマイコンを使って世界中の技術者やホビーイストたちが自分たちの生活を便利に、楽しくするものを開発し、その事例をインターネットで公開するようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた温度センサ、光センサなどさまざまなセンサがスマートフォンに搭載され、大量に生産されたことで、安価に使えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのようにIoTシステムを作るのに必要な要素であるマイコンやセンサ、クラウドサービスが安価に入手できるようになり、その使い方の情報もインターネットで簡単に調べられるようになりました。まさに誰もがIoTシステムを作れる時代です。2000年代以降、ArduinoやRaspberry Piといったボードマイコンやシングルボードコンピュータが発売され、数千円で入手できるようになりました。このようなマイコンを使って世界中の技術者やホビーイストたちが自分たちの生活を便利に、楽しくするものを開発し、その事例をインターネットで公開するようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方、Arduinoにセンサをつないで温度を測定するというと、具体的なやり方は途方に暮れる方も多いと思います。本書はプログラミングは少し分かるけど、電子工作はやったことがない方を想定して、電子部品の基本や、選び方、買い方、つなぎ方、プログラムでの制御の方法などを丁寧に説明しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書に沿って部品を集め、組み立て、プログラムを書けば、誰でもIoTシステムの開発をスタートできるでしょう。 さあ、IoTシステムの開発をスタートしましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『はじめに』より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　IoTの登場人物 ── インターネットと現実世界を繋げるために必要なものを知ろう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eIoTシステムとはなにか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e端末 ── 現実世界とのインタフェース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eネットワーク ── 2つの世界を仲立ちする技術\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクラウドサービス ── 「人」とのインタフェース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2章　電子工作への第一歩 ── Lチカで「端末」を開発するための基本を知ろう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「電子回路の基本」の最低限\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開発に必要なものを知る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子部品，道具類の購入\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e作って学ぶはじめての電子工作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3章　温度・湿度を可視化する ── 簡単なセンサデータをクラウドに送ってみよう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eセンサについてもっと知る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアナログセンサで温度を測る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eデジタルセンサで温度と湿度を測る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWi-Fi経由でクラウドにデータを送信する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4章　より実用的なセンサ端末を作る ── 消費電力を下げ，バッテリーで動かしてみよう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eより実用的なセンサ端末を作るには\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e間欠動作で消費電力を下げる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e低消費電力な端末を開発する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5章　MicroPythonで制御する ── C++ではなく，おなじみのPythonで制御してみよう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMicroPythonとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eArduinoとMicroPythonのメリットとデメリット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開発環境を構築する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMicroPythonで端末にアクセスする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMicroPythonでネットワークにアクセスする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6章　電力利用量を可視化する ── 複雑なセンサデータを端末側で処理して送信しよう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e複雑なセンサデータの課題\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電流センサで測定する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eデータを処理し送信する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMicroPythonで制御する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7章　サーモグラフィカメラで熱分布を可視化する ── 「プレデター」の目のような動画を見られるWebカメラを作ろう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e赤外線アレイセンサで熱分布を測定する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e測定結果を液晶画面で可視化する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイコンでWebサーバを動かす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーモグラフィWebカメラを作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8章　サーボモーターで熱源を追跡する ── 可視化だけでなく，モノを制御してみよう\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eサーボモーターを制御する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョイスティックでカメラの向きを制御する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自動で熱源を追いかける装置を作る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eまとめ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e2019年8月13日発売\u003cbr\u003e\n下島健彦　著\u003cbr\u003e\nB5変形判／224ページ\u003cbr\u003e\n定価（本体2,480円＋税）\u003cbr\u003e\nISBN 978-4-297-10736-9\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382075003078,"sku":"5776","price":2728.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f53edaeb-a05e-4de6-b3dd-5a39a798c62f.png?v=1725604699"},{"product_id":"5777","title":"メイカーとスタートアップのための量産入門 ――200万円、1500個からはじめる少量生産のすべて","description":"\u003cp\u003e潤沢な資金はなくても、趣味の「ものづくり」は「商品化」できる！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArduinoやRaspberry Pi、micro:bitなどの安価かつ高性能なツールの普及によって、個人でも高機能、高品質のプロトタイプが作れるようになってきました。そういったプロトタイプを作るメイカーの中には、そのプロトタイプを元に製品化し、ビジネスにしたいと考えている人も多いのですが、プロトタイプから量産までには多くのハードルがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、学研「科学」「学習」「大人の科学」のふろくの企画開発に40年間関わってきた著者が、その経験をもとに、プロトタイプを元に量産化までこぎつけ、ビジネスとして成立させるためのノウハウを紹介します。工場での量産、というと、多額の資金が必要で、大きな企業でないとできないと思われがちですが、本書では、個人レベルでも可能な少量生産の極意を教えます。商品企画、プロトタイプから、原価計算、企画書の書き方、安全設計、金型知識、知的財産や法律知識、海外工場との交渉術まで、さまざまなノウハウが詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eはじめに\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e序章　失敗しないスタートアップのために\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eこの本の内容\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品化の手順について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eおことわり\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1章　アイデアを形にするまで\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eそろそろスマホをやめませんか？\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e過去の電子部品を使う\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマーケットから見たアイデア\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e社会貢献と志（こころざし）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　B to BとB to C\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2章　プロトタイプを作る\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eプロトタイプの活用法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e設計のセオリー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「試作屋さん」や「モック屋さん」の力を借りる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3章　企画立案\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eどこで作るか？ ー工場の選定ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国工場もいろいろ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eOEM生産は外せない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eOEM 会社への見積依頼\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAQLについて考える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e企画書の書き方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e企画会議の対応策\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　ブローカーには注意\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　春節はめでたいだけじゃない\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4章　発注\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e部品表、見積とブレイクダウン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePOの発行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e必要書類について知る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e円相場と為替\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e海外送金について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　かつてはこんなこともありました\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5章　量産化　?その1. 金型?\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e金型入門Ⅰ ー初級編ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e金型入門Ⅱ ー工法ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e金型入門Ⅲ ー樹脂成型ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　便利なものづくり業界の専門用語\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6章　量産化　?その2. 電子部品?\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e量産設計 ー電子回路図、機構ポンチ絵の描き方ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子回路の基礎 ー回路図では読めない抵抗や損失ー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプリント基板（PCB）の話\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　レジスト版とシルク版\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7章　出張の意義\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めての中国出張\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生産ラインの実態\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eT1直後、出張前に行っておくべきこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出張中の作業\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出張中、最低限解決しておくべきこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出張の締め\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中国ではごはんが大事\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出荷と輸出入\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　ひと昔前の移動はひどかった\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　お蔵入りの手直しライン（ここだけの話）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　大岡裁き「三方一両損」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e［COLUMN］　昼食時の心得\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e8章　安全への配慮と知的財産\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e安全・安心から見た設計　\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e安全のための法規や規制について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e知的財産権とコピー品\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e9章　少量生産の極意\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e高付加価値のものづくり\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e大量生産から少量生産へ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品を市場に出す\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e海外生産失敗談\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイドストーリー　発進！ 「ツインドリル ジェットモグラ号」\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1話　アイデアは風に乗って\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2話　見積依頼\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3話　トラブルは突然に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4話　中国で最終チェック\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付録　関連文書見本\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eあとがき\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e小美濃 芳喜　著\u003cbr\u003e\n2019年08月 発行\u003cbr\u003e\n240ページ\u003cbr\u003e\nISBN978-4-87311-884-0\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382075068614,"sku":"5777","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f6d80141-ef5d-496c-919c-2a393d20b57a.png?v=1725604647"},{"product_id":"5919","title":"AN-250_冊子EtherCATマスターブック 第1巻(フルカラー)","description":"\u003cp\u003eC96(2019\/08\/12)で配布した同人誌 「EtherCATマスターブック 第1巻」のリアル冊子販売です。EtherCATは、数ある産業用通信規格の中の一つで、民生用のPCで使用されている有線LANを使用し、特別な機械を付けずに産業機器を制御出来る仕組みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/d5be54ba-be24-4d04-aa32-2af3180f3718.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/63fc9786-ac48-4a63-9eb0-6e488dc3b373.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数：32　フルカラー\u003cbr\u003e\nサイズ：A5\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　EtherCATとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　EtherCATの動作について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコラム　RaspberryPiで実際に動かしてみる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/7cbede83-b671-4a15-ba7f-eecf41766414.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/nonnoise.github.io\/EtherCAT_Document\/build\/html\/index.html\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382080966854,"sku":"5919","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/f70e94f6-8131-43e3-b14d-7bc188d8c4ce.jpg?v=1725604716"},{"product_id":"5926","title":"HK-103_FT810でLCD表示を遊び倒す本","description":"\u003cp\u003eFT810は組み込みアプリケーション向けのグラフィックコントローラです。\u003cbr\u003e\n回路構成はシンプルに。部品点数は最小限に。基板サイズもできるだけ小さく。\u003cbr\u003e\nそれでいて使える機能は最大限使えるように設計しました。\u003cbr\u003e\nMPU\/MCUとの接続はシンプルなSPI。コマンド式なので画面維持のための転送が不要。\u003cbr\u003e\n動作電源3.3Vからバックライト用電圧を生成するICを搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本冊子は、そんなFT810にフォーカスした同人誌となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFT8XXシリーズ\u003cbr\u003e\nアクリルスタンド\u003cbr\u003e\nFT8XX_SPI\u003cbr\u003e\n転送\u003cbr\u003e\n初期化\u003cbr\u003e\nメモリマップ\u003cbr\u003e\n表示コマンド　FTDIロゴ\u003cbr\u003e\nBITMAPハンドル\u003cbr\u003e\n座標系\u003cbr\u003e\n内蔵フォント\u003cbr\u003e\nバックグランドカラー\u003cbr\u003e\nラインと円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/bugsbag.jimdo.com\/ft810%E3%81%A7lcd%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%82%92%E9%81%8A%E3%81%B3%E5%80%92%E3%81%99%E6%9C%AC\/\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382081458374,"sku":"5926","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/ba7cac7b-8ece-4299-af2e-c4e546d605cd.png?v=1725604641"},{"product_id":"5927","title":"HK-104_続FT810でLCD表示を遊び倒す本","description":"\u003cp\u003eFT810は組み込みアプリケーション向けのグラフィックコントローラです。\u003cbr\u003e\n回路構成はシンプルに。部品点数は最小限に。基板サイズもできるだけ小さく。\u003cbr\u003e\nそれでいて使える機能は最大限使えるように設計しました。\u003cbr\u003e\nMPU\/MCUとの接続はシンプルなSPI。コマンド式なので画面維持のための転送が不要。\u003cbr\u003e\n動作電源3.3Vからバックライト用電圧を生成するICを搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本冊子は、そんなFT810にフォーカスした同人誌となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e続・FT810でLCD表示を遊び倒す本 は、シリーズ２冊目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色と画像\u003cbr\u003e\n画像データ\u003cbr\u003e\n画像フォーマット\u003cbr\u003e\nRAM_G\u003cbr\u003e\nバースト転送\u003cbr\u003e\n矩形\u003cbr\u003e\nBMPファイル\u003cbr\u003e\nJPEG画像\u003cbr\u003e\n画像切り出し\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/bugsbag.jimdo.com\/ft810%E3%81%A7lcd%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%82%92%E9%81%8A%E3%81%B3%E5%80%92%E3%81%99%E6%9C%AC\/\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382081491142,"sku":"5927","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8249015f-6ad3-4105-9a2b-da9d284e5906.png?v=1725604729"},{"product_id":"5928","title":"HK-105_続続FT810でLCD表示を遊び倒す本","description":"\u003cp\u003eFT810は組み込みアプリケーション向けのグラフィックコントローラです。\u003cbr\u003e\n回路構成はシンプルに。部品点数は最小限に。基板サイズもできるだけ小さく。\u003cbr\u003e\nそれでいて使える機能は最大限使えるように設計しました。\u003cbr\u003e\nMPU\/MCUとの接続はシンプルなSPI。コマンド式なので画面維持のための転送が不要。\u003cbr\u003e\n動作電源3.3 Vからバックライト用電圧を生成するICを搭載しています。\u003cbr\u003e\n本冊子は、そんなFT810にフォーカスした同人誌となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e続続・FT810でLCD表示を遊び倒す本 は、シリーズ３冊目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eツール類\u003cbr\u003e\nImageConverters\u003cbr\u003e\n画像転送コマンド\u003cbr\u003e\nおさらい\u003cbr\u003e\nTiling Screen\u003cbr\u003e\nマップデータ\u003cbr\u003e\nアルファ値の行方\u003cbr\u003e\nスプライト処理\u003cbr\u003e\nアニメーション\u003cbr\u003e\nAnimationSystem\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/bugsbag.jimdo.com\/ft810%E3%81%A7lcd%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%82%92%E9%81%8A%E3%81%B3%E5%80%92%E3%81%99%E6%9C%AC\/\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382081753286,"sku":"5928","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/8cd4cf2a-b901-46ab-a643-46868206ae6e.png?v=1725604705"},{"product_id":"5933","title":"みんなのM5Stack入門","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/771\/\"\u003eM5Stack\u003c\/a\u003eという小さなマイコンを使って、IoT電子工作を始めるための一冊です。M5Stackの特徴は次の通り。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e小さなケースにイン!: マイコンとカラー液晶、ボタン、スピーカーなど、\u003cbr\u003e\n必要な部品が5cm角のケースに収められています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e豊富なセンサ: 温度、湿度、気圧、加速度、磁気、傾き等々多くのセンサが\u003cbr\u003e\n使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eネット接続も超簡単: Wi-FiやBluetoothでネットに接続しIoT端末も作れます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e豊富なライブラリ・・・Arduinoの開発環境がそのまま使えるので、これまでArduinoで培われてきた数多くのプログラムが使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの小さくて、万能なマイコンの使い方、遊び方を本書ではがっつり解説しました。\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5517\/\"\u003eM5StickC\u003c\/a\u003eも載ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e主な構成\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1章 M5Stackってどんなもの\u003cbr\u003e\n1.1 M5Stackとは\u003cbr\u003e\n1.2 M5Stackでできること\u003cbr\u003e\n1.3 M5Stackコア\u003cbr\u003e\n1.4 拡張モジュール\u003cbr\u003e\n1.5 センサユニット\u003cbr\u003e\n1.6 プログラム開発\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2章 M5Stackを動かしてみよう\u003cbr\u003e\n2.1 まずは開封の儀から\u003cbr\u003e\n2.2 M5Stackを使う準備\u003cbr\u003e\n2.3 液晶画面に文字を書いてみよう\u003cbr\u003e\n2.4 リセットと電源オフ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3章 M5Stackでプログラミング\u003cbr\u003e\n3.1 Arduinoプログラミングの基礎\u003cbr\u003e\n3.2 M5Stackを制御する\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4章 M5Stackで電子工作(基礎編)\u003cbr\u003e\n4.1 工作の基礎知識\u003cbr\u003e\n4.2 あると便利なもの\u003cbr\u003e\n4.3 ピン配置\u003cbr\u003e\n4.4 LEDを光らせる\u003cbr\u003e\n4.5 温度を測る\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5章 M5Stackで電子工作(アドバンスド編)\u003cbr\u003e\n5.1 傾きや磁力を測る\u003cbr\u003e\n5.2 温湿度計を作る\u003cbr\u003e\n5.3 サーボモーターを制御する\u003cbr\u003e\n5.4 離れたものの温度を測る\u003cbr\u003e\n5.5 温度分布を調べる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6章 ネットにつないでみよう\u003cbr\u003e\n6.1 Wi-Fi\u003cbr\u003e\n6.2 Bluetooth\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7章 M5StickC\u003cbr\u003e\n7.1 M5StickCとは\u003cbr\u003e\n7.2 準備\u003cbr\u003e\n7.3 Hello World\u003cbr\u003e\n7.4 小型環境センサ\u003cbr\u003e\n7.5 傾きを知らせる\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e下島 健彦 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判　248ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,200円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-209-5\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2019年11月上旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1209.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382081917126,"sku":"5933","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/d96fcf00-8518-4e6c-bb43-8eae326193e4.png?v=1725604685"},{"product_id":"5934","title":"みんなのobniz入門","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eWeb技術を活かして 動かせIoT電子工作! \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Webの技術はあるけど、センサーやロボットの制御がイマイチわからない! 」\u003cbr\u003e\nそんな人に最適なのが\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/?keyword=obniz\"\u003eobniz(オブナイズ)\u003c\/a\u003eです。obnizはIoT開発ボードで、Web技術(HTML+CSS+JavaScript)をそのまま活かしてセンサーやモーターを制御。そして、超簡単に始めることができます。obnizを使い始めるのに、必要なのはWi-Fi、PCもしくはスマートフォン、電源だけです。すぐに始められます。obnizには12個の汎用I\/Oポートが用意されており、どのポートにもセンサー類を接続できます。本書は、そんな万能マイコンobnizでの遊び方を、がっつり解説した一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e主な構成\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1章 まずは使ってみよう\u003cbr\u003e\n1.1 obnizとは\u003cbr\u003e\n1.2 Wi-Fi 接続する\u003cbr\u003e\n1.3 Webブラウザからobnizを使う\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2章 ブロックエディタの利用\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3章 コードエディタの利用\u003cbr\u003e\n3.1 コードエディタ\u003cbr\u003e\n3.2 リアルタイムな時刻の表示\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4章 キットを使ってみよう\u003cbr\u003e\n4.1 カスタムリモコンの作成\u003cbr\u003e\n4.2 床拭きロボットを作成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5章 センサーとの接続\u003cbr\u003e\n5.1 LEDと圧電スピーカー\u003cbr\u003e\n5.2 各種センサー\u003cbr\u003e\n5.3 keyestudio 37 in 1 Sensor Starter Kitの利用\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6章 他のIoT機器とつなげてみよう\u003cbr\u003e\n6.1 IchigoJam\u003cbr\u003e\n6.2 IchigoLatte\u003cbr\u003e\n6.3 Orangino\u003cbr\u003e\n6.4 micro: bit\u003cbr\u003e\n6.5 M5Stack\u003cbr\u003e\n6.6 Raspberry Pi\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7章 応用してみよう\u003cbr\u003e\n7.1 電圧計の作成\u003cbr\u003e\n7.2 アルコールチェッカー\u003cbr\u003e\n7.3 水チェッカー\u003cbr\u003e\n7.4 デバイスチェッカー\u003cbr\u003e\n7.5 デバイスコントローラー\u003cbr\u003e\n7.6 クラウドへの保存\u003cbr\u003e\n7.7 温度・湿度・気圧データの表示\u003cbr\u003e\n7.8 土壌センサーで水分量を計測\u003cbr\u003e\n7.9 複数のobnizに同じメッセージを表示\u003cbr\u003e\n7.10 シェルを利用\u003cbr\u003e\n7.11 温度のグラフ表示\u003cbr\u003e\n7.12 サーバーレスイベント\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e古籏一浩 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判　320ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,600円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-216-3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2019年11月上旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1216.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382081949894,"sku":"5934","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/c43050ab-ad54-479f-9763-a55178d4de73.png?v=1725604671"},{"product_id":"5996","title":"ラズパイZero 工作ブック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミュージックサーバーからロボット制御まで遊べます！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラズパイZeroは、ご存知Raspberry Piのシリーズの中では一番小さなマイコンです。コスパも抜群！でも、いざなにかを作ろうとしても、どこから始めればいいのかわからなくなってしまうことも出てきます。本書は、そんな悩みを持った人を電子工作に誘う一冊です。ハイレゾ音源によるミュージックサーバーから、AIを使ったロボット制御まで、トコトン遊び尽くしましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書の「第5章　ロボットを制御しよう！」では、\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5991\/\"\u003eRaspberry Pi用拡張基板キットの「Cam-Pi基板」\u003c\/a\u003eが必要になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1章　ラズパイZeroの特徴\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.1　ラズパイZeroとは\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.2　ラズパイZeroの構成\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.3　ラズパイZeroを動かすのに必要なもの\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2章　OS（Raspbian）のインストール\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e2.1　Raspbianのインストール方法\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.2　NOOBS Liteを使ってRaspbianをインストールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.3　Raspbianのみダウンロードしてインストールする\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2.4　Raspbianの基本設定\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3章　ラズパイZeroで手軽にいろいろ作ってみよう！\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3.1　ハイレゾの音楽を聴いてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.2　Airplayミュージックサーバーにしてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3　スライドビューワを作ってみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.4　カメラモニターをつくる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4章　ラズパイZeroでIoTにチャレンジする\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4.1　Slackと連携させる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.2　センサーで部屋の温度、湿度、気圧を測定する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4.3　ペットモニターを作る\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5章　ロボットを制御しよう！\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e5.1　カムプログラムロボット工作セット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.2　DCモーターの制御\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.3　ロボットを組み立てよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.4　障害物を避けてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.5　黒い線に沿って走らせてみよう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.6　ロボットにおしゃべりをさせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.7　ロボットに音声で命令する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.8　スマートフォンでロボットを制御する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5.9　AIでロボットを制御する\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/techpub\/data\/index.html#1164\"\u003eサンプルコード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5991\/\"\u003eCam-Pi基板（本書の第5章で使用）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e石井モルナ・江崎 徳秀・内村 完爾 著\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eB5変型判、272ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e定価：2,700円＋税\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eISBN：978-4-86594-164-7\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2019年12月上旬刊行\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.ric.co.jp\/book\/contents\/book_1164.html\"\u003e出版社商品ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382084669638,"sku":"5996","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/bd6d4ca5-b4fc-45d4-84e1-d2909a4139cf.png?v=1725604735"},{"product_id":"6029","title":"Motto M5Stack MokuMoku Mook","description":"\u003cp\u003eM5Stackもくもく会のメンバーが多方面に\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3647\/\"\u003eM5Stack\u003c\/a\u003eを使い倒す同人誌の第2号です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n・FIREとM5Cloudで、気分上がるプレゼントボックスができた\u003cbr\u003e\n　Chie Mizuta\u003cbr\u003e\n・M5StackとAmbientで子供の寝かしつけタイミングを可視化してみた\u003cbr\u003e\n　ajimitei\u003cbr\u003e\n・M5Stack-SD-Updaterのすすめ\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・M5StackでZumo-sheildを制御する\u003cbr\u003e\n　るぅて\u003cbr\u003e\n・M5StackにROS2のせて、Zumoを動かしてみる\u003cbr\u003e\n　るぅて\u003cbr\u003e\n・実寸大・M5StackFIREフェルトバッヂの作り方\u003cbr\u003e\n　Chie Mizuta\u003cbr\u003e\n・M5Stackの内蔵ADCで作るアナログ電圧計\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・M5Stackの拡張基板を作って販売するまで\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・M5Stackコミュニティまとめ\u003cbr\u003e\n　ハッピー佐藤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は、\u003ca href=\"https:\/\/thousandiy.wordpress.com\/\"\u003eThousanDIY\u003c\/a\u003eさんからの_委託販売商品_です。\u003cbr\u003e\n輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382086832326,"sku":"6029","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/155bff39-533a-4571-88af-aee1e9575a18.png?v=1725604779"},{"product_id":"6031","title":"M5Stick Mo Moku Moku Mook","description":"\u003cp\u003eM5Stackもくもく会のメンバーが多方面に\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/3647\/\"\u003eM5Stack\u003c\/a\u003eを使い倒す同人誌の第3段です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n・UIFlowでブロックプログラミング(準備編)\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・UIFlowとMQTTで簡単監視システム\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・M5StackとNeoPixelで作った光る帽子をM5StickCに移植してみた\u003cbr\u003e\n　ajimitei\u003cbr\u003e\n・M5Stack用MIDIモジュールの発想から完成まで\u003cbr\u003e\n　necobit\u003cbr\u003e\n・重量オーバーを光って教えてくれるスケールを作ってみた\u003cbr\u003e\n　Chie Mizuta\u003cbr\u003e\n・M5StickCとM5Stackで連携する\u003cbr\u003e\n　るぅて\u003cbr\u003e\n・M5StickVとV-Trainingでお手軽AI体験\u003cbr\u003e\n　tomorrow56\u003cbr\u003e\n・M5Stackの開発環境を整える - PlatformIO IDE M5StickC編\u003cbr\u003e\n　るぅて\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は、\u003ca 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AKIBAJIN\u003cbr\u003e\nB5・40ページ\u003cbr\u003e\n初出：コミックマーケット89\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの御時世に、逆行したアナログコンピュータの入門書です。\u003cbr\u003e\nアナログコンピュータと聞いて、\u003cbr\u003e\n・コンピュータと言ったらディジタルでしょ！\u003cbr\u003e\n・懐かしい響きだなぁ、若いころに使ってねぇ\u003cbr\u003e\nなどなど思うところがあるかと思います・・・。\u003cbr\u003e\n何せ50年以上前の技術なのでそう思うのもわかります。\u003cbr\u003e\nしかし、まだまだ捨てたもんじゃない！\u003cbr\u003e\n本書ではアナログコンピュータの設計法とちょっとしたオモチャを作って解説していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e技術部なら分かるアナログコンピュータ　シリーズ1冊目！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6163\/\"\u003eKB-102 技術部なら分かるアナログコンピュータ2 ～サーブ編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n3冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6164\"\u003eKB-103 技術部なら分かるアナログコンピュータ3 ～レシーブ編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n4冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6165\"\u003eKB-104 技術部なら分かるアナログコンピュータ4 ～ラリー編～\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093091014,"sku":"6162","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/523577d5-9043-4139-8bb8-1131b2d301ee.png?v=1725604793"},{"product_id":"6164","title":"KB-103 技術部なら分かるアナログコンピュータ3 ～レシーブ編～","description":"\u003cp\u003e著者  AKIBAJIN\u003cbr\u003e\nB5・35ページ\u003cbr\u003e\n初出：コミックマーケット89\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「テニスゲームをアナログコンピュータのみで作ろう」 を題材に解説してきたアナログコンピュータシリーズも、ついにシリーズ第3弾！\u003cbr\u003e\n今回は「跳ねるボール」をテーマに「アナログ回路・ディジタル回路混在のハイブリッド・アナログコンピュータ」に触れて解説します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e技術部なら分かるアナログコンピュータ　シリーズ3冊目！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6162\/\"\u003eKB-101 技術部なら分かるアナログコンピュータ ～ラブサーキット編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n2冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6163\"\u003eKB-102 技術部なら分かるアナログコンピュータ2 ～サーブ編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n4冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6165\"\u003eKB-104 技術部なら分かるアナログコンピュータ4 ～ラリー編～\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093123782,"sku":"6164","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/fad9ab39-5d99-4336-8be1-5ee63d6254a7.png?v=1725604710"},{"product_id":"6163","title":"KB-102 技術部なら分かるアナログコンピュータ2 ～サーブ編～","description":"\u003cp\u003e著者  AKIBAJIN\u003cbr\u003e\nB5・43ページ\u003cbr\u003e\n初出：コミックマーケット89\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまさかのアナログコンピュータシリーズ第2弾！\u003cbr\u003e\n「テニスゲームをアナログコンピュータのみで作ろう」 を題材に、\u003cbr\u003e\nアナログコンピュータの作り方を解説します。\u003cbr\u003e\n今回は「微分方程式を解く」ことを合言葉に、理論ガッツリな内容です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e技術部なら分かるアナログコンピュータ　シリーズ2冊目！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6162\/\"\u003eKB-101 技術部なら分かるアナログコンピュータ ～ラブサーキット編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n3冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6164\"\u003eKB-103 技術部なら分かるアナログコンピュータ3 ～レシーブ編～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n4冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6165\"\u003eKB-104 技術部なら分かるアナログコンピュータ4 ～ラリー編～\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 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href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6164\"\u003eKB-103 技術部なら分かるアナログコンピュータ3 ～レシーブ編～\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093222086,"sku":"6165","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/b2daa321-4341-48b6-b6ab-93e28d8abed9.png?v=1725604692"},{"product_id":"6166","title":"KB-105 2歩目からはじめるアナログ電子回路","description":"\u003cp\u003e著者  AKIBAJIN\u003cbr\u003e\nB5・51ページ\u003cbr\u003e\n初出：技術書典2 2017年4月9日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアナログコンピュータシリーズ外伝！。\u003cbr\u003e\nAKIBAJINが少しずつ書き溜めた技術メモの一部を公開！\u003cbr\u003e\n「学校で理論は勉強して、実回路はトラ技を見ながら雰囲気で作るけど、ちゃんと理論的に設計したい！」といった人や、\u003cbr\u003e\n新社会人のスタートダッシュとして改めて勉強したい人に向けた1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初歩ではなく、\"2歩目\"から初めてはみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2歩目からはじめるアナログ電子回路シリーズ　１冊目！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6167\/\"\u003e2歩目からはじめるアナログ電子回路2\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093320390,"sku":"6166","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/9cf0b5a4-837a-48b1-a4ec-888e4826c8ca.png?v=1725604733"},{"product_id":"6167","title":"KB-106 2歩目からはじめるアナログ電子回路2","description":"\u003cp\u003e著者  AKIBAJIN\u003cbr\u003e\nB5・83ページ\u003cbr\u003e\n初出：技術書典4 2018年4月22日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2歩目からはじめるアナログ電子回路シリーズ第2弾！\u003cbr\u003e\n今回はLTspiceの基本操作に加え、前回に引き続き、AKIBAJINが書き溜めた技術メモからちょいテクを解説していきます。\u003cbr\u003e\nこれから電子回路を勉強していく新入生、新社会人さん、\u003cbr\u003e\n「あてずっぽうで作ったり、実績あるからとそのまま使わず、シミュレーション結果も突き合わせてお客さんへの説明資料に説得力を上げたい！」\u003cbr\u003e\nといった現役バリバリさんに向けた1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2歩目からはじめるアナログ電子回路シリーズ　2冊目！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1冊目→\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/6166\/\"\u003eKB-105 2歩目からはじめるアナログ電子回路\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093353158,"sku":"6167","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/03e2559b-827d-476e-a8e3-1852795abcb2.png?v=1725604757"},{"product_id":"6168","title":"HK-106 Atmelさんちの消失","description":"\u003cp\u003e著者　反省会駆動\u003cbr\u003e\nB5・32ページ\u003cbr\u003e\n初出: 2019年4月14日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイコンという市場に於いて、堂々と独自コア「AVR」を立ち上げ果敢に戦ったAtmelというメーカー。\u003cbr\u003e\nそれでも倒れた戦士にレクイエムを。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先般、Microchip社に買収される形で消滅したAtmelというデバイスメーカーのマイコンについて、\u003cbr\u003e\n個人的な思い入れを書いています。主にマイコン（AVR\/XMEGA\/AVR32\/ARM）について取り上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093418694,"sku":"6168","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/68cf4533-55ae-4c0d-bcaf-353953fce54b.png?v=1725604785"},{"product_id":"6169","title":"HK-107 FT810でLCD表示を遊び倒す本 Extra","description":"\u003cp\u003e著者　反省会駆動\u003cbr\u003e\nB5・32ページ\u003cbr\u003e\n初出: 2019年4月14日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFT810は組み込みアプリケーション向けのグラフィックコントローラです。\u003cbr\u003e\n本冊子は、そんなFT810にフォーカスした同人誌となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・あたらしいコマンド転送の方法について\u003cbr\u003e\n・描画コマンド発行を仕組化\u003cbr\u003e\n・デモプログラム解説\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシリーズとしては完結！と言いながらもまとめとして現行のデモプログラムの動作を解説しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルカラー版です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「FT810でLCD表示を遊び倒す本」シリーズ↓\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5926\/\"\u003eHK-103_FT810でLCD表示を遊び倒す本\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5927\/\"\u003eHK-104_続FT810でLCD表示を遊び倒す本\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/5928\/\"\u003eHK-105_続続FT810でLCD表示を遊び倒す本\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"mailto:info@artifactnoise.com\"\u003eArtifactNoise\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382093484230,"sku":"6169","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/7a609aba-374c-4cfb-9ee8-7229ace211b8.png?v=1725604797"},{"product_id":"6288","title":"TG-101 3D-CADのための立体把握トレーニング","description":"\u003cp\u003e著者：小川信一郎\u003cbr\u003e\n編集：注文の多いゲーマー達\u003cbr\u003e\nB5・104ページ\u003cbr\u003e\n初出：2020年2月29日（技術書典8）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3D-CADの第一人者、小川信一郎先生による3Dを極める為の立体把握の指南書です。本書は、職業訓練校の現役講師でもある著者が、長年の現場・教室での経験とノウハウを元に『立体把握のメソッド』をまとめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3Dを極めるには「図面⇔立体」の基礎的な力である『脳内を3D化』することが重要となります。その為の基礎知識と実践的なトレーニングの問題集が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれから3Dを始める人だけでなく、3Dの力をもっと伸ばしたい人、中学高校受験の立体問題の対策など、幅広く使える一冊となっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Title","offer_id":42382100857030,"sku":"6288","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/bb35343c-ade6-4dc3-b42b-b03421c139a4.png?v=1725604772"},{"product_id":"6299","title":"micro:bitで楽しむワークショップレシピ集　プログラミングも！工作も！","description":"\u003cp\u003emicro:bit（マイクロビット）を使って、楽しみながらプログラミングの知識を身に付けられる入門書です。マイクロビットの日本正規代理店である「スイッチエデュケーション」の編集部が執筆しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1章は基本操作、2章はワークショップのレシピ集で構成しています。プログラムを作り、「デジタルサイコロ」や「貯金箱」など自分で工作したものを、作ったプログラムで動かします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべてふりがな付きで、学校でもご家庭でも活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e巻末にはプログラミングのブロック一覧も掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/f107e766-cf8f-4e0d-9d67-e663e638ab99.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/509c97ab-05e5-456f-808e-0d1926fd7eb3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、初級・中級レシピで使われているモジュール類を集めたキット\u003ca href=\"\/catalog\/6609\/\"\u003e「micro:bitで楽しむワークショップレシピ集（初級・中級）」キット\u003c\/a\u003eを販売しています。書籍と一緒にご購入ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1章　基本編\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「micro:bit」は自分が作ったプログラムで動かせる小さなコンピューター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプログラミングを始める準備をしよう！\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e2章　レシピ編\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u0026lt;初級レシピ\u0026gt;\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003eランダムに目を出す「デジタルサイコロ」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメロディが流れる「バースデーカード」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eふれると音が鳴る「輪くぐりゲーム」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u0026lt;中級レシピ\u0026gt;\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003col start=\"4\"\u003e\n\u003cli\u003eふる向きでLEDの色が変わる「光る剣」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプログラムが運勢を教えてくれる「おみくじ」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入れたコインの枚数が分かる「貯金箱」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eきょりやものの長さが分かる「測量計」を作ろう\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u0026lt;上級レシピ\u0026gt;\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003col start=\"8\"\u003e\n\u003cli\u003e回転サーボモーターが決め手「プログラムカー」を作ろう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオリジナルの改造が決め手「ロボットサッカー大会」を開こう！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e無線通信で信号をキャッチ！ 「宝さがしゲーム」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e著者：スイッチエデュケーション編集部\u003cbr\u003e\nISBN：978-4-906768-79-0\u003cbr\u003e\n体裁：B5判\u003cbr\u003e\nCコード：3055\u003cbr\u003e\n発売：2020年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版社ページ：\u003ca href=\"https:\/\/jam-house-media.themedia.jp\/posts\/7908181\"\u003ehttps:\/\/jam-house-media.themedia.jp\/posts\/7908181\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default 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href=\"https:\/\/www.switch-science.com\/catalog\/list\/?plu=5707,5701,5702\"\u003eSipeed Maix\u003c\/a\u003e の基礎から、深層学習モデルの作り方、Maixの最新情報、AIOT の応用事例まで、Maix を使い倒すための情報をたくさん盛り込んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあなたも本書とMaix で、AIOT の世界を体験してみませんか！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/3b56bee0-3e75-4601-aeff-5d1bbe88e885.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1章　Maix の紹介\u003cbr\u003e\n第2章　Maix の開発環境\u003cbr\u003e\n第3章　MaixPy を使ってみる\u003cbr\u003e\n第4章　TensorFlow\/Kerasで深層学習のモデルを作る\u003cbr\u003e\n第5章　Maixduino でネットワーク通信\u003cbr\u003e\n第6章　MaixPy でお顔を認識する\u003cbr\u003e\n第7章　MyStickV ＋を作ってみよう\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/anoken.jimdofree.com\/products\/maix-maniax\/\"\u003eサポートページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM5Stackカフェ ユーザ紹介#1 aNo研さん\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ciframe width=\"450\" height=\"243\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/fTFkcRrtZM8\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は\u003ca href=\"https:\/\/anoken.jimdofree.com\/contact-us\/\"\u003eaNo研\u003c\/a\u003e様からの_受託販売商品_です。 輸送上の問題は当社が責任を負います。技術的なご質問には、当社ではお答えできません。 上記技術資料のページなどをご参照の上、ご自身で解決していただく必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"スイッチサイエンス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42382102429894,"sku":"6315","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0514\/0719\/2262\/files\/bcf604b1-12b8-407e-ab1b-d7b1198d3fbf.png?v=1725604747"},{"product_id":"6427","title":"MESHではじめる プログラミング教育 実践DVDブック 小学校理科編","description":"\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e小学校の理科の授業でプログラミング教育を実施する教員向けに、「MESH」を活用した実践事例や授業のポイントなどをわかりやすく解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e実際の授業の様子を収録したDVDと、DVDの内容やその他のプログラミング例、「MESH」活用のポイントなどを豊富な図表や板書例とともに解説したテキストで構成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e2020年4月から採択された小学校6年生理科の主要教科書に「MESH」が掲載されたことを受け、小学校理科の授業で活用できる実践事例を掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実践事例（6例）\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6年 理科 「電気を効率よく使うためには？」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6年 理科 「学校省エネ化計画」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6年 理科 「蒸散を数値化しよう」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4年 理科 「空気の温まり方を調べよう」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3年 理科 「ゴムで動く車の判定機をつくろう」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3年 理科 「光のまとあてゲームをしよう」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e理科の授業で役立つ簡単アイデア集\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「MESH」の操作概要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e演習問題       \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMESHブロックカード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワークシート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e実践DVD（5例）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e内容物\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eガイドブック（71ページ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプログラミング教育実践DVD（78分）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/3e24d840-0725-4436-b344-85950ea6b54b.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/d2air1d4eqhwg2.cloudfront.net\/markdownx\/1b0cb3be-c439-41ce-8ede-265f6c6bdfad.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e資料\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/meshprj.com\"\u003e「MESH」公式サイト\u003c\/a\u003e\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/meshprj.com\/jp\/education\/index.html\"\u003eMESH 教育活用のご案内サイト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/meshprj.com\/jp\/education\/elementary\/guidebook.html\"\u003e『MESHではじめるプログラミング教育 実践DVDブック』紹介ページ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sonybsc.com\/press\/2019\/20190530.html\"\u003eガイドブック第一弾の発売開始について\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e監修：東北大学大学院情報科学研究科　堀田龍也教授 \/ 信州大学学術研究院 教育学系　佐藤和紀助教\u003cbr\u003e\n企画・制作：ソニービジネスソリューション株式会社\u003cbr\u003e\n制作協力：株式会社NHKエデュケーショナル\u003cbr\u003e\n発売日：2020年6月25日（木）\u003cbr\u003e\n版型：A4サイズ（71ページ） \/ DVD（78分）\u003c\/p\u003e","brand":"ソニー","offers":[{"title":"Default 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